一週間前ぐらいから 目の回りが赤く 少しぷっくらと 気になる日とそうでない日がある 今も鏡で見ると 昨夜泣いたかなと思うほど赤く腫れている程度 生活には支障はない 診察した病院でみた患者さんの目がそうだった。
震災の場所、ライフラインの復旧、物資の供給の違いは
あるが、本当に地震直後に役に立つものは、お金、自転車、
コート類の防寒着、ろうそく、風呂に貯めた水などあげればきりがないが
震災を経験した私は、「携帯電話」が最も役に立ちました。
携帯電話の普及した今、地震直後は通信網が一時混乱したが、
携帯で確認出来ることが多い。
会社のデスク下に逃げながら、家族の安否確認(まったく繋がらなかったが・・・)
会社を脱出、道路で携帯のワンセグから入る映像、情報(悲惨なものばかり・・・)
は本当に助かった。「○○地区は津波7m?」目と耳を疑った。
さらに「手回し、懐中電灯ラジオ(携帯電源付き)」は非常に役に立った。
3日間の停電の最中、携帯電話の電源とラジオから流れる情報、ちょっとした懐中電灯として
使用した。どこのメーカーでも良いので、準備し ていて損はない。
もらいものでしたが役に立った。