【MESA/BOOGIE】第2の波:トランスアトランティック再び上陸『TA-30』
㈱キョーリツコーポレーションから発売されましたMESA/BOOGIE(メサブギー)のギターアンプ「TA-30」のご紹介です。

©KYORITSU CORPORATION
INTRODUCING THE NEW TRANSATLANTIC TA-30
表現の新世界へようこそ。この大胆な新製品は、プリ・アンプやパワー・オプションを含んで、イギリス系のアンプとしては、ほぼ不可能とも思えるような、価格と性能を実現しています。このトランスアトランティックは、評論家やプレーヤー達をノックアウトした、低出力モデルのTA-15の構成をほぼ継承しています。パワー・セクションには強靭さが加わり、豪華な真空管リバーブや、チャンネル・アサインとバイパスが可能なエフェクト・ループも搭載しています。さらなるパワーと機能を備え、トランスアトランティック・コンセプトに基づいて音質を重要視しているTA-30 は、スタジオを飛び出して、プロ・ギグの世界へと羽ばたきます。
トランスアトランティックは、イギリス系とアメリカ系のグループに分けた2つのチャンネルを持っており、その2つのチャンネルをフットスイッチで切り替える事で、大西洋を又にかけ、自由に行き来する事が出来ます。また、それぞれのチャンネルには、5つのコントローラーを備えています。プリ・アンプのモードは5つ(チャンネル1に2つ、チャンネル2に3つ)あり、アンプの上面に配置された、シンプルで小さなトグル・スイッチで切り替える事が出来ます。
この象徴的なプリ・アンプと共に、TA-30は、各チャンネルに3つの驚くべきパワー・モード選択を備えています。各パワー・モードは、フットスイッチで選択したプリ・アンプ・モードを拡張し、さらに完璧なサウンドの調整を可能にします。こういった柔軟性を得たことにより、TA-30は、驚異的なライブ・パフォーマンスを発揮する事が出来る一方で、パワー・モードを15ワットに切り替えて、夜中に小さな音量でパワー・クリップ・サウンドのセッションを行う事も出来るのです。

©KYORITSU CORPORATION
Introducing the TransAtlantic™ TA-30 from MESA Engineering®.
TA-30のコントローラーのレイアウトは、(メサの製品の中では)比較的詰まっていないと言えますが、中身が少ないわけではありません。間違えたわけでもありませんし、低価格ラインというわけでもありません。しかしパワーに対するコスト・パフォーマンスは高いと言えます。どのような比較をしても、TA-30は他の大型のマルチ・チャンネルのアンプに退けを取りません。重量と大きさ以外の、構成、品質、汎用性、パフォーマンスといった点では、等しいと言えます。
2つのチャンネルは、大西洋上を行ったり来たりします。チャンネル1は、主にイギリス系のサウンドにフォーカスし、チャンネル2は、イギリス系とアメリカ系のサウンドを統合しています。
Channel1 - Iconic Brit Sounds
チャンネル1には2つのモードがあり、それぞれヴォックスの伝統的なサウンドに敬意を捧げています; 比較的低いゲインのノーマル・モードでは、大きなヘッドルームのクリーン・サウンド、そしてトップ・ブーストでは、象徴的なイギリス系のクリップ・リズムとリード・サウンドを生み出します。

©KYORITSU CORPORATION
チャンネル2には選択可能なモードが3つあり、このチャンネルだけでも、他のアンプ何台分もの役割を果たしてしまう程です。ツイード・モードは、南カリフォルニアのビンテージ・アンプ系統の、豪華なクリーン・コード・サウンドをフォローしており、チャンネル1のノーマル・モードよりもロー・エンドが効いた、空気感のあるサウンドになっています。 また、強く弾く演奏をすると、スムーズで柔らかいクリップ・サウンドになります。HI 1モードにすると、U.Kに飛んでイギリス系のハイ・ゲインサウンドになり、ゲインを低めに設定すると、緊迫感のあるビンテージ・クランチ・リズム・サウンドになります。またHI 1モードは、ゲイン・コントロールを微調整する事で、明瞭なアタックで輪郭がはっきりした、ハイ・ゲイン・ソロ・サウンドにする事も出来ます。最後にもう一度海を渡って、カリフォルニアのペタルマに帰ると、HI 2モードが待っています。HI 2モードは、スムーズで暖かみのあるハイ・ゲインのブギー・リード・ボイスです。このモードは、ロー・エンドに太さを加え、アタックの周波数に柔らかさを加えます。その結果、単音ソロに向いた、太くて丸いトーンのサウンドを生み出します。
Channel2 - New GAIN BOOST
TA-30は、チャンネル2にゲイン・ブーストという新しい機能を組み入れています。この機能は、使った人を未知の世界へと誘い、そして、最も強力なロック・サウンドや、メタル・サウンドを生み出します。またこの機能は、チャンネル2の3つのモード全てに強力に作用しますが、HI 1モードとHI 2モードでは特に威力を発揮します。

©KYORITSU CORPORATION
Multi-Watt™ - 15, 30 and 40Watts
このプリ・アンプの汎用性に、特許技術のMulti-Watt™(マルチ・ワット)パワーが加われば、サウンド作りは、もうあなたの思うがままです。マルチ・ワットは、3つの完璧なパワー・レスポンスのキャラクターの中から1つを選択して、各モードと組み合わせるだけで、素晴らしいサウンドが得られるわけです。

©KYORITSU CORPORATION
各チャンネルの小さなトグル・スイッチで、マルチ・ワットを15Wポジションにすると、クラスAで15ワットの動作をします。このモードは、クリップさせる事は可能ですが、小さなボリュームでも金属的な倍音を含んだ、暖かみのあるサウンドを生み出します。
30ワットの設定にすると、クラスAでプッシュ・プル動作をします。このモードにすると、象徴的なビンテージ・レスポンスの、柔らかくてスムーズなクリップ・サウンドになります。
Dyna-Watt™ Power
それではいよいよ40Wポジションにして、我が社が特許を有するダイナ・ワット・パワーを体験する事にしましょう。この信じられない程ダイナミックなパワーは、クラスAB動作によってもたらされています。そのパワーによって生み出される大きなヘッドルームは、瞬間的なアタックも逃す事無く捉えます。一度蓄えられた電圧は、一定の時間を掛けて安定的に放出されますので、あなたの想像を遥かに超える、パンチのあるサウンドと、信じられない程の追従性を発揮します。
Hard-Bypassable Series Effects Loop & Reverb
ハード・バイパスが可能な、直列接続のエフェクト・ループは、コーラス、ディレイ、フランジャー等を、ギターとアンプの間に接続した時の様に音質を劣化させること無く、外部プロセッサーを接続する事が出来ます。TA-30のエフェクト・ループは、ペダル・タイプでも、ラック・マウント・タイプでも接続する事が出来、充分なヘッドルームでドライブする事が可能です。

©KYORITSU CORPORATION
プリ・アンプの構成と、パワー・アンプのワイヤリング・システムの組み合わせで、ゲインとトーン・コントロールのすべてを賄ってしまえるという事が、長い研究の成果であり、皆さんを満足させられる理由なのです。
トランスアトランティックをお選びいただければ、あなたのどのようなニーズにでも応えられる自信があります。このアンプをご愛用いただいて、このクラシックサウンドで、あなた自身のオリジナリティーを是非とも発揮して下さい。
【仕様】
Construction
ヘッド: 全金属シャーシ 黒色で表面がざらついた素材 & プラチナ・パール・パウダー
コンボ: ブラック・トーラス グレイ & ブラック ジグザグ・グリル
Channels & Modes
チャンネル数:2、モード数:5
チャンネル1:
モード:Normal (ノーマル、イギリス系クリーン)、Top Boost (トップ・ブースト、イギリス系オーバードライブ)
コントロール:Volume(ボリューム)、Treble(トレブル)、Bass(バス)、Reverb(リバーブ・レベル)Master/Cut(マスター/カット)、15W/30W40W 切替スイッチ、FX Loop & Reverbハード・バイパス・スイッチ
チャンネル2:
モード:Tweed (ツイード、アメリカ系クリーン)、Hi1 (イギリス系ゲイン)、Hi2 (ブギー・ゲイン)
コントロール:Gain(ゲイン)、Treble(トレブル)、Bass(バス)、Reverb(リバーブ・レベル)、Master/Gain Boost(マスター/ゲイン・ブースト)、15W/30W40W 切替スイッチ、FX Loop & Reverbハード・バイパス・スイッチ
Output Power & Tubes
出力:15W、30W、40切替可能
真空管:12AX7 x 6本(プリアンプ)、EL84 x 4(パワーアンプ)
選択肢:
2本のパワー管をクラスAプッシュ・プルで動作させて15ワットのパワーを得る。
4本のパワー管をクラスAプッシュ・プルで動作させて30ワットのパワーを得る ...あるいは...
4本のパワー管をメサが特許を有するDynaWatt(ダイナ・ワット)で最大限の動作をさせて、クラスA/Bで40ワットのパワーを得る。
安定した動作と、メインテナンスを必要としないパフォーマンスを実現する為の固定バイアス。
Connections
・スピーカー接続端子: 8Ωx1、4Ωx2
・エフェクトSend、エフェクトReturn
Accessories
・フットスイッチ
・ギグバグ(ヘッドのみ)
・キャスター、アンプカバー(コンボのみ)
Weight & Dimensions
TA-30 Head - 重さ:約7.7kg / 幅:17 1/4"(約43.815cm)
TA-30 Rackmount Head - 重さ:確認中/ 幅:確認中
TA-30 1x12 Combo - 重さ:確認中 / 幅:22 7/8"(約58.1cm)
TA-30 2x12 Combo - 重さ:確認中 / 幅:26 3/4"(約67.945cm)
Front Panel Controls:

©KYORITSU CORPORATION
Back Panel:

©KYORITSU CORPORATION
引用:http://www.mesaboogie.jp/transatlantic_ta30.html

©KYORITSU CORPORATION
INTRODUCING THE NEW TRANSATLANTIC TA-30
表現の新世界へようこそ。この大胆な新製品は、プリ・アンプやパワー・オプションを含んで、イギリス系のアンプとしては、ほぼ不可能とも思えるような、価格と性能を実現しています。このトランスアトランティックは、評論家やプレーヤー達をノックアウトした、低出力モデルのTA-15の構成をほぼ継承しています。パワー・セクションには強靭さが加わり、豪華な真空管リバーブや、チャンネル・アサインとバイパスが可能なエフェクト・ループも搭載しています。さらなるパワーと機能を備え、トランスアトランティック・コンセプトに基づいて音質を重要視しているTA-30 は、スタジオを飛び出して、プロ・ギグの世界へと羽ばたきます。
トランスアトランティックは、イギリス系とアメリカ系のグループに分けた2つのチャンネルを持っており、その2つのチャンネルをフットスイッチで切り替える事で、大西洋を又にかけ、自由に行き来する事が出来ます。また、それぞれのチャンネルには、5つのコントローラーを備えています。プリ・アンプのモードは5つ(チャンネル1に2つ、チャンネル2に3つ)あり、アンプの上面に配置された、シンプルで小さなトグル・スイッチで切り替える事が出来ます。
この象徴的なプリ・アンプと共に、TA-30は、各チャンネルに3つの驚くべきパワー・モード選択を備えています。各パワー・モードは、フットスイッチで選択したプリ・アンプ・モードを拡張し、さらに完璧なサウンドの調整を可能にします。こういった柔軟性を得たことにより、TA-30は、驚異的なライブ・パフォーマンスを発揮する事が出来る一方で、パワー・モードを15ワットに切り替えて、夜中に小さな音量でパワー・クリップ・サウンドのセッションを行う事も出来るのです。

©KYORITSU CORPORATION
Introducing the TransAtlantic™ TA-30 from MESA Engineering®.
TA-30のコントローラーのレイアウトは、(メサの製品の中では)比較的詰まっていないと言えますが、中身が少ないわけではありません。間違えたわけでもありませんし、低価格ラインというわけでもありません。しかしパワーに対するコスト・パフォーマンスは高いと言えます。どのような比較をしても、TA-30は他の大型のマルチ・チャンネルのアンプに退けを取りません。重量と大きさ以外の、構成、品質、汎用性、パフォーマンスといった点では、等しいと言えます。
2つのチャンネルは、大西洋上を行ったり来たりします。チャンネル1は、主にイギリス系のサウンドにフォーカスし、チャンネル2は、イギリス系とアメリカ系のサウンドを統合しています。
Channel1 - Iconic Brit Sounds
チャンネル1には2つのモードがあり、それぞれヴォックスの伝統的なサウンドに敬意を捧げています; 比較的低いゲインのノーマル・モードでは、大きなヘッドルームのクリーン・サウンド、そしてトップ・ブーストでは、象徴的なイギリス系のクリップ・リズムとリード・サウンドを生み出します。

©KYORITSU CORPORATION
チャンネル2には選択可能なモードが3つあり、このチャンネルだけでも、他のアンプ何台分もの役割を果たしてしまう程です。ツイード・モードは、南カリフォルニアのビンテージ・アンプ系統の、豪華なクリーン・コード・サウンドをフォローしており、チャンネル1のノーマル・モードよりもロー・エンドが効いた、空気感のあるサウンドになっています。 また、強く弾く演奏をすると、スムーズで柔らかいクリップ・サウンドになります。HI 1モードにすると、U.Kに飛んでイギリス系のハイ・ゲインサウンドになり、ゲインを低めに設定すると、緊迫感のあるビンテージ・クランチ・リズム・サウンドになります。またHI 1モードは、ゲイン・コントロールを微調整する事で、明瞭なアタックで輪郭がはっきりした、ハイ・ゲイン・ソロ・サウンドにする事も出来ます。最後にもう一度海を渡って、カリフォルニアのペタルマに帰ると、HI 2モードが待っています。HI 2モードは、スムーズで暖かみのあるハイ・ゲインのブギー・リード・ボイスです。このモードは、ロー・エンドに太さを加え、アタックの周波数に柔らかさを加えます。その結果、単音ソロに向いた、太くて丸いトーンのサウンドを生み出します。
Channel2 - New GAIN BOOST
TA-30は、チャンネル2にゲイン・ブーストという新しい機能を組み入れています。この機能は、使った人を未知の世界へと誘い、そして、最も強力なロック・サウンドや、メタル・サウンドを生み出します。またこの機能は、チャンネル2の3つのモード全てに強力に作用しますが、HI 1モードとHI 2モードでは特に威力を発揮します。

©KYORITSU CORPORATION
Multi-Watt™ - 15, 30 and 40Watts
このプリ・アンプの汎用性に、特許技術のMulti-Watt™(マルチ・ワット)パワーが加われば、サウンド作りは、もうあなたの思うがままです。マルチ・ワットは、3つの完璧なパワー・レスポンスのキャラクターの中から1つを選択して、各モードと組み合わせるだけで、素晴らしいサウンドが得られるわけです。

©KYORITSU CORPORATION
各チャンネルの小さなトグル・スイッチで、マルチ・ワットを15Wポジションにすると、クラスAで15ワットの動作をします。このモードは、クリップさせる事は可能ですが、小さなボリュームでも金属的な倍音を含んだ、暖かみのあるサウンドを生み出します。
30ワットの設定にすると、クラスAでプッシュ・プル動作をします。このモードにすると、象徴的なビンテージ・レスポンスの、柔らかくてスムーズなクリップ・サウンドになります。
Dyna-Watt™ Power
それではいよいよ40Wポジションにして、我が社が特許を有するダイナ・ワット・パワーを体験する事にしましょう。この信じられない程ダイナミックなパワーは、クラスAB動作によってもたらされています。そのパワーによって生み出される大きなヘッドルームは、瞬間的なアタックも逃す事無く捉えます。一度蓄えられた電圧は、一定の時間を掛けて安定的に放出されますので、あなたの想像を遥かに超える、パンチのあるサウンドと、信じられない程の追従性を発揮します。
Hard-Bypassable Series Effects Loop & Reverb
ハード・バイパスが可能な、直列接続のエフェクト・ループは、コーラス、ディレイ、フランジャー等を、ギターとアンプの間に接続した時の様に音質を劣化させること無く、外部プロセッサーを接続する事が出来ます。TA-30のエフェクト・ループは、ペダル・タイプでも、ラック・マウント・タイプでも接続する事が出来、充分なヘッドルームでドライブする事が可能です。

©KYORITSU CORPORATION
プリ・アンプの構成と、パワー・アンプのワイヤリング・システムの組み合わせで、ゲインとトーン・コントロールのすべてを賄ってしまえるという事が、長い研究の成果であり、皆さんを満足させられる理由なのです。
トランスアトランティックをお選びいただければ、あなたのどのようなニーズにでも応えられる自信があります。このアンプをご愛用いただいて、このクラシックサウンドで、あなた自身のオリジナリティーを是非とも発揮して下さい。
【仕様】
Construction
ヘッド: 全金属シャーシ 黒色で表面がざらついた素材 & プラチナ・パール・パウダー
コンボ: ブラック・トーラス グレイ & ブラック ジグザグ・グリル
Channels & Modes
チャンネル数:2、モード数:5
チャンネル1:
モード:Normal (ノーマル、イギリス系クリーン)、Top Boost (トップ・ブースト、イギリス系オーバードライブ)
コントロール:Volume(ボリューム)、Treble(トレブル)、Bass(バス)、Reverb(リバーブ・レベル)Master/Cut(マスター/カット)、15W/30W40W 切替スイッチ、FX Loop & Reverbハード・バイパス・スイッチ
チャンネル2:
モード:Tweed (ツイード、アメリカ系クリーン)、Hi1 (イギリス系ゲイン)、Hi2 (ブギー・ゲイン)
コントロール:Gain(ゲイン)、Treble(トレブル)、Bass(バス)、Reverb(リバーブ・レベル)、Master/Gain Boost(マスター/ゲイン・ブースト)、15W/30W40W 切替スイッチ、FX Loop & Reverbハード・バイパス・スイッチ
Output Power & Tubes
出力:15W、30W、40切替可能
真空管:12AX7 x 6本(プリアンプ)、EL84 x 4(パワーアンプ)
選択肢:
2本のパワー管をクラスAプッシュ・プルで動作させて15ワットのパワーを得る。
4本のパワー管をクラスAプッシュ・プルで動作させて30ワットのパワーを得る ...あるいは...
4本のパワー管をメサが特許を有するDynaWatt(ダイナ・ワット)で最大限の動作をさせて、クラスA/Bで40ワットのパワーを得る。
安定した動作と、メインテナンスを必要としないパフォーマンスを実現する為の固定バイアス。
Connections
・スピーカー接続端子: 8Ωx1、4Ωx2
・エフェクトSend、エフェクトReturn
Accessories
・フットスイッチ
・ギグバグ(ヘッドのみ)
・キャスター、アンプカバー(コンボのみ)
Weight & Dimensions
TA-30 Head - 重さ:約7.7kg / 幅:17 1/4"(約43.815cm)
TA-30 Rackmount Head - 重さ:確認中/ 幅:確認中
TA-30 1x12 Combo - 重さ:確認中 / 幅:22 7/8"(約58.1cm)
TA-30 2x12 Combo - 重さ:確認中 / 幅:26 3/4"(約67.945cm)
Front Panel Controls:
©KYORITSU CORPORATION
Back Panel:
©KYORITSU CORPORATION
引用:http://www.mesaboogie.jp/transatlantic_ta30.html
【PICK-SMITH社】ピックを落とす心配がいらない『ジャムキャット ピックホルスター』
キョーリツコーポレーションからサムピックとは全く異なり、ピックじゃなく演奏に専念できるスグレモノのピックホルスター、PICK-SMITH社の「ジャムキャット ピックホルスター」が発売されました。

©KYORITSU CORPORATION
フィンガースタイル時は、ホルスターをはめた指の上にピックがばねの力でホールドされ、親指・人差し指・中指・薬指・小指すべてが自由になります。ピック弾きをするときは、ピックを親指で軽く元の位置に戻します(力は殆ど必要ありません)。
ジャムキャット ピックホルスター(特許申請中)はギタリスト/ベーシストに表現や作曲の自由を与えます:例えば演奏中のタッピングやスライドバーの装着時、レコーディング時、ノブを回したりなどなど。ジャムキャットがあればピックを口に咥えたり(ウッ!)、アンプの上に置いたり譜面台の上に置いたりして後でピックが見つからない!、といったことがありません。
ジャムキャットはスタンダードシェイプのピック(THIN, MEDIUM, HEAVYに対応)を使用、ホルスターのサイズはSMALL, MEDIUM, LARGEとご用意致しました。
定価:\1,800(税抜き)、\1,890(税込)- 好評発売中!
PICK-SMITH社は、ギターアクセサリー開発において時代の最先端にいる企業です。その理念は、ミュージシャンの創造性やパフォーマンスに貢献するような革新的な商品を生み出すことです。実際に2009年のサマーNAMMでのデビュー以降、多くのアーティストや業界関係者から絶賛されています。
“これはこの17年間でもっとも優れた発明だよ”
- ジェフ・ムーア氏(フェンダー社前営業本部長)
“これまで試してきたサムピックよりも全然使い勝手がいいよ。またギターレッスンのときなんかにピックを置いてペンを持ち直す必要がないんだ”
- ジョシュ・スカヤ氏(Ukulele Review / The Gadgeteer←ネットの批評サイトの批評家)
“自分のを手に入れてから気に入っちゃって、生徒達の分も注文したよ。この商品はピック弾きスタイルと指弾きスタイルをスイッチするのに非常に有効な商品だよ”
- Ross A.
“以前はピックでプレイしてたけど、この商品が出てから指弾きのスタイルも試してみたんだ。これこそ僕の望んでいたものだったよ”
フィル・シルビエラ氏(モーガンヒルミュージック←楽器屋)

©KYORITSU CORPORATION
引用:http://www.kcmusic.jp/pick-smith/index.html

©KYORITSU CORPORATION
フィンガースタイル時は、ホルスターをはめた指の上にピックがばねの力でホールドされ、親指・人差し指・中指・薬指・小指すべてが自由になります。ピック弾きをするときは、ピックを親指で軽く元の位置に戻します(力は殆ど必要ありません)。
ジャムキャット ピックホルスター(特許申請中)はギタリスト/ベーシストに表現や作曲の自由を与えます:例えば演奏中のタッピングやスライドバーの装着時、レコーディング時、ノブを回したりなどなど。ジャムキャットがあればピックを口に咥えたり(ウッ!)、アンプの上に置いたり譜面台の上に置いたりして後でピックが見つからない!、といったことがありません。
ジャムキャットはスタンダードシェイプのピック(THIN, MEDIUM, HEAVYに対応)を使用、ホルスターのサイズはSMALL, MEDIUM, LARGEとご用意致しました。
定価:\1,800(税抜き)、\1,890(税込)- 好評発売中!
PICK-SMITH社は、ギターアクセサリー開発において時代の最先端にいる企業です。その理念は、ミュージシャンの創造性やパフォーマンスに貢献するような革新的な商品を生み出すことです。実際に2009年のサマーNAMMでのデビュー以降、多くのアーティストや業界関係者から絶賛されています。
“これはこの17年間でもっとも優れた発明だよ”
- ジェフ・ムーア氏(フェンダー社前営業本部長)
“これまで試してきたサムピックよりも全然使い勝手がいいよ。またギターレッスンのときなんかにピックを置いてペンを持ち直す必要がないんだ”
- ジョシュ・スカヤ氏(Ukulele Review / The Gadgeteer←ネットの批評サイトの批評家)
“自分のを手に入れてから気に入っちゃって、生徒達の分も注文したよ。この商品はピック弾きスタイルと指弾きスタイルをスイッチするのに非常に有効な商品だよ”
- Ross A.
“以前はピックでプレイしてたけど、この商品が出てから指弾きのスタイルも試してみたんだ。これこそ僕の望んでいたものだったよ”
フィル・シルビエラ氏(モーガンヒルミュージック←楽器屋)

©KYORITSU CORPORATION
引用:http://www.kcmusic.jp/pick-smith/index.html
【Nuvo】お子様や女性にも楽々扱える『Clarineo』
㈱キョーリツコーポレーションからクラリネットよりコンパクトで軽量、他のリード楽器に比べ軽く吹くだけで音を出すことが可能な、誰にでも楽しめる新感覚の管楽器「Nuvo Clarineo」が発売されました。
プロから初心者まで、誰でも簡単に使用できる先進的な楽器をご紹介します。
習い始めたばかりの子供でも吹けるほど使いやすいのに、トップ・プロからも高い賞賛を浴びている。
その理由とは一体…?


©Kyoritsu Corporation
Nuvo Clarineoは子供が大喜び:その理由
•軽量 — 6~7歳の子供でも簡単に持てるほど軽く、演奏中も親指が疲れません。
•短い — 小指のキーは子供の小さな手でも届きます。
•トーン・ホールが小さい — 女の子の小さな指でも塞げる程小さな穴です。
•見た目がきれいで、色のバリエーションも豊富です。そして、とても壊れにくいので取り扱いにあまり気を使う必要がありません。
•マウスピースが扱いやすく、あまり経験がなくてもすぐにいい音が出せます。マウスピースの大きさも小さめなので、子供の口でもリードの振動を感じ取り、操ることができます。
•リガチャーがスナップ式なので、子供でも簡単にリードを入れることができます。
•Nuvoプラスチック製リードも同梱 — プラスチック製リードは湿らさなくてもよく、壊れにくいので、すぐにでも吹けます。また、普通のリードよりも長い間使用できます。
•パーツは3つだけ:マウスピース、ボディー、ベル。すぐに組み立てられます。
•トーンが美しく、経験のない子供でもきれいに聞こえます。
•友達と一緒にみんなで同じ楽譜を見ながら演奏できます — 友達がギターでもキーボードでもフルートでもピアノでもバイオリンでもリコーダーでも、ノーマル・ピッチの楽器であればどんな楽器でも同じ楽譜が使えます。
•ポップス、クラシック、ジャズ、ブルースなど、様々なジャンルの曲が吹けます。
Nuvo Clarineoはプロにもうれしい:その理由
•Ted Planas氏(テッド・プラナス)が音響デザインを担当しました ? ポール・ハービーによると、これは「プロにとって一番大きなプラス」だそうです. サー・ジョン・ダンクワースも「こういう新しい楽器のデザインに彼が関わっていたなら期待できる」と言います。
•Cクラリネットの小口径とE♭マウスピースを組み合わせ、完璧なイントネーションを得ています。リチャード・アディソンの話によると、「イントネーションの正確さにびっくりしたよ。ブレークを越える時とかにも全く問題はなかった。」と言います。
•お馴染みのE♭クラリネット・マウスピースが使用できます。
テッド・プラナスについて
多くのトップ演奏者はテッド・プラナスに自分たちの楽器のカスタマイズを任せています。セルマー・パリに楽器デザインを頼まれた彼は、楽器音響のエキスパートでありながら、トップクラスの工芸家でもあることを理由に、音楽界から多くの注目を集めました。サー・ジョン・ダンクワースによると、「彼のデザインのおかげでClarineoは独特な音が出せて、自分だけの音色が作れる。感動的な美しい音だ。」と言います。
親御さんや音楽の先生方も大喜び: その理由
•チュートリアルや楽譜、CD、DVDなど、Clarineoを練習するための資料が沢山あります。
•ほとんど壊れる事が無い — いくら子供が吹いても修理代などを出す必要はありません。
•キーパッドはDelrin製 — 防水加工を施してあるので、長期間使用してもパッドを入れ直す必要はありません。
•マウスピースのコルクの代わりに2個のOリングを使用 ? チューニングもしやすく、古くなっても壊れたりはしません。
•6~7歳からでも吹けます ? 普通より4~5年も早く習い始められます。
•価格がお求めやすい — どなたにもお求めやすい価格です。
•フィンガリングが簡単 — 習いやすいのでクラリネットの先生なら誰でも教えられます。
•ギター、ピアノ、フルート、バイオリン、リコーダーなど、ノーマル・ピッチの楽器と一緒に演奏できます。
•小学校の音楽授業でも高校のオーケストラでも、その他様々な所で使えます。
•美しいトーンは、ソロでも伴奏でもハーモニーでも活躍 ? 学校の音楽教育に深みと彩りを添えてくれます。
•Clarineoを学べば、クラリネットやサックス、同じようなフィンガリングを使う楽器もより簡単に覚えられます。
•オーボエやファゴットもフィンガリングが違っていても同じようなテクニックを必要とするので、習いやすくなります。また、これはフルートに対してもある程度言えるでしょう。
•大人用の楽器を使おうとすると、子供は自分の小さな手や体を補うために仕方なく色々な悪い癖を覚えてしまうことがあります。子供でも扱いやすいようにデザインされたClarineoなら、悪い癖を避けて最初から正しい吹き方を覚えることができます。
•穴が大きいと、大人の演奏者よりも穴を塞ぐための余計な指の動きが子供に要求されます。Clarineoならそんな心配はありません。
引用:http://www.kcmusic.jp/clarineo/index.html
プロから初心者まで、誰でも簡単に使用できる先進的な楽器をご紹介します。
習い始めたばかりの子供でも吹けるほど使いやすいのに、トップ・プロからも高い賞賛を浴びている。
その理由とは一体…?


©Kyoritsu Corporation
Nuvo Clarineoは子供が大喜び:その理由
•軽量 — 6~7歳の子供でも簡単に持てるほど軽く、演奏中も親指が疲れません。
•短い — 小指のキーは子供の小さな手でも届きます。
•トーン・ホールが小さい — 女の子の小さな指でも塞げる程小さな穴です。
•見た目がきれいで、色のバリエーションも豊富です。そして、とても壊れにくいので取り扱いにあまり気を使う必要がありません。
•マウスピースが扱いやすく、あまり経験がなくてもすぐにいい音が出せます。マウスピースの大きさも小さめなので、子供の口でもリードの振動を感じ取り、操ることができます。
•リガチャーがスナップ式なので、子供でも簡単にリードを入れることができます。
•Nuvoプラスチック製リードも同梱 — プラスチック製リードは湿らさなくてもよく、壊れにくいので、すぐにでも吹けます。また、普通のリードよりも長い間使用できます。
•パーツは3つだけ:マウスピース、ボディー、ベル。すぐに組み立てられます。
•トーンが美しく、経験のない子供でもきれいに聞こえます。
•友達と一緒にみんなで同じ楽譜を見ながら演奏できます — 友達がギターでもキーボードでもフルートでもピアノでもバイオリンでもリコーダーでも、ノーマル・ピッチの楽器であればどんな楽器でも同じ楽譜が使えます。
•ポップス、クラシック、ジャズ、ブルースなど、様々なジャンルの曲が吹けます。
Nuvo Clarineoはプロにもうれしい:その理由
•Ted Planas氏(テッド・プラナス)が音響デザインを担当しました ? ポール・ハービーによると、これは「プロにとって一番大きなプラス」だそうです. サー・ジョン・ダンクワースも「こういう新しい楽器のデザインに彼が関わっていたなら期待できる」と言います。
•Cクラリネットの小口径とE♭マウスピースを組み合わせ、完璧なイントネーションを得ています。リチャード・アディソンの話によると、「イントネーションの正確さにびっくりしたよ。ブレークを越える時とかにも全く問題はなかった。」と言います。
•お馴染みのE♭クラリネット・マウスピースが使用できます。
テッド・プラナスについて
多くのトップ演奏者はテッド・プラナスに自分たちの楽器のカスタマイズを任せています。セルマー・パリに楽器デザインを頼まれた彼は、楽器音響のエキスパートでありながら、トップクラスの工芸家でもあることを理由に、音楽界から多くの注目を集めました。サー・ジョン・ダンクワースによると、「彼のデザインのおかげでClarineoは独特な音が出せて、自分だけの音色が作れる。感動的な美しい音だ。」と言います。
親御さんや音楽の先生方も大喜び: その理由
•チュートリアルや楽譜、CD、DVDなど、Clarineoを練習するための資料が沢山あります。
•ほとんど壊れる事が無い — いくら子供が吹いても修理代などを出す必要はありません。
•キーパッドはDelrin製 — 防水加工を施してあるので、長期間使用してもパッドを入れ直す必要はありません。
•マウスピースのコルクの代わりに2個のOリングを使用 ? チューニングもしやすく、古くなっても壊れたりはしません。
•6~7歳からでも吹けます ? 普通より4~5年も早く習い始められます。
•価格がお求めやすい — どなたにもお求めやすい価格です。
•フィンガリングが簡単 — 習いやすいのでクラリネットの先生なら誰でも教えられます。
•ギター、ピアノ、フルート、バイオリン、リコーダーなど、ノーマル・ピッチの楽器と一緒に演奏できます。
•小学校の音楽授業でも高校のオーケストラでも、その他様々な所で使えます。
•美しいトーンは、ソロでも伴奏でもハーモニーでも活躍 ? 学校の音楽教育に深みと彩りを添えてくれます。
•Clarineoを学べば、クラリネットやサックス、同じようなフィンガリングを使う楽器もより簡単に覚えられます。
•オーボエやファゴットもフィンガリングが違っていても同じようなテクニックを必要とするので、習いやすくなります。また、これはフルートに対してもある程度言えるでしょう。
•大人用の楽器を使おうとすると、子供は自分の小さな手や体を補うために仕方なく色々な悪い癖を覚えてしまうことがあります。子供でも扱いやすいようにデザインされたClarineoなら、悪い癖を避けて最初から正しい吹き方を覚えることができます。
•穴が大きいと、大人の演奏者よりも穴を塞ぐための余計な指の動きが子供に要求されます。Clarineoならそんな心配はありません。
引用:http://www.kcmusic.jp/clarineo/index.html
