時々登場する姉は、ひとつ上で声だけがそっくりな姉妹ですらぶ②



昨日、またまた実家のみんなと ワイワイ賑やかに過ごして音符



帰ろうと準備し音譜



『今度は正月に会おうねうえ



と、別れる時




姉がひらめき電球




『ちょっと、あんたの鼻、腫れとるやんえ゛!



『え?』



『元々こんなんですけど青スジ



何年も姉妹やってて、気付かんかったん!?



それはないやろ



って言うか、酷過ぎる叫び




父がまた、団子っ鼻してまして、それに似たのですが、そこで母がまた見比べて涙流して大笑いいえい



失礼な!!





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昨年、知り合いの看護師Nさんが永眠しました。




亡くなられてから1年




我が家にご主人から【看護日記】と言うタイトルの本が届きました




ご主人は、Nさんの死後




看護学校時代の写真と一緒に直筆で書かれた《ナイチンゲール誓詞》の全文を見つけたそうです。




『… 我は心より医師を助け、我が手に託されたる人々の幸のために身を捧げん』

これは、彼女の生き方そのものであった


と。



私の知っているそのNさんは、優しい笑顔で素晴らしい方でした。



Nさんの写真と、同僚の看護師さんのコメント、日記



最後に



結婚以来迷惑ばかりかけ続けてきたせめてもの供養になればと願う



と書かれてます。




そのNさんのご主人から届きました本を読ませて頂き、心を打たれ



涙が出て止まりませんでした




Nさんと出会えて良かった




この本を出版されたご主人に感謝いたします。










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