こんにちは。一橋大学4年のぴっぐぼーいです。
今日は2020年4月13日、ブログを書く二日目です。
1.今日の活動の自己評価
2.今日のアウトプット
3.明日に向けて
という目次で書いていきます。
1.今日の活動の自己評価
a.総合評価
やさしめにつけて今日の評価は20点です。
理由は、更新自体が翌日になってしまったこと。
成長への努力量が足りなかったこと。です。
20点は筋トレの頑張りです。笑
b.一日の流れ
~12時起床
~13時食事
~14時ニュース確認
~17時ゲーム
~19時WEBセミナー(就活生のため笑)
~20時筋トレ
~22時食事
~24時読書、ネット記事
~2時ネットサーフィン
2時~就寝
c.反省
起床時間が遅かったことと、それにより無駄な時間が多すぎた。
ソファで横になり、ゲームをしたのでゲームをしない環境づくりをしていく。
2.今日のアウトプット
今日のアウトプットはweekly ochiai の3月11日に放送されたものにします。夜に見たもので、自分に関係する部分が大きかったので。
こんにちは。一橋大学4年のぴっぐぼーいです。
今日は2020年4月13日、ブログを書く二日目です。
1.今日の活動の自己評価
2.今日のアウトプット
3.明日に向けて
という目次で書いていきます。
1.今日の活動の自己評価
a.総合評価
やさしめにつけて今日の評価は20点です。
理由は、更新自体が翌日になってしまったこと。
成長への努力量が足りなかったこと。です。
20点は筋トレの頑張りです。笑
b.一日の流れ
~12時起床
~13時食事
~14時ニュース確認
~17時ゲーム
~19時WEBセミナー(就活生のため笑)
~20時筋トレ
~22時食事
~24時読書、ネット記事
~2時ネットサーフィン
2時~就寝
c.反省
起床時間が遅かったことと、それにより無駄な時間が多すぎた。
ソファで横になり、ゲームをしたのでゲームをしない環境づくりをしていく。
2.今日のアウトプット
今日のアウトプットはweekly ochiai の3月11日に放送されたものにします。夜に見たもので、自分に関係する部分が大きかったので。
ゲストはイシューからはじめよの著者である安宅さんだった。シン・二ホンという本を最近出版されたらしい。この放送を見て買ってみようと思った。
印象に受けたことをまとめると、今の学校教育は間違っている。そしてコロナの影響で学校がない今は異人の生まれるチャンスだということだ。
A.今の学校教育はマシーンを作り出している。
国語では、相手の意見を理解し、自分の意見を表現するリベラルアーツを身に着けるのではなく、難しい敬語や著者の考えといった空気を読む力が求められている。
算数では、計算ドリルといった計算マシーンの生成。
極めつけは、学校で当たり前に行われる「気をつけ」「前にならえ」である。
これらは、個の主張ではなく、機械のようになることを求められる軍国主義で全体主義的な教育である。
B.なぜマシーンではだめなのか。
現在の先進国のGDP成長率は約1倍である。5.6倍に成長することなど想像もつかない。
一方でマーケットキャピタルは数倍の成長をしている。
この二つから示されることは、全体主義的なスケールビジネスでは成長の角度が低いが、ほかの手段では成長角度を上げられるということだ。(ここから自分の表現と解釈が入ります)
それは、「新」を生み続けることだ。つまり、イノベーションを継続的に生むことだ。これは、ある一つのビジネスを継続的にオペレートすることと大きく異なる。
イノベーションというものを生み続けるには何が必要か。この結論として、異人であれと言われていた。ほかの人が想像しないような妄想をし、それを実現すること。これはつまるところアートなのだという表現の仕方もある。ビジネスで理想の社会をアートする。これが飛躍的に成長する方法なのだと。だから、マシーンのように最大多数に埋没してはいけない。
C.批評家が多いのもマシーンの象徴
全体のシステムからはみ出ないように教育を受けてきたマシーンは、そのシステムを改善する方向に行動を起こせない。変化させることは全体を乱すことなので禁止されている。だから口で表面的な意見を言うしかないのだ。行動し、意思決定をするものの立場になってないからこそ、批判するだけの人になってしまう。
D.チャンスが落ちている
ひとつのチャンスとしてコロナがある。外出自粛で学校が休みになるからこそ、思考回数が増え、新たな創造が生まれる。放送では、ニュートンが具体例として挙げられた。ペストで大学が閉鎖されているときに、行内にこもりきになって勉強した。そこで最もプロだくてぃぶな発明を作っていたという。
もう一つのチャンスは人間が意図的に作り出すことができる。それは制約条件だ。近年ではSDGsといった17個の制約条件がある。一見すると、その制約条件を満たすために、企業にとって無駄な投資が行われているように見える。一つの小さな企業からすると、地球の環境や多様性など考慮する必要のないことなのかもしれない。しかし、今まで考えてこなかった制約条件の中で考えることで、新しい変化が生まれる。結果的に”イノベーション”へとつながっているのだ。
E.自分自身の振り返り
私はおそらくだが、本質的には自己中心的でとがったやつである。しかし、しがらみの強い実家の教育や、所属している全体主義的な寮の在り方に影響を受け、空気を読むということ、他人が求める像に近づくようにしてきた。もちろん、これは人に好かれるとか、昇進するとかのためには有効な手段だと思う。しかし、もっと俯瞰してみて、その組織が本当に進むべき在り方を自分なりに思考し、それを実践するするべきだ。嫌われる人になれていない。
私は、現在住んでいる寮の在り方を改善しようとしている。勧誘方法を変えたり、コミュニケーションの在り方を変えるために読書会を設立したりしている。しかし、私がやるべきことはもっと本質的な変化なのかもしれない。マシーンになっている寮生が変化を起こせるような環境づくり、つまり夢や妄想を膨らせ、語れる雰囲気を作る必要がある。上下関係が強いからこそ、四年生の自分が最初の変化は起こす必要がある。今後のアクションとして、自分から変化を起こし、刺激を与えあえる寮を作っていきたい。
4.明日について
アウトプットのところが思いのほか長くなってしまったので、更新が翌日になってしまった。明日についてという題名で翌日の11時に書いているというので明日についてという題名を書くのは、、笑
明日(今日)することは、就活の面接対策、落日燃ゆと財務系の本をよむ!
weekly ochiaiが面白かったのでニューズピックスのコンテンツを一つ見る!
長くなったが以上!