人生、三本締め -11ページ目

「異性に生まれ変わったら自分と付き合える?」

異性に生まれ変わったら自分と付き合える? ブログネタ:異性に生まれ変わったら自分と付き合える? 参加中
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イヤッ~嫌ですねぇ叫び

自分は好きなんですけど、付き合えるかって言ったら難しいでしょう。

気は短いし、マイペースだし、全部適当かって思えばそうでも無いし…

ツボがわからないと難しいと思いますよ…正直。

本人は特に考えてないつもりだけど

たぶんそうは見えないんだろうなぁ…

まぁ、面白そうだから、食事くらい一回行ってもいいけど

その先は無いでしょう…きっと。

同じ性格っていう前提になるから、難しいんじゃないのかな?

参加してみたけど、無理があるよな、この質問…

同じ人がいたら嫌でしょ?誰だって…

どうなんでしょ?…ねぇ

ポ~ニョ、ポーニョ、ポニョ、ポニョ

という訳で「崖の上のポニョ」を見に行きました。


ポニョ

(今日じゃないけど…この前の土曜です)


いつの間にか建て替わっていた宝塚劇場の地下、スカラ座です。


「いつ建て変えたんだよ?」


しばらく日比谷に来てませんでしたが


スッカリ変わってしまって、ちょっとモダン…


しかもゴジラさんまでいらっしゃるとは…


ゴジラ

(これがまた結構いい出来でしたよ)


肝心の映画の方は、まぁファンタジーですなぁ


わかり易い…それにしても宗介のママは危ないね…叫び


映画、しかもアニメだから許せるものの


崖の上の家を往復する道を軽?らしい車をドリフトさせていやがる…


横に息子を乗せて、しかもパンを食べながらだ。


なんて親だ…叫び


さらに嵐の中、みんなが避難しているところを車で疾走するなんざ


遭難しても同情する気にもならん…ドクロ


ご老人の介護の仕事をしているから、そのストレスなのか、性格のせいか…


宗介のママ、リサさんの無謀さと寛大さがやけに印象に残った。


なんて、たぶん明らかに人とは違った観点で見てしまった自分がいるのだった。


ひねくれた大人なっちまったな…フッ得意げ

夏休みも終わってしまって

先週は夏休みでした。


別にどこへ行くでもなく


母方の墓参りへ行きました。


もう親族は誰もおらず、墓を守る人もいないので


仕方なくやっている次第です。




しかしこの頃になると腹が立つ…坊主シラー


ちなみに家は普通の仏教です(何宗かも知りませんがね得意げ


人の弱みに付け入る商売しやがって


供養するから金を寄こせとぬかしやがるプンプン


死人で商売するなんざ、うまい事考えたねぇ…しかしドンッ


あ~ぁ、坊主の極楽浄土に行けるという口車に乗ったのかもしれないご先祖さま、


情けないしょぼん


そりゃあ、昔はそれはそれは徳のあるお坊さんだったのかもしれない。


時代がそうだったのかも知れない。


だが、今となっちゃ完全に商売にしか思えない


世の中にはまともに食べられない人がいるとか言って


説教も、もうちょっとましな事言えないのかね…べーっだ!



私なら宗教信じる前に自分を信じるけどね。


本当に困った時に坊さんなんか何もしてくれません。


その前に頼りもしませんけどドクロ


道を切り開くのは自分なのだメラメラ


とは言え、お袋も兄も看取るのは自分だ。


お墓には入りたいと言っている手前、仕方なく慣習に付き合いますけどね…




でも自分は絶対に墓には、入りたくありません音譜


骨は燃えないゴミの日にでも出してくれって言ってます。


大地に、海に、帰してくれ~~ドクロ