AMH測定しました①
某クリニックの卵子凍結説明会に参加してみた!クリニックに行くこともできたけどめんどくさいから(笑)オンラインで参加。その前にAMHを測定することになっていたんだけど説明会に参加するとAMH測定費用が通常7700円のところ、2000円で済むとのことで事前にクリニックに行って採血。***ちなみにAMH=アンチミュラー管ホルモン は発育過程にある卵胞から分泌されるホルモンで、女性の卵巣予備能の指標となるホルモンでAMHの値から卵子の数の目安がわかるそう。わかるのは数で、卵子の質の良し悪しを表すわけではないのでAMHが低いから妊娠の可能性が低くなる、というわけではないです。でもAMHが低い=卵子の数が少ない なので妊活や不妊治療をできる期間が短くなる可能性がありできるだけ早いタイミングで妊活や不妊治療をスタートする必要があるとのこと。卵子の質はAMHの測定値ではなく、年齢の影響を受けるから同じAMHであっても30歳と40歳では30歳の方が妊娠率は高くなるそうです。…年齢のこと言われるとつらい。今日がこれからの人生の中で一番若いから不妊治療をはじめる・検討するなら一日でも早い方がいいんだろうなって思った。***さて、AMH測定の続き。クリニックはすごくきれいでびっくりした!待合室は広いし、フリーWifiだし、飲み物も飲み放題。少しぐらい待ち時間が長くてもここで十分仕事できるじゃん!って思った。測定結果は1-2時間で出るから待つこともできたけど仕事を抜けて採血に行っていたから結果は後日郵送いただくことにしてこの日は採血のみで帰宅。前回は2年前に測定してたんだけどその時の結果は2.5ぐらい。年齢平均からすると、少し低いかな、というぐらいだった。さぁ、どんな結果になるか…※お借りした画像ですが、年齢ごとのAMH平均値はこちら