&スタッフ
学生リーダーインタビュープロジェクト担当の馬場優太です!!
今回は、今活躍している学生リーダーの第1回目のインタビューとして、
近大姫路大学バスケットボール部主将の坪内俊樹をご紹介します!!

皆さん、誰もが写真を見てイケメンだと思ったでしょ(笑)
バスケも上手くてイケメンとは、羨ましい限りです(>_<)
いやはや、話が少し脱線してしまいましたが、
早速、坪内くんの紹介をしていきたいと思います!!
Q お名前と大学名、所属を教えてください。
A 近大姫路大学、バスケットボール部主将の坪内俊樹です。
Q 活動を始められたきっかけと、時期を教えてください。
A バスケは高校からやっていました。
大学入学当時、今の部活はバスケサークルだったのですが、自分の代で部活になったんですよ。
Q サークルを部活に変えたんですか?
A 練習日などもきっちりしていて、
その活動を大学が認めてくれて、部活になったんです。

Q 部活をゼロから作り上げるなんて凄い!!
今は、どんな活動をされているんですか?
A 姫路のリーグや関西のリーグに所属しながら、
週2回の練習を基本に、近隣のチームと練習試合を行なっています。
大学が空いている日には個人練習も行い、
来年からはチームでの合宿も考えています。
Q 団体運営で苦労されていることはありますか?
A 全ての事が初めてなんで、分からないことだらけです(笑)
あとは、人それぞれ個性があるので、
それをまとめるというのは難しいですね。
Q 逆に、リーダーをやっていてやりがいを感じることはなんですか?
A リーダーとしてどう接したらいいのか分からないこともありますが、
チームとして常に上を目指すことが、
自分自身の成長の為にもなっていると感じているので、
いい経験が出来ていると思っています。

Q では最後に、夢や今後の抱負などがあれば教えてください。
A 卒業後は教師としての道を歩んでいきたいと思っています。
今度、大学のボランティアでインドネシアに行くのですが、そういう経験を積みながら、
自分の視野を広げていきたいと思っています。
また、南但馬自然学校の指導補助員の資格も取得しているので、
自分に出来る事を深めて、信頼される教師になりたいと思います。
それに、近大姫路大学は設立されて5年目なんで、
バスケ部の活躍から、大学を有名に出来ればと思っています。

ゼロから部活を作り上げたり、
幅広い活動をしている話を聞いて、
坪内くんは信頼される教師になるんだろうなと私は確信しました!!
そんな坪内くんをこれからも応援し続けたいと思います!!
坪内くんありがとうございました!!
しっかし、男前やったなぁ(笑)
&スタッフ
学生リーダーインタビュープロジェクト担当
馬場優太