
みなさんは、愛犬や愛猫、動物さんたちの声に耳を傾けたことがありますか?
動物さんたちをご家族にお迎えしている方なら、「こんなことを言っている気がする。」と思ったことがあると思います。
わかりやすいとこから、「おなかすいた。」「はやくおきて!」「遊ぼう🎵」「つまんない」「かまって」「ねむいよ」などです。
自分の感性を大切にする。
これは、動物さんたちと繋がるのはもちろんのこと、自分の人生の決断をしていく上で最も大切なことです。
なんかいい感じ。なんか嫌な感じ。なんか違和感があるなど感じることがたくさんあると思います。
要するに、日頃から自分がどう感じているのか?に、身体の全感覚を研ぎ澄ますのです。
私たちは、つい、周りにどう思われるか、周りの人はどう思っているかに気を取られがちです。
感じたことを言ったり、行動に移すと、今の関係性や築きあげたものが崩れるのではないか?と恐れてみたり。
そして、ついそれらを基準にして、自分の感じていることをないがしろにする。これは、非常にもったいないことです。
私は、この10年間でそれを痛感しました。私は、自分の感性を大切にしたからこそ、旅立った愛犬まりもから、メッセージを受け取ることができました。
そして、それを絵本にして出版しようと思いました。
絵本の中でも、主人公が、自分の感性を信じたからこその展開になってます。
自分のフィーリングを受け取ることを大切にし始めると次々と自分の進むべき道の扉が開き始め、必要なサポートが受け取れたり、もっと動物さんたちともお話ができるようになってくると思うので、ぜひ、ご自分が感じることを大切にしてみてください。
手帳に書き出して、後で振り返るときっと納得しますよ✨
絵本出版のクラウドファンディングまでカウントダウンに入りました。
もうすぐ、詳細をご案内できるかと思いますので、今しばらくお待ちくださいませ💖