ガンダムは不滅なり -3ページ目

私の夢は私のモノ

今でも諦めてないものがある…
未だに勉強中、だけど私は弱い部分が…

それは親を犠牲に出来ないこと…その為に安定した職に付こうと為ている…

本音は漫画一本で行きたいのだ…
未々、研究して色々悪い所を直して行きたいし…
描きたいネタが沢山あったりする…

何故、私が漫画家に成たいか…
単純に私から絵を取ると夢中に成れるものがないからだ…


それに人物に魂を入れるのは快感でしょうがない

それと漫画家だけじゃなく

イラストレイターとしてもやっていきたい…本来なら時間も金もあれば、大学や専門にもいきたいのだが…


出来ない…私はお金を稼がなくては成らないから…


でも私は諦めたりしません絶対に漫画家になる…

仕事しながら家計を助けながら…

夢は約十年で諦めろと言われても…私は何才になっても絶対に


仕事をしながらでも漫画は描いているから
私がこれだと言う作品を何時か…皆様に


では又

Outrunner

加速し始めた…
僕は昨日にサヨナラした…

日を浴びる草木達、喜びを誇らしく花を咲かせる

ねぇ…人はどうして競争して勝ちにこだわるだろうか

季節の匂いを只、感じる事じゃ満たされないのだろう

ほら…笑って
今、手を日にかざして君は素のままでイイだよ…

走り出そう
声を高く挙げて自分の願いが届くように…

私の生き方

風よ…風よ…春を連れて冬は何処かの空に

街も…時も…流れ行く変わる世界に色わせない思い…

あの人は、もう過去の恋…再び想いを焦がす事はなだろう

強く…強く…行きたいと思っているのに
一歩が何より怖い…

何時か、本当にやりたい事を出来るかな?
誰よりも熱い人間に成れるかな?

だから私は、行きたい今が駄目でも…きっと信じて…

空よ…空よ…青々と白い雲を泳がせ…夏を連れてくる…

人も…年も…生まれて消えて行く
造る世界に想いを寄せて…

あの日、恋をしたんだ切ない恋を…
でもその恋でもう涙は出ない…出せない…

進もう…進もう…怖がらずに私の生き方で誰の真似はもう辞めよう…

何時かの私はきっと笑ってる…後悔など気にせずに…


だから私は信じたい願いを…その思いは誰にも止めはしない…

音よ…音よ…秋の実を落として…新たなる種を…

光よ…光よ…冬の訪れを知らせて…
春を共に待つ…

春よ…夏よ…秋よ…冬よ…一つ…一つ…が私を造ってく…

私の生き方を導く…