ロックベア
恐らくはじめてアークスが出会うであろうこのボスを紹介してゆきたいと思います。
行動:
連続腕振り回し
振り向き腕振り回し
腕大振り
飛び上がりからボディープレス
エルボープレス
バックステップ
掴み
行動解説:
・腕の振り回し
腕を、右左と、二回振り回します。
このとき、エルボープレスにつながる場合があります。
また怒り状態の場合、3回に増えたりします。
・振り向きうで振り回し
敵が背後にいる場合、腕を振り回しながら振り向きます。
敵が射程内にいる場合、ロックベアの振り向き行動はこれしかないので、背後に回った場合ほぼ確実にこれがきます。
そしてすぐにこれを使うので、背後を取り続けるのはソロでは難しいでしょう。
・腕大振り
右腕を数回、回転させたあと自身が倒れるほどの腕の大振りをしてきます。
見た目ほどダメージはたかくありませんが、それなりにダメージをうけます。
この技を放った後、かならずダウンします、ダウンにも当たり判定がありますが、このとき頭を殴るチャンスです。
・飛び上がりからのボディープレス
高く飛び上がり、ボディープレスをしてきます。
どうも当たり判定がロックア自身と、地面に起こる衝撃波にあるらしく、地上で回避しようとすると、回避時間の短いアクション(ギアの乗ったナックルのスウェーなど)では回避しきれないことがままあるので、空中で回避したほうがいいかもしれません。
技のあと、おなかを痛そうに押さえまるまります。このとき攻撃チャンスです。
ちなみに敵が近いとこの行動は行ってきません。
また怒ると、ボディープレスを連続で行ってくるようになり。
SH以降は、敵が前方にいる限り何度も繰り返してきます。
・バックステップ
敵が近くにいる場合、距離をとるようにバックステップを行います。
この時追いかけないでいると、飛び上がりボディープレスを使って攻撃できない時間ができるので、すぐに追いかけたほうが得策かもしれません。
・掴み
推奨レベルでは即死クラスのダメージがある攻撃です。
しかし、いわゆるレバガチャで脱出することができます。
この攻撃をかわすとロックベアはダウンします。
また、この攻撃をガードするにはジャストガードでないといけない筈(だった気がします)
その他:
弱点は頭。
ロックが可能です。
その行動のためソロでは正面からの戦いを強いられます。
近接武器ではジャンプして戦うほうが何かと有利に立ち回れます。
遠距離武器は連続してくるボディプレスに注意しましょう。
恐らくはじめてアークスが出会うであろうこのボスを紹介してゆきたいと思います。
行動:
連続腕振り回し
振り向き腕振り回し
腕大振り
飛び上がりからボディープレス
エルボープレス
バックステップ
掴み
行動解説:
・腕の振り回し
腕を、右左と、二回振り回します。
このとき、エルボープレスにつながる場合があります。
また怒り状態の場合、3回に増えたりします。
・振り向きうで振り回し
敵が背後にいる場合、腕を振り回しながら振り向きます。
敵が射程内にいる場合、ロックベアの振り向き行動はこれしかないので、背後に回った場合ほぼ確実にこれがきます。
そしてすぐにこれを使うので、背後を取り続けるのはソロでは難しいでしょう。
・腕大振り
右腕を数回、回転させたあと自身が倒れるほどの腕の大振りをしてきます。
見た目ほどダメージはたかくありませんが、それなりにダメージをうけます。
この技を放った後、かならずダウンします、ダウンにも当たり判定がありますが、このとき頭を殴るチャンスです。
・飛び上がりからのボディープレス
高く飛び上がり、ボディープレスをしてきます。
どうも当たり判定がロックア自身と、地面に起こる衝撃波にあるらしく、地上で回避しようとすると、回避時間の短いアクション(ギアの乗ったナックルのスウェーなど)では回避しきれないことがままあるので、空中で回避したほうがいいかもしれません。
技のあと、おなかを痛そうに押さえまるまります。このとき攻撃チャンスです。
ちなみに敵が近いとこの行動は行ってきません。
また怒ると、ボディープレスを連続で行ってくるようになり。
SH以降は、敵が前方にいる限り何度も繰り返してきます。
・バックステップ
敵が近くにいる場合、距離をとるようにバックステップを行います。
この時追いかけないでいると、飛び上がりボディープレスを使って攻撃できない時間ができるので、すぐに追いかけたほうが得策かもしれません。
・掴み
推奨レベルでは即死クラスのダメージがある攻撃です。
しかし、いわゆるレバガチャで脱出することができます。
この攻撃をかわすとロックベアはダウンします。
また、この攻撃をガードするにはジャストガードでないといけない筈(だった気がします)
その他:
弱点は頭。
ロックが可能です。
その行動のためソロでは正面からの戦いを強いられます。
近接武器ではジャンプして戦うほうが何かと有利に立ち回れます。
遠距離武器は連続してくるボディプレスに注意しましょう。



