ハーレの鼓動
先週、私のチャリ弐号機が臨終
自転車なしだと色々不便なのですぐに三台目(厳密には4台目)を購入したが、
参号機を紹介する前に前任者たちを追悼しよう。
■初号機
ハーレー・ダビッドソン。たぶんOEMだろうけど。
当時は泥酔して電柱に激突したり蹴ったりとかかなりのダメージを
くらわせていた筈だが、意外にも四肢は最後まで無事だった。
外れたスポークがギア?に絡み付いて地味に臨終。
■弐号機
これもハーレー。初号機とは微妙に色が違うだけでほとんど同じ。
ここ1ヶ月ぐらい、前輪が外れているにもかかわらず乗り続けていたが、
先週土曜の深夜、帰宅中にタイヤが外れ、修復不能となり臨終。
なんとも哀れな姿に・・・
よく転倒しなかったな。
最近ブレーキも利かなくなってきていたしやはり寿命だったか。
どちらも、Hard Rideに耐え続けてくれてありがとう。
参号機の衝撃的なビジュアルはまた後ほど。


