先週のアメトーーク

「和田と言う男」



おもしろかったね。


特に松村邦洋!! (←こんなゲーム出してたの?初めて知りました。)



かなりトークが弾んでいたね。

でも最後に

雨上がり決死隊

「ではこの番組をアッコさんと一緒に見よう」



といった時のみんなの表情が笑えた。



まあコレがOAできる時点で

大丈夫と思っているんだろうが

でも面白かったね。


その後の

アッコにおまかせ(←えっ!!こんなゲームまで・・・)

がどうなったのか?





(以下 引用)



この日の出演は、TKO 和希沙也 (←こんなに大人っぽくなったんだね。)

それから勝俣と竹山。

いつものようににこやかに登場し、開口一番、「君らは、挨拶もできるし礼儀正しい」

TKO をほめ、そして、

「それに比べて......アタシ、ちょっとショック!」
「勝俣と竹山、お前ら、他局の夜の番組で、私を"男"言うてるらしいな......」

 と、『アメトーーク 』の話題にいきなり突入した。


「らしい」ということは、一緒に見なかったのか。

一応笑っているが、若干張りつめた感じにスタート。

 その後、いつものように番組は進み、

中盤、おなじみのパネルトークの最後のネタとして、

"某番組で、おまかせ!ファミリーが「まさか......!?」のアッコの悪口を連発!!"

の文字。


『アメトーーク!!』の模様を詳細に紹介。

すると、同時に間髪入れずに「悪口じゃないですよ!!」と言い訳する二人。

 

「感動するエピソードもあったけど、それは全部切られちゃった」

「制作側の悪意があるんですよ!」と必死に主張。


それに対して「和田」は、

「切られてんじゃ、意味がないだろ!」

 ......?? 


本当に切られたと思っちゃったのだろうか。

さらに、「最後は、アッコさんのことが好きだって、泣きながら肩組んで、ね」(竹山)、

「で、鐘鳴らしたんです、みんなで」(勝俣)とかぶせれば、

和田が「そこのシーンは、なんで流れなかったの、

なんでカットやの?」とコメント。

 


??......やっぱり感動の場面もあったと思ってる? いい人だ。

 結局、『アメトーーク!!』はみんなで一緒に見ていたらしく、

このとき残念ながら尊い犠牲があった模様。



その犠牲者とは、出川。

「出川にはちょっと迷惑かけて(中略)......出川を知ってるタレントの皆さん、

自分から連絡してやってください」(和田)
「出川さんの一番大切なものが無くなってしまったと」(勝俣)

 


携帯壊されたか捨てられたのか......。

出川の携帯が、みんなの身代わりになってくれたということで......。



(引用元 日刊サイゾー)




勝俣州和竹山隆範 (←いつも笑わせてもらってます。)

はかなりしゃべり倒していたね。



実際、もっともっと盛り上がると思ったけど

そこまではいかなかったね。




でも視聴者としてはどうしても気になって

普段は見ない「アッコにおまかせ

を見てしまった。



和田アキ子 (←若い!!この頃から番長キャラだったんだね。)

は結構言われているけど、

実際はやさしそうなんだよなぁ?



飲むと変わると言われてるし

飲んだら本当にそうなんだろうね。


結構テレビでも気が小さいところが

垣間見れるし、きっとOAしても

大丈夫だって踏んでのことだもんね。




普段大きく言われているから

視聴者もついついおもしろく見てしまうんだよねぇ。


それにはまっている俺って

典型的!?!?!?



まあ出川哲朗 (←さすが内P!凄いタイトルですね。)

はいじられキャラだし、

プライベートでもそうなんだろう。


携帯は痛いねぇ。


確かに今はなくなったら

メッチャ困るもんだもん!!!



知り合いだったら電話でもかけて

慰めてやるのだが・・・・・・・・


そういえば、こんなドラマ
あったね。
見てないけど・・・・・










(リンク元 楽天市場 )

最近はテレビ局も厳しいらしく、なかなか予算が使えないらしいよね。



26時間テレビも内容はかなりショボクなってたね。

でも島田紳助 の仕切りのおかげで

なんとか無事終了できたと思う。



島田紳助 のことは今さらだけど

本当に上手い。


なんだかんだ言う方もいると思うけど

仕切りの上手さでは日本で一番じゃないかな?



言葉を上手く使って

視聴者に飽きさせない工夫をしている

点で非常に今回の26時間テレビは

良かったと思う。



まあサイコーとは言わないけど

ない予算ではコレが限界じゃないかな?



フジもこのためにうまく

「笑っていいとも」

のテレフォンショッキングで

島田紳助 にしたりと

かなり抜け目がなかったね。



でもこれ、いつ紳助がこの日に

テレフォンショッキングに出れるように

計算したんかなぁ?



ちょっと気になった。



内外タイムスでも紹介されてたんで

引用します。



(以下 引用)




フジテレビが総力をあげて25日から26日まで放送した「FNS26時間テレビ 超笑顔パレード! 爆笑お台場合宿」の平均視聴率が27日発表され、平均視聴率は昨年と同じ13.8%(ビデオリサーチ調べ)だった。番組の内容はイマイチといったところで、その分、司会を務めた島田紳助のうまさが目立ったようだ。

 「今年の26時間テレビで目立ったのは総合司会の島田紳助 の司会能力の高さ、明石家さんま 、ビートたけしの両大御所の面白さぐらい。あとはさほど面白みのない企画がダラダラ垂れ流されていただけ」(民放バラエティー番組関係者)
 紳助 が司会を務めただけに、今年の3大企画のうち2本は「クイズ!ヘキサゴンII 」の出演者の「ヘキサゴンファミリー 」絡み。
 「3大企画は番組全体を通してヘキサゴンファミリー と『ネプリーグ』などほかのクイズ番組のレギュラーが対決する合宿形式、クリス松村 と『アンガールズ』の山根良顕による『感動のイカダマラソン』、そしてもう1本がFNS各局対抗の『三輪車12時間耐久レース』だった」(芸能ライター)
 3大企画であれば、しっかり時間とお金をかけて成功させることがそのまま番組の成功につながるはずだが、不景気により肝心のお金がなかったためか、“やっつけ感”の見えるイマイチのデキだったという。

 「クイズは『ヘキサゴン 』や『ネプリーグ』が黙っていても高視聴率だったので、問題はなかった。しかし、イカダは、素人のクリスと山根にイカダを手作りさせて都内の川を下ってお台場を目指させるムチャぶりで、案の定、途中リタイヤ。三輪車レースも友人同士や家族など、選考基準がさっぱり分からない構成のチームが各局の代表。レース中からゴール時まで実況や感動エピソード披露で視聴者を泣かせに入り、紳助がうまくあおっていた」(同)
 企画が低調となれば、自然と出演者が目立つ。
 「紳助 はうまく仕切り、やたら数の多いCMを挟んだ。夜中恒例のぶっちゃけトークコーナーではさんま が中居正広に堂々と倖田來未 との仲を突っ込み、たけしは昨年に続いてノリノリで着ぐるみを披露。その一方で、どのコーナーでもネタにされた木下優樹菜 (←グラビアやってたんだ、セクシーショットですね。)と『FUJIWARA 』の藤本敏史はあまりにも堂々としすぎて、交際自体が怪しく思えた」(放送作家)
 そんな中でもかなり衝撃的だったのがエンディングだ。
 「紳助 が突如、『羞恥心 』で大ブレークした野久保直樹 ヘキサゴン 降板を発表。野久保 といえば、独立問題で事務所と確執があるとされ、ネット上では『引退か?』など大騒動となっている」(同)
 番組のデキはともかく、話題づくりのうまさはさすがというべきか。



(引用元 内外タイムス)


ヘキサゴンファミリー が大活躍だったね!!



明石家さんま (←CDも出してたんだね。勇気あるぅ!!)とのトークはかなり

おもしろかったよね。



あとは結構突っ込んだことを聞いたりして

26時間テレビならではだった感じがする。


ただ、ヘキサゴンファミリー だけは

少し物足りない人もいたのではないだろうか?



私自身、もうおバカキャラはもう飽きてしまったし・・・・・



そこでFUJIWARA ますだおかだ (←最高のスベリ芸です。)

が活きていた。



この2組はここにいると本当に重宝するね。

とにかくガヤがうまい。


紳助 が重宝するのも分かった気がした。



そして最後の野久保 ヘキサゴン 降板の発表!!!



これはかなり効いたね。


実際、ネットでは野久保 が降板するという噂が

あったけど、まさかここでとは・・・・



これから野久保 がどうするのか分からないけど

頑張ってほしいね。


まあ棘の道だろうけど・・・



結局紳助 の株がまたあがったような

放送でした。


実際私のなかでもうなぎのぼりだし!!



出演されてたみなさんお疲れ様でした。



これ、紳助が絶賛して飲んでみました。

ヤバイ!!!!

今までに出会わなかった味。

おいしかったーーーー。







(リンク元 楽天市場




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000002-jct-ent

これは、昨日の日記の続きになりそうだ。



昨日、好きな芸人トップ10を書いたけど、

私ならっていうことで何組か書いた。


その中で ブラックマヨネーズ を書いたんだけど

今日ちょっとその記事が出てたので

紹介するね。



(以下 引用)


2005年のM-1を制した ブラックマヨネーズ は、それから一気に全国ネットでの露出を増やしたものの、それほど大きくブレイクするには至らなかった。優勝後の瞬間最大風速では、06年の チュートリアル 、07年の サンドウィッチマン には遠く及ばない。だが、 ブラックマヨネーズ はそれからも地道にバラエティ番組に出演して、少しずつ業界内での評価を上げていった。現在では、中堅芸人が多数出演するような番組では欠かせない存在になりつつある。特に、小杉竜一 の安定感のあるいぶし銀のツッコミ芸は、周りの芸人たちからも一目置かれている。

 

だが、彼らは同業者の評価は高いが、異性にはあまり人気がない。各所で行われている人気芸人ランキングなどでも上位に名前が挙がることはほとんどない。 ハゲの小杉 ブツブツ肌の吉田敬 。2人そろって外見のコンプレックスを強調するアクの強いキャラクターが、受け手を選ぶようなところがあるのかもしれない。


 ただ、「ハゲとブツブツ」と並び称されることも多いが、 小杉 吉田 の芸人としてのキャラクターには明確な違いがある。 小杉 が自分のハゲっぷりを明るくネタとして笑い飛ばしているのに対して、 吉田 はもっと根深いコンプレックスを抱えている。彼は単にブツブツ肌に劣等感を持っているだけでなく、「モテない」「人気がない」といった負の感情を原動力としてここまで活動を続けてきたタイプの芸人なのである。いわば、コンプレックスを笑いにすることで 吉田 は自分の芸風を確立したのだ。

 

 そんな 吉田 の屈折した人格を笑いに転換できるのは相方の 小杉 だけだ。漫才の中で 小杉 は、取るに足りないことであれこれ思い悩む 吉田 の話を優しく聞いて、アイデアを出したりフォローに回ったりする。だが、その優しさがあだとなり、心配性の 吉田 に不用意な提案をしてしまい、そこで 吉田 に足もとをすくわれてしまう。 吉田 のコンプレックスは、 ブラックホール のように 小杉 の好意さえも飲み込もうとする。筋違いの怒りをぶつける 吉田 に対して、 小杉 も負けじと大声でつっこみ返す。正論を言っているはずの小杉が、少しずつ 吉田 のペースに巻き込まれていく。言葉のやりとりがどんどん加速するしゃべくり漫才のダイナミズムがそこにある。

 

現在の彼らのテレビタレントとしての最大の強みは、漫才のテンポでトークを回すことができるという点にある。今のところ、救いようのない 吉田 のコンプレックスをきちんと処理して笑いに変えられるのは小杉しかいない。優しささえも飲み込む ブラックホール のようなコンプレックスを持っている 吉田 。そこに吸い込まれそうになりながらも、優しく力強くあくまでも常識の立場に立とうとする 小杉 。ボケとツッコミという役割をそれぞれが両極端まで振り切っている ブラックマヨネーズ の漫才には、宇宙を感じさせる壮大なスケールがある。


(引用元 日刊サイゾー)



凄い的確な表現してるね。


よく、 ブラックマヨネーズ

伝説の2005年M-1グランプリ の優勝者!」

って自分達で言ってるけど

本当にこの年は俺も今までで最高だと思う。



笑い飯 との最終決戦一騎打ち!!!



これは甲乙つけがたかったね。


ブラックマヨネーズ ははっきり言って女性ファンは

ほとんどいないんじゃないかって位

結構テレビでは嫌がられているけど

ホントはあれも作戦なんじゃないか?

って思ってしまうのは俺の勘違いか?



実際、彼らは今やひな壇芸人としては

いなくてはならない位重宝されてるね。


小杉 のツッコミは芸術とさえ

思ってしまう。


対する 吉田 の屈折したものの考え。

とにかく自分のコンプレックスを

すごく上手く笑いに変えてると思う。



プロデュースが抜群に上手いね。


彼らはコントや漫才よりも

普段の話しがとても面白い。


だから俺はかなり評価しちゃうね。


だって漫才やコントはネタとして

作るものだしそれはそれで

非常に大変なことだと思うけど、

一瞬の話からの引き出しの多さは

テレビに出る上で重要だもん。



でもイマイチ爆発的な人気にならない

ブラックマヨネーズ が大好きです。



そういえばむかーーし

この人に吉田が告白したような・・・・・

今いくつなんだろう?











(リンク元   楽天市場



オリコンスタイルが好きなお笑い芸人を調査

したところ1位に輝いたのはなんと「 オードリー

が選ばれた。



M-1では惜しくも優勝は逃したが、

見事なズレ漫才が評価されたようだ。




オードリー は俺的には

当たり外れの大きい漫才だなって感じ!!



M-1の決定戦でやったのはあんまり面白くなかった。

逆に決勝戦はメッチャ面白かった。



まあこれは好き嫌いなんだろうけど・・・・・



2位は「 はんにゃ

コントは面白いって思う。

でも最近「ズグダンズンブングンゲーム」

が多くて飽きてきた。



3位は「 ダウンタウン

若手芸人がこんなに多くなっているのに

この順位はすごい。



実際、私は立派な ダウンタウン 教の

信者です。



とにかく、二人ともおもしろすぎる。



4位は「 我が家

ちょっと意外だったけど確かに

ネタは好きだな。

分かりやすいし、結構受け入れられやすいよね。



5位は「 明石家さんま

ちょっと以前よりだいぶ面白さが

かけてきた気がする。

でも、人の話に対する突っ込みは

ピカイチだよね。



6位は「 チュートリアル


7位は「 タカアンドトシ


8位は「 ナイツ


9位は「 ナインティナイン


10位は「 さまぁ~ず




(参考 オリコンスタイル)




確かにおもしろい人ばっかり。


でも俺なら、




くりぃむしちゅー


フルーツポンチ


ブラックマヨネーズ


アンタッチャブル


FUJIWARA


雨上がり決死隊



が入るな。




最近おもしろいやつらが多い。

みんなに反発買うけど


ますだおかだ はかなり面白い。

おかだのスベリ芸はもはや芸術!!!




面白くないのに笑ってしまう。



こうみるとお笑い芸人は

かなり壁の高い職業になってますねぇ。




春のドラマはいくつか見てきたけど、

俺も BOSS に賛成!!!!



コミカルなところと、シリアスな部分が魅力的だった。




(以下 引用)



全国に店舗を展開するTSUTAYAのウェブサイトTSUTAYA onlineで、もう一度見たい春ドラマを決めるユーザー投票が行われ、 木村拓哉 主演のテレビドラマ「 Mr.Brain 」を抑え、 天海祐希 主演のテレビドラマ「 BOSS 」が堂々の第1位に輝いた。

 このたび行われたユーザー投票は、4月から7月の間に放送された春ドラマ作品が対象。作品、主演、助演、主題歌、もう一度みたい作品など計7部門の投票ジャンルでそれぞれ順位を競ったものだ。

 主演男優賞に輝いたのは、最高視聴率24.8パーセントをたたき出した「 Mr.Brain 」で、ホストから脳科学者へ転身した九十九龍介を演じた 木村拓哉 。テレビドラマ「 ザ・クイズショウ 」の 櫻井翔 、テレビドラマ「 スマイル 」の 松本潤 らジャニーズの若手を抑え、ここでは衰えぬ キムタク 人気を見せ付けた形となった。
 
 しかし作品賞では、 天海祐希 主演の「 BOSS 」が第1位となり、第2位に後退。さらに天海、竹之内豊 戸田恵梨香 の「 BOSS 」組が主演女優賞、助演男優賞、助演女優賞の3つの部門で第1位を獲得しており、もう一度みたいで賞でも「 Mr.Brain 」を抑えて1位の座に輝いている。過去4回の放送が「 Mr.Brain 」の最低視聴率以下という数値を持つ「 BOSS 」だが、作品賞ともう一度みたいで賞では、大差をつけての圧勝となった。

 両作品に共通するのは刑事ドラマという点。しかし キムタク をメインにすえた「Mr.BRAIN」と違って、「 BOSS 」は 天海祐希 演じるわけありアラフォー刑事と、クセのある個性的なメンバーが織り成すコミカルさが魅力。ワン・アンド・オンリーなスターも魅力的だが、ユーザーが求めているのはもっと別の部分にあるようだ。



(引用元 シネマトゥデイ )




BOSSおもしろかったもん!!!


コミカルなところも良かったし、

天海祐希 はもちろん、ワキを固めた

竹之内豊 玉山鉄二戸田恵梨香

ケンドーコバヤシ 温水洋一 溝端淳平

と非常に良かった。




ケンドーコバヤシ のゲイ役は結構はまってた感じがした。

玉山鉄二 BOSS 天地人 で今、俳優で

一番いい男だと思ったね。




ストーリーも抜け目なく、これから

シリーズ化して欲しいと言う

期待が大きくなったドラマである。



対する Mr.Brain は、ちょっと キムタク

頼りすぎでしょう。



はっきり言って キムタクドラマ って感じで

うーーーーん

感情移入がしにくい。



もっと他のキャストも上手く使ってたら

もっと面白かったとおもうんだけど・・・・・・・・・




やっぱりドラマは主役よりもワキを固める

人が重要だと思う。

主役に頼りすぎたドラマはワクワクしないし、

ちょっと古い気がするのは俺だけ?




そういう意味で非常にワキが動いていた

BOSS はかなり面白かった。



最近は刑事ドラマがホント増えたね。



やっぱりある程度の視聴者が見込めるからね。

テレビ局も今は不況で博打が打てないのかな?



因みに キムタク はちょっと可哀相だね。

だって、連続ドラマではとにかく視聴率が

大事だし、 キムタク が出れば20%は絶対超える

って思われてるもんね。




それが キムタク にとってプレッシャーになって

あんまり冒険ができないのかな?

俺は、同じ年なんで応援してますよ。



がんばれーーーーー

華の47年組!!!!!



キムタクドラマでは

俺のイチオシです。

あんまり押す人いないけど

おもしろかったなぁ。












(リンク元  楽天市場 )