My favorite things No.2

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好きなものの備忘録。
主に朝ごはんとスイーツのメモ書き。

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週末にスーパーで見つけて気に入ったアイス。今日も帰宅途中で買って帰りました。森永製菓の『森永ミルクキャラメルかき氷アイス』(159円)

ラクトアイスの中にシャリシャリとしたキャラメルアイスが混じっている感じです。しっかり森永キャラメルのお味がします。

フローズンキャラメル:239kcal


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今朝はスタバへ。久しぶりの朝スタバ。職場近くの店舗がいつも朝から満席なので、2駅前のお店に伺いました。『珈琲ゼリーケーキ』(外税440円)と『ドリップコーヒー』(Sサイズ290円)をオーダー。

ゼリーのプニプニとした食感と土台のガトーショコラのような濃厚なチョコレートケーキを楽しめます。あまり期待していなかったけれど、美味しいケーキでした。

以前何回か利用したことのあるお店でしたが、しばらく行かないうちにソファ席中心の店舗に変わっていました。居心地は悪くないけれど、テーブル席の方が勉強や仕事をやりやすいんだけどなぁ。

 

珈琲ゼリーケーキ:399kcal


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帰宅途中でモスバーガーへ。一度飲んで気に入っていた『瀬戸内産はっさくレモン ジンジャーエール』(Mサイズ290円)をオーダー。

 

これ好きです。疲れているときに飲みたくなります。

瀬戸内産はっさくレモン ジンジャーエール(Mサイズ):158kcal


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パナソニック汐留美術館で開催中の『ギュスターヴ・モロー展』に行ってきました。「象徴主義の巨匠ギュスターヴ・モロー(1826‐1898)は、神話や聖書をテーマにした作品で知られています。産業の発展とともに、現実主義的、物質主義的な潮流にあった19世紀後半のフランスにおいて彼は、幻想的な内面世界を描くことで、真実を見いだそうとしました。本展は、そのようなモローが描いた女性像に焦点をあてた展覧会です。」(展覧会HPより)

 

第1章 モローが愛した女性たち

「モローにとって「世界で一番大切な存在」であったという母ポーリーヌや、結婚はせずとも30年近くもモローに寄り添い続けた恋人アレクサンドリーヌ・デュルー。」(展覧会HPより)素描や写真が展示されていました。

 

第2章 ≪出現≫とサロメ

『出現』(1876年)

 

 

第3章 宿命の女たち

『トロイアの城壁に立つヘレネ』

『ヘレネ』

『メッサリーナ』

『デリラ』

『オイディプスとスフィンクス』

『死せるオルフェウス』

『メデイアとイアソン』

『ヘラクレスとオンファレ』(1856-57年)

『セイレーンと詩人』

『レダ』

『バテシバ』

『ガラテイア』

『エウロペの誘拐』(1868年)

『デイアネイラの誘拐』(1872年)

『クレオパトラ』

『サッフォー』(1870年)

『エヴァ』(1880-85年)

 

第4章 ≪一角獣≫と純潔の乙女

『一角獣』(1885年)

※画像は展覧会HPからお借りしました。

 

モローの神話や聖書の女性たちのイメージをたくさん楽しむことができました。来週で会期終了のためか、一時間待ちの行列でしたが、頑張って並んで観て良かったです。

 


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今日のランチはスープストックトーキョーへ。『スープストックセット』(993円)をオーダー。スープは『冬瓜のラッサム』と『トムカーガイ』を選択。お値段がいつもと違っていたけれど、週末だからかな?

ラッサムは南インドの辛さと酸味が特徴のトマトスープだそうです。梅干しで酸味をアレンジしているとのことだったので、どんな味なの?・・・と思っていたけれど、酸味はあとから少し感じる程度でした。

4回目のトムカーガイ。今日やっと気づいたけれど、これ、辛いスープではありませんでした。甘さがグリーンカレーを食べたときと同じだったので、すっかり辛いスープと勘違いしていました。グリーンカレーから唐辛子を抜いたらこんなお味になるのかも。4回食べてやっと気付くなんて自分の味覚センスに自信がなくなりました(笑)

冬瓜のラッサム(Sサイズ):97kcal

トムカーガイ(Sサイズ):183kcal                                


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