☆黒柴アンと白柴コウ☆ -2ページ目

☆黒柴アンと白柴コウ☆

2014年6月生まれの黒柴女子『アン』と
2018年4月生まれの白柴女子『コウ』の記録です。

コウの下痢はおさまりました。

ストレスのせいか

腸内細菌のバランスが崩れていたようで。

抗生剤を数日飲ませたら元気になりました。


なんか白熊みたい。



少しずつアンとの触れ合いを増やそうと

見守りながら自由にさせてたら、、、




アンが押され気味で。

声だけはオオカミみたいですが

完全にコウにナメられてます。

で、今度はアンが消化不良で大量に吐くという。

まだまだ道のりは長いです。




老け込んでしまったアンですが、

今日はの4歳の誕生日!


これからもずっと一緒に楽しく過ごそうね。



恐竜コウちゃん、

お姉ちゃんに優しくしてね。

コウが来た初日。

外で対面させた時は何も言わなかったのに、

家に入るとアンの威嚇が激しく・・・。


ホントはもっと激しかったけど、
なだめるのに必死で撮れませんでした。


無理に近づけず、無理に仲裁せず、

コウを触る時はアンをもっと触るようにして、

アンが怒っている時はアンの言い分を聞いて、

アンの気持ちがほぐれるのを待ちました。


すると、3日目。



受け入れた、というより、諦めた?

コウが暴れても口出ししなくなりまして。

それどころか、ボーッとしていると、



反撃される始末。

このまま、ゆっくりでいいので、

アンとコウの距離が縮まってくれれば・・・。



と、アンのストレスばかり気にしていましたが、

当然コウもストレスを感じたのか

4日目軟便、5日目水下痢。

環境なのか、アンなのか、

エサの切り替えの失敗なのか。

今からドロドロウンピを持って

病院に行って来ます。

昨日6月9日(土)、白柴犬のコウちゃんを迎えました。

 

4月10日生まれの女の子。

 

現在体重1.8kgです。

 

 

・・・・・・ほとんど寝てません。

 

赤ちゃんを迎えるってこんなもんだと思うので、

 

覚悟はしていましたが、

 

それよりアンの動揺がすごくて・・・。

 

そちらにも気を付けないといけないので

 

2倍大変なんですね。

 

人間の子供はある程度言葉でなだめることが出来るけど、

 

犬には通じない・・・。

 

ただただ安心させてあげる努力をするしかないのかな?

 

 

その動揺中(激ギレ中?)のアン

「その子がどっか行かないと家には帰りません!」

・・・ベランダにて

 

 

肝心のコウの写真は、

 

カメラに気付くと突進してくるので、

 

こんなんなったり、

 

こんなんなったり。

 

唯一正面からニッコリ笑顔が撮れたのがコレ。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・残念。

 

 

早くまともな写真が撮れますように。

 

そして、早くなくてもいいけど、

 

アンと打ち解けることができますように。