自然との関係性を話しています。


昨日に掛けての二日間は


「車」


の歴史や必要性と進歩などを話しましたが、


やはり「自然」に順応しているだけ。


それはカットやハサミに落とし込めるのです。





需要があるから進化し、


需要に応じて好みも出ます。



需要がある所に個性があり、


需要がある所に答えがあります。



それは書物にヒントはあるかもしれませんが、


個々に、そして瞬時に出す答えであるために、


人とは合致しないのです。


それだから自分の領域と言えるのです。


胸を張れるのです。






こんなのを見ると、


シンプルに感じる事や


シンプルに生きる事の重要性を否定できないのです。




自然って否定できません。




つまりは何でも良い。



あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。



またね。