こんにちは、心雪です。

今日は、仕事でY梨県にある客先にいってきました。

C葉県からだとこれが微妙に遠いんですよ…。
まずはS房線で、C葉からはS武Y須賀線快速、T京でC央線特快、
T尾でC央線…と、乗り換えなければなりません。

I和やK府なら特急が使えるのですが、今回はぐっと手前なのでそうもいかず…。





しかも…。






「ただいまH王子駅にて信号機故障が発生し…」





Σ( ̄口 ̄)
マジですか!

お願いですから、回復運転は控えめにお願いしますよ、安全第一で…(-"-;)

えぇ、昼食を削って時間回復させていただきましたよ。
JRさん、ダイエットへの協力、ありがとうございます!
(´・ω・`)



※諸事情により、具体的地名等は伏せさせていただきました(ぉぃ
って、バレバレですけどね…
┐(´ー`)┌

みなさん、こんばんは。心雪です。


こちら を投稿したあと、親睦のメンバーと火山1にいってきました。


PTメンバーは戦士さんと魔術師さん、私の聖という構成で、

3人ともLvが近いので、これまた楽しい狩りになりそうです。


狩りはじめてしばらくしないうちに、デス系モンスターに

わらわらと(?)遭遇!

私は、ウマウマとつぶやきながら回復。

戦士さんも嬉々として斧を振り下ろしてます。

魔さんは、ラスブレや属性付与などの支援系の魔法を

使ったあとはなんだかひまそうです・・・

(魔も育ててるので気持ちは分かります。)


インできた時間も遅かったので1時間ほどの狩りでしたが、

4%ほど上がったところで狩りしゅうりょ。

85ヘルも残り18%となりました。

みなさんこんばんは。心雪です。
今、電車の中でこれを書いていますが、携帯からのアクセスが

なかなかうまくいかないようです…。
果たしてうまく投稿できるのでしょうか…?

アメブロのメンテが土日と重なっていたので記事にできませんでしたが、

その間のことを書こうと思います。

以前に少し書いたように、私は聖職者キャラを2キャラ(Lv85&Lv55)育てています。

また、他に戦士キャラ(Lv79)も育てていますが、インしても知り合いがいなかったので
即席PTの募集を待ちながらソロで狩りをする事に。
卵巣4で黙々と狩りをしながら掲示板を見てみると、よさそうな募集があったので応募。
聖(Lv85)で参加する事に。

行き先は火山1でした。
PTメンバーは賊さんが二人と魔さん、そして私。
この二人が強い、うまい!
蜘蛛での敵の足止めや爆弾でのタゲ取りなどが上手で、

狩り中ほとんど私に敵が寄ることがありません。
私も、二人のSPを不足させるもんかと懸命に補助と回復に努めます。
用意したリンゴは68個でしたが、賊さんからの補充も含めて、

100個以上は使ったでしょうか。
2~3時間は狩りしていたような気がします。
リンゴも心もとなくなってきたところでお開きに。
出発前は70%だった経験値は、78%に上がっていました。

その後、また戦士キャラにもどってソロで狩りをしていると、

戦闘ギルドのメンバーから狩りのお誘いが。
MC1にいくとの事なので半ば寄生でついていくことにしました。

こちらのメンバーは騎士さん二人に聖さんと私。
私以外は雲の上のようなLvの方々なので、強いのは言うまでもなく、

その狩り方が
スリリング&エキサイティング!なものでした。

狩り場にはいると、早速敵に囲まれる私達。
この狩り場では往々にしてあることなのですが、次々に敵を片付けていく

猛者ふたりと、華麗に補助、回復をこなす聖職者。
その周りで一人ペチペチてひたすら叩いてるへっぽこ戦士。

敵には雷まで落ちてます。
エフェクト激しくて私まで落ちそうですから…!
(アスガルドではこれも往々にしてあります。運良く落ちずにすみましたがw)
そうして、周りの敵を一掃してほぅっと一息…。





かと思ったら甘かった。
ここからが宴の本番なのでした。

敵を一掃し終わると、すぐに補助をかけ直す聖さん。
私もつられて自己補助をかけ直します。
と、ここで地図発動!
飛んだ先にはまたまた敵の大群が!


もうこれは腹を括るしかないと、私。
またまたぺちぺち。
飛んだ先に敵がいなければ即飛びです。


でもこれが楽しい!
久しぶりに前衛を堪能した気がします。
(それだけ、私以外の三人がすごいということなのですが…。)

ここで聖さんの所用のためお開きになりましたが、

小一時間の狩りで経験値12%あがり、57%に。
おかげさまで戦士も79ヘル後半戦に突入しました。

でも、調子にのったらあっさり死ぬんだろうなぁ…。

こんばんは、心雪です。


今日は、久しぶりに人数多目(?)のPTでディグバンカーに行ってきました。

私の聖職者(Lv53)用にリバースを取りにいこうか、というのが発端で、

ディグ最下層なら出るかもね、なんて話してたのですが・・・。

目的のそこには厄介なモンスターがいます。

とても、Lv50そこそこのキャラ同士では、とてもじゃないけど歯が立たない相手です。


凶悪そうでしょ?怖すぎ


そうこうしているうちに同じ親睦ギルドから騎士さんが、また、師匠の所属している

戦闘ギルドから戦士さん、聖職者さん、吟遊詩人さんが合流して6人PTとなったのでした。


もちろん、Lv53程度の聖職者では足手まとい以外の何者でもないので、私も

しばらく放置していたLv85の聖職者キャラで出陣することにしました。

(既に狩りの目的はこの敵を狩る方向になっています)


何体くらい狩ったのかな・・・。

前衛さんのお肉が心許なくなったところでお開きとなりました。


最初の目的だったリバースは、師匠がしっかりゲットしてくれてました。

師匠、ありがと~

頭が『もやっと』状態の心雪です。こんばんは。

府立高校の男性教師が20年にわたって無許可で市の消防団を続け、勤務時間中も
消火活動をしていた事で、教育委員会から文書戒告処分となったそうです。

なぜ、この先生は処分を受けることになってしまったのでしょうか。

許可を受けずに消防団に入っていたから?
勤務中に消火活動に勤しんだから?

府立高校の先生ってことは県の職員、つまり公務員ですよね。
一方、消防団は市の特別職地方公務員の身分なのだそうです。

詳しくはわかりませんが、20年もの長い間、消防団をされていたのであれば、
市から表彰くらい受けてそうです。

市からは誉められ、県からは怒られてしまったのでしょうか…。

消防団に入ることが許可がいることだったのであれば、もっと早い時期に注意が
あってもいいような気がしますし、そうすると、勤務中だったのが原因のように
思えてきます。


でも……。


火災は、規模の大小はともかく、災害であることにかわりはないですよね。

確かに、勤務中に勝手に職場を離れるのは、場合によっては処罰の対象に
なっても仕方ないのかも知れません。

でも、消防団の活動は業務ではなくても、公務にはなるのではないかと
思うのですが…。

何が悪くて何が良いのか、なんだかこのニュースは私にはよくわかりません。

どなたか、私のこんがらがった頭を『スッキリ』させて~

知恵熱でそう…。