このスピーチ、見てもらえるのでしょうか。
よろしくお願いします
みなさん、こんにちは。ワイソンです。今日の発表のテーマは一枚の写真から。
まずはこちらの写真にご覧下さい。

これは一体なんの写真、みなさんはお分かりでしょか。これは僕の中学の卒業式で撮った写真です。これは僕で、この方はうちの担任の劉先生です。生徒の一人しか見えないのでしょうね。でも、この先生のおかけで、僕達はこのステージに立てられました。本当に感謝の気持ちがいっぱいです。先生、ありがとうございました。
正直、ここで立てられるとは思えなかったんで、まるで夢みたいです。実は昔、僕と周りの友達みんなも、学校のイベントや部活とかスポーツの試合とか全く興味持っていなくて、全員帰宅部なのでした。家に帰っても、オンラインゲームばかり遊んで、全然勉強していなかったんで、成績もあまりよくなかったんです。そんな僕達がやっと中学4年に迎えました。劉先生は物理の教師として、僕達の担任先生になりました。先生はほかの学校から来たということで、僕達はあの時、先生のこと全然知りませんでした。見たこともありませんでした。だから、みんなも本当に不安でした。そんなに不安してる僕達の様子を見て、先生はこう言いました。「みんなさんは不安だと思います。僕も不安です。僕は今まで大学の先生しかやっていませんので、今年は中学の先生としてははじめてなんです。うまくできるのか、みんなを引っ張れるか、ちょっと心配しています。だが、それでも自分を尽くして、立派な教師として、みんなを大学に送りたいと思います。僕は必ず君たちと共に大学への道を歩みます。だから、僕を信じてください。ついてきてください。」
今から思えばあれは本当にすごい発言だと思いますが、僕達はあの時まだ何も分かっていませんでした。ついていくってなんだろう。どこへ行くんだろう。ただ給料もらって、何もしない先生だと思いました。授業中でもみんなは先生のことを無視して、自分だちだけでわいわい騒いていました。それでも先生に文句一言も言われませんでした。叱ったこともありませんでした。ある日、クラスの時間で先生は僕達にそう言いました:「君たちはまだ若いです。まだいろいろ未経験なことがたくさんあります。サークルのイベントをゼロから作り出すこと、ほかのメンバーとチームワークを作ること。その学んだ人間関係を活かして、それこそが輝く未来に導く近道なんです。でも、それを学べる場所は大学しかありません。大学って小さな社会って言われるじゃないですか。大学でそれぞれ違う性格を持つ人と出会って、話しあって、お互いの違うところを認めって受け入れてからこそ、職場に出ても対応ができるのです。大学でそれを学ばなかったら、もう遅いだと思います。社会に出たら、人間関係はもっと複雑になるし、時間の余裕もないし、もし一歩間違えたら、大惨事になるかもしれません。だから、大学生活を大事にしなければなりません。みなさんは大学生活に憧れていると思っています。でも、その前に、公開試験という壁が立っています。みなさんはそれを乗り越えなければなりません。だが、一人だけじゃ相当大変だと思います。試験の範囲も広いし、内容も難しいです。そうだったら、一緒に勉強しようじゃありませんか。答え知らなかったら、友達に聞いて。友達も分からなかったら、僕に聞いてください。そして、一緒に答えを考えましょう。そうすると、どんな難しい問題があっても、みんなの力であっという間に解けますよ。一緒に頑張りましょう。」
僕達はあの時、先生の発言に励まされたかもしれませんでした。壁へ向かう勇気を出されたかもしれませんでした。僕達はあの時から、授業で集中して、学校終わったら、みんな全員が教室でまた勉強始めました。もちろん、運動会と水泳大会、クラス旅行も先生と一緒に参加しました。そんなに暗かった僕は今、振り返ると、中学の友達とみんなが一緒に戦うときが一番楽しかったかもしれません。人ってあるものを失ってからこそ、その大切さを知るのですね。
卒業式に参加して、母校に戻って、一緒に戦ってくれた仲間と先生の姿をみると、やっぱりあの時の光景が思い出しました。なんだか、あの時の自分って羨ましいです。でも、元には戻れず、この道を進むしかありません。卒業ってことは、出口じゃなくて、入り口ですもんね。僕は今、中学の思い出より、輝いている明日を信じたいと思います。成績はともかく、先生のおかけで、僕は夢にしか出てこない大学の土でこの足で立てました。これからは誰にでも頼れるわけにはいけませんが、先生がくれた道を尽きまで歩んでいきたいと思います。大学に入ったばかりなワイソンのことなんですが、これからもよろしくお願いします。
ちょっとやすす先生のすごい言葉からパクリしました(´_`。)
かっこよすぎって使ってはいられない
よろしくお願いします
みなさん、こんにちは。ワイソンです。今日の発表のテーマは一枚の写真から。
まずはこちらの写真にご覧下さい。

これは一体なんの写真、みなさんはお分かりでしょか。これは僕の中学の卒業式で撮った写真です。これは僕で、この方はうちの担任の劉先生です。生徒の一人しか見えないのでしょうね。でも、この先生のおかけで、僕達はこのステージに立てられました。本当に感謝の気持ちがいっぱいです。先生、ありがとうございました。
正直、ここで立てられるとは思えなかったんで、まるで夢みたいです。実は昔、僕と周りの友達みんなも、学校のイベントや部活とかスポーツの試合とか全く興味持っていなくて、全員帰宅部なのでした。家に帰っても、オンラインゲームばかり遊んで、全然勉強していなかったんで、成績もあまりよくなかったんです。そんな僕達がやっと中学4年に迎えました。劉先生は物理の教師として、僕達の担任先生になりました。先生はほかの学校から来たということで、僕達はあの時、先生のこと全然知りませんでした。見たこともありませんでした。だから、みんなも本当に不安でした。そんなに不安してる僕達の様子を見て、先生はこう言いました。「みんなさんは不安だと思います。僕も不安です。僕は今まで大学の先生しかやっていませんので、今年は中学の先生としてははじめてなんです。うまくできるのか、みんなを引っ張れるか、ちょっと心配しています。だが、それでも自分を尽くして、立派な教師として、みんなを大学に送りたいと思います。僕は必ず君たちと共に大学への道を歩みます。だから、僕を信じてください。ついてきてください。」
今から思えばあれは本当にすごい発言だと思いますが、僕達はあの時まだ何も分かっていませんでした。ついていくってなんだろう。どこへ行くんだろう。ただ給料もらって、何もしない先生だと思いました。授業中でもみんなは先生のことを無視して、自分だちだけでわいわい騒いていました。それでも先生に文句一言も言われませんでした。叱ったこともありませんでした。ある日、クラスの時間で先生は僕達にそう言いました:「君たちはまだ若いです。まだいろいろ未経験なことがたくさんあります。サークルのイベントをゼロから作り出すこと、ほかのメンバーとチームワークを作ること。その学んだ人間関係を活かして、それこそが輝く未来に導く近道なんです。でも、それを学べる場所は大学しかありません。大学って小さな社会って言われるじゃないですか。大学でそれぞれ違う性格を持つ人と出会って、話しあって、お互いの違うところを認めって受け入れてからこそ、職場に出ても対応ができるのです。大学でそれを学ばなかったら、もう遅いだと思います。社会に出たら、人間関係はもっと複雑になるし、時間の余裕もないし、もし一歩間違えたら、大惨事になるかもしれません。だから、大学生活を大事にしなければなりません。みなさんは大学生活に憧れていると思っています。でも、その前に、公開試験という壁が立っています。みなさんはそれを乗り越えなければなりません。だが、一人だけじゃ相当大変だと思います。試験の範囲も広いし、内容も難しいです。そうだったら、一緒に勉強しようじゃありませんか。答え知らなかったら、友達に聞いて。友達も分からなかったら、僕に聞いてください。そして、一緒に答えを考えましょう。そうすると、どんな難しい問題があっても、みんなの力であっという間に解けますよ。一緒に頑張りましょう。」
僕達はあの時、先生の発言に励まされたかもしれませんでした。壁へ向かう勇気を出されたかもしれませんでした。僕達はあの時から、授業で集中して、学校終わったら、みんな全員が教室でまた勉強始めました。もちろん、運動会と水泳大会、クラス旅行も先生と一緒に参加しました。そんなに暗かった僕は今、振り返ると、中学の友達とみんなが一緒に戦うときが一番楽しかったかもしれません。人ってあるものを失ってからこそ、その大切さを知るのですね。
卒業式に参加して、母校に戻って、一緒に戦ってくれた仲間と先生の姿をみると、やっぱりあの時の光景が思い出しました。なんだか、あの時の自分って羨ましいです。でも、元には戻れず、この道を進むしかありません。卒業ってことは、出口じゃなくて、入り口ですもんね。僕は今、中学の思い出より、輝いている明日を信じたいと思います。成績はともかく、先生のおかけで、僕は夢にしか出てこない大学の土でこの足で立てました。これからは誰にでも頼れるわけにはいけませんが、先生がくれた道を尽きまで歩んでいきたいと思います。大学に入ったばかりなワイソンのことなんですが、これからもよろしくお願いします。
ちょっとやすす先生のすごい言葉からパクリしました(´_`。)
かっこよすぎって使ってはいられない
やっと実験のレポート終わった(^_^)v
残りは日本語の発表だけ
でもまだ何も書いてない
どうしよう
ちなみに発表のテーマは「一枚の写真から」
今からユニクロに向かう
airさんに羨ましすぎ
僕も握手会行きたいなぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
残りは日本語の発表だけ
でもまだ何も書いてない
どうしよう
ちなみに発表のテーマは「一枚の写真から」
今からユニクロに向かう
airさんに羨ましすぎ
僕も握手会行きたいなぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
小学校の子供を面倒する、勉強を教えれる
みたいなバイトです
今の小学校の課程って本当に難しいな…
でも、頑張ります!!
日本語の発表と実験のレポートはまだやってない
来週提出しなきゃならないのに
どうしよう
みたいなバイトです
今の小学校の課程って本当に難しいな…
でも、頑張ります!!
日本語の発表と実験のレポートはまだやってない
来週提出しなきゃならないのに
どうしよう