いつも125ccのバイクで通勤してるが
その日は感じたことない強烈な眠けでこれ以上運転は無理とバイクを路肩に止めた。
少し休んでやはり危険を感じ自宅に引き返した。
こんなことは、初めてだし前日は、9時に布団に入って十分睡眠は取れているはずでおかしいなと思いながら玄関を開けると換気扇の音で気がついた。
火、消してない!
鍋の水分はまだあったか鶏胸肉は固くなってた。
戻ってよかった。 なんか不思議
守られている感じがした。
仕事場に遅れる連絡入れてベットに入るがぜんぜん眠くない。
やっぱり守られてる?潜在意識?
後少しのタイミングで事故ってたって事バイクだと良くあるけど、
その度に幸運に感謝する
その度に可愛がってくれた祖母を思う
自分がおばあちゃんの年なのにそんな事いつも思ってる。