天国と地獄(大袈裟に)
20日のパン工場でのLIVE。
GALBOYが始まった年にも一回でたことがあった箱。
話しかけてくれた人に、
『やさしいギター弾きますね。』って言われた。
予想もしてなかった言葉だけに、一瞬固まってしまったけど、
すごい、うれしかった。
ちゃんと聴いてくれてる事に、今一度感謝。
もっと多くの人に聴いてもらうための目的も見えたし、
LIVEとしては良い一日に。
しかーーーし。
機材が壊れた↓
こわれたのはコレ。

ワイヤレスです。
(ギターからアンプまでを無線にする機械)
前回のLIVEでも調子がイマイチで使うの止めたけど、
その後のスタジオでは問題なかったのにな。
なんか、身の回りのアイテムが、
徐々にガタをきだしてる。
かなり、ショック。
話は変わって、ラジオでGALBOYの楽曲が、
1週間流れる事になりました。詳細はこちらに。
また、少しでも多くの人に聴いてもらえたら、
これ幸い。
以上
KAZ
GALBOYが始まった年にも一回でたことがあった箱。
話しかけてくれた人に、
『やさしいギター弾きますね。』って言われた。
予想もしてなかった言葉だけに、一瞬固まってしまったけど、
すごい、うれしかった。
ちゃんと聴いてくれてる事に、今一度感謝。
もっと多くの人に聴いてもらうための目的も見えたし、
LIVEとしては良い一日に。
しかーーーし。
機材が壊れた↓
こわれたのはコレ。

ワイヤレスです。
(ギターからアンプまでを無線にする機械)
前回のLIVEでも調子がイマイチで使うの止めたけど、
その後のスタジオでは問題なかったのにな。
なんか、身の回りのアイテムが、
徐々にガタをきだしてる。
かなり、ショック。
話は変わって、ラジオでGALBOYの楽曲が、
1週間流れる事になりました。詳細はこちらに。
また、少しでも多くの人に聴いてもらえたら、
これ幸い。
以上
KAZ
UnChildの刺激
昨日、
SawanoHiroyuki[nZk]:Aimerとして行なわれた≪UnChild≫行ってきました。
多分、10年振りぐらいにBIGCATに行きましたね。
率直な感想は、腰がバキバキです。
もぅ、ずっと立ちはきついんかな・・・。
痛みを和らげる為に、周りに気を使いながら、
軽い安彦立ちで背筋伸ばすも、効果なく。
まぁ、僕の腰よりも、LIVEの感想ですが、
想像してたよりも、すごい良いLIVEでした。
まだ、6/1の東京も残っているので、
観に行かれる方は、以下の内容にご注意ください。
澤野氏とAimer氏のコラボなんで、
新曲と主題歌以外に何を演るんか?と考えてましたが、
すごかったです。
オープニングや曲の合間には、
UCの映像や音声が効果的に使われ、
これまでの、ガンダムUCのサントラに収録されている
インスト曲にボーカルを乗せてたり、
インストも演って欲しいと思ってたら、
なんとちゃんと演奏され、
しかもこれが聴きたかった曲ときたもんで。
そしてアンコールでは、
予想外のカバーときたもんだ。
『あの曲を!?』と、
会場内では、この日一番のどよめきが起きてました。
UCで“あの曲”はズルいですね~。
腰にも音楽的にも、刺激を受けた一日。
久しぶりの全身鳥肌もん。
行って良かった~。
ここ最近、ガンダムの事しか書いてない
以上
KAZ
SawanoHiroyuki[nZk]:Aimerとして行なわれた≪UnChild≫行ってきました。
多分、10年振りぐらいにBIGCATに行きましたね。
率直な感想は、腰がバキバキです。
もぅ、ずっと立ちはきついんかな・・・。
痛みを和らげる為に、周りに気を使いながら、
軽い安彦立ちで背筋伸ばすも、効果なく。
まぁ、僕の腰よりも、LIVEの感想ですが、
想像してたよりも、すごい良いLIVEでした。
まだ、6/1の東京も残っているので、
観に行かれる方は、以下の内容にご注意ください。
澤野氏とAimer氏のコラボなんで、
新曲と主題歌以外に何を演るんか?と考えてましたが、
すごかったです。
オープニングや曲の合間には、
UCの映像や音声が効果的に使われ、
これまでの、ガンダムUCのサントラに収録されている
インスト曲にボーカルを乗せてたり、
インストも演って欲しいと思ってたら、
なんとちゃんと演奏され、
しかもこれが聴きたかった曲ときたもんで。
そしてアンコールでは、
予想外のカバーときたもんだ。
『あの曲を!?』と、
会場内では、この日一番のどよめきが起きてました。
UCで“あの曲”はズルいですね~。
腰にも音楽的にも、刺激を受けた一日。
久しぶりの全身鳥肌もん。
行って良かった~。
ここ最近、ガンダムの事しか書いてない

以上
KAZ
虹の彼方に
昨日、ガンダムUCのep7を観た。
あぁ、ついに終わってしまった。
毎度、新しいepが待ち遠しく、ラストを楽しみにしてたけど、
いざ終わると・・・祭りのあと感が。
今現在、興奮気味にある中で、
何のオチもなく、ただただ感想を書きます。
ネタバレの可能性もあるので、ご注意ください。
後、長いかもです。
■UCそのものについて
僕の中では、ガンダムシリーズで一番。逆シャアよりも良かった。
ep1~ep7まで、しっかりと筋が通ってたし、何より分りやすくリアル。
リアル×SFを一番ミックス出来てると思うんですが。
そして、“ニュータイプ”について、
初めて、ちゃんと言及しようとしたんではないでしょうか。
後は、僕が唯一泣けるガンダム。
カーディアス、ダグザ、ギルボア、ロニ、マリーダ。全部、ウルんだ。
カーディアスついては、えぇタイミングで音楽が拍車をかけるから、
油断してみると今でも泣ける。
UCはそれだけ思い入れを強くさせた話でした。
■ep7について
本編始まって1/4あたりからラストまで、ずっと込み上げが収まらんかった。
マリーダが皆のところに現れたあたりから、ずっと目頭が熱かったし、
随所に散りばめられてた、込み上げポイントが良かった。
ラストのカーディアスとか、卑怯やもん。
一番危うく、我慢の限界やった。今思い出しながらも、ちょっとヤバイ。
我慢しながら、『ウマイな~』って思った。
そして、モビルスーツの使い方良すぎ。
MSV絡み半端ない。それがUCなんですが。
Zプラスとか、自然すぎて油断してたら気づかん。
量産とはいえ、今まで主役機扱いされてた機体を、
あぁも無残に扱うなんて。
それが、リアルなんでしょうけどね。
ネオジオングもカッコよかったと思うねんけどな。
ラプラスの箱に関しては観る前から知ってたけど、
箱の正体ってあれで正解であり、もっと大げさなモノにする程、
話を無駄に駄目にするのでは・・・。
小さいようで小さくない事。それがラプラスの箱ってことで。
オットー艦長のセリフ、『たったそれだけの事で・・・』が、
全て網羅してたと思います。
そして、ラスト。ラストは良かった。
ガンダムシリーズって、
いつも結構な物足りなさを残す形で終わるけど、
UCだけはすっきり終わってくれた。
それが何より一番の感謝。
何度も言いますが、ラストのカーディアスの演出とか卑怯・・・。
でも、後1・2話ぐらいはepを作って欲しかったなぁ。
せめてep7はもう少し長くして欲しかった。
そのせいか、フルフロンタルがあっけなかった気がする。
それだけ、ep7の詰込み感は否めない。
■総合的に
ファーストからVまで続く、宇宙世紀のガンダムシリーズを、
上手く網羅し、繋げたなって感じでしたね。
主となる当事者がアムロやシャアでなく、
次の世代としているところがやっぱ良い。
所詮、アムロやシャアは、
変革の中の片鱗にしか過ぎず、
本当に変革するには100年単位が必要で、
UC終わってからって事なんでしょうね。
その結果、後のF91やVに繋がって行くのかなと、
思わせる内容でしたね。
個人的には、≪閃光のハサウェイ≫を、
この後、映像化して欲しいところですが・・・。
5/30には、UnChild行けるし、暫くは余韻に浸れそうな。
その上で、ep1からもう一度見直そうかと。
以上
KAZ
あぁ、ついに終わってしまった。
毎度、新しいepが待ち遠しく、ラストを楽しみにしてたけど、
いざ終わると・・・祭りのあと感が。
今現在、興奮気味にある中で、
何のオチもなく、ただただ感想を書きます。
ネタバレの可能性もあるので、ご注意ください。
後、長いかもです。
■UCそのものについて
僕の中では、ガンダムシリーズで一番。逆シャアよりも良かった。
ep1~ep7まで、しっかりと筋が通ってたし、何より分りやすくリアル。
リアル×SFを一番ミックス出来てると思うんですが。
そして、“ニュータイプ”について、
初めて、ちゃんと言及しようとしたんではないでしょうか。
後は、僕が唯一泣けるガンダム。
カーディアス、ダグザ、ギルボア、ロニ、マリーダ。全部、ウルんだ。
カーディアスついては、えぇタイミングで音楽が拍車をかけるから、
油断してみると今でも泣ける。
UCはそれだけ思い入れを強くさせた話でした。
■ep7について
本編始まって1/4あたりからラストまで、ずっと込み上げが収まらんかった。
マリーダが皆のところに現れたあたりから、ずっと目頭が熱かったし、
随所に散りばめられてた、込み上げポイントが良かった。
ラストのカーディアスとか、卑怯やもん。
一番危うく、我慢の限界やった。今思い出しながらも、ちょっとヤバイ。
我慢しながら、『ウマイな~』って思った。
そして、モビルスーツの使い方良すぎ。
MSV絡み半端ない。それがUCなんですが。
Zプラスとか、自然すぎて油断してたら気づかん。
量産とはいえ、今まで主役機扱いされてた機体を、
あぁも無残に扱うなんて。
それが、リアルなんでしょうけどね。
ネオジオングもカッコよかったと思うねんけどな。
ラプラスの箱に関しては観る前から知ってたけど、
箱の正体ってあれで正解であり、もっと大げさなモノにする程、
話を無駄に駄目にするのでは・・・。
小さいようで小さくない事。それがラプラスの箱ってことで。
オットー艦長のセリフ、『たったそれだけの事で・・・』が、
全て網羅してたと思います。
そして、ラスト。ラストは良かった。
ガンダムシリーズって、
いつも結構な物足りなさを残す形で終わるけど、
UCだけはすっきり終わってくれた。
それが何より一番の感謝。
何度も言いますが、ラストのカーディアスの演出とか卑怯・・・。
でも、後1・2話ぐらいはepを作って欲しかったなぁ。
せめてep7はもう少し長くして欲しかった。
そのせいか、フルフロンタルがあっけなかった気がする。
それだけ、ep7の詰込み感は否めない。
■総合的に
ファーストからVまで続く、宇宙世紀のガンダムシリーズを、
上手く網羅し、繋げたなって感じでしたね。
主となる当事者がアムロやシャアでなく、
次の世代としているところがやっぱ良い。
所詮、アムロやシャアは、
変革の中の片鱗にしか過ぎず、
本当に変革するには100年単位が必要で、
UC終わってからって事なんでしょうね。
その結果、後のF91やVに繋がって行くのかなと、
思わせる内容でしたね。
個人的には、≪閃光のハサウェイ≫を、
この後、映像化して欲しいところですが・・・。
5/30には、UnChild行けるし、暫くは余韻に浸れそうな。
その上で、ep1からもう一度見直そうかと。
以上
KAZ