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Miles Davis、Goboratory、Lee、Wjk、Research、etc.
本物(良いもの)を紹介、ヤフオク出品案内もしていきます

彩果の宝石 第15段は さくらんぼです



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単純に丸だけではなく配色をグラデーションにしているとことに

こだわりを感じますね

さて、味の方は。。。。

ん?

梅っぽい?

さくらんぼ感は伝わってきますが、さくらんぼの味って

表現するとなると難しいのかもしれません!


フィリップス社製のヒゲトリマーQT4022のご紹介


商品コンセプトは「無精ヒゲを極める」

商品コンセプトに恥じない実力を兼ね備えた優れ物でした


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デザインもシンプルで好きです


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機能も充実しています


・20段階 0.5mmごとの長さが設定できる(Max10mm、Min0.5mm)

・ダイヤモンド状炭素コーティング刃(スチールの3倍の強度)

・防水設計(水で丸洗いができる)


水で丸洗いできるので衛生面的に安心ですし、

ヒゲをじゃっと流せるのでメンテナンスがとても楽です

ヘッド操作性もいいので細かなヒゲの調整ができます


無精ヒゲを極めたい男子にオススメです

http://japan.philips.co.jp/shaver/grooming/higetrimmer/qt4022/



Free&Easy「男の住処」で気になったインダストリアルな雰囲気の

椅子、その他をご紹介



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インダストリアルな椅子

座る目的以外に使ってみたい


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すごくシンプルだけどなかなかなさそうな

どんな物にも合いそうだけど椅子単体で見ても

いけてる


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アイロン台からインスパイアされた椅子

インダストリアル感が漂うわけですね


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無印っぽくもありますが、100万オーバーです。。。

新品から味があります

とてもシンプルです ごちゃごちゃ並べずに

隙間を楽しみたい感じですね



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鉄道、船、扉に使われていた古い材料を使った、

TVボードです

インダストリアル材料をリユースした家具

いいですねぇ


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パイプをつなげただけのコ―トラック

これでいいんです


ド田舎でいいから好きな空間でのんびり暮らしたくなりました

最近、久しぶりに雑誌を購入しました

Free&Easy 「男の住処」


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この中で色々な家具が紹介されています


イームズ、北欧テイストの家具に触手が伸びがちだったのですが、

インダストリアル系の無機質、かつ、武骨な雰囲気の物にも

ピクッとなっている自分がいました


まずはテーブル類


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これはインダストリアルテーブルです


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チーク材の天板にゴンと鉄製の車輪が付いている感じが

インダストリアルっぽい


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これもインダストリアルのキャスターです


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ナラ無垢材の寄木細工の天板のテーブル

作業台っぽくてインダストリアル感がありますねー


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鉄道の枕木を利用した天板ってとこがグッときます

まさにインダストリアルをご利用


椅子、その他家具は後ほどアップします

ブライアンジョーンズのアルバム jajouka のご紹介



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69年に謎の死を遂げたローリングストーンズの元リーダーの


故ブライアンジョーンズが死の1年前にモロッコ北部リフ山脈の


ジャジューカ村にて録音した門外不出の宗教儀式の


音楽を素材にして、フェイザーやリバーブなどの


サイケデリックなエフェクトをかけまくった怪作。


当時、モロッコのタンジェに入り浸かっていたウィリアムバロウズは


この音楽を4000年前から伝わるロックンロールと評した。


チャルメラやパンパイプ、そして無限に繰り返されるパーカッション


夜中にひとりで聴いていたらエクソシストの音楽かと思うこと間違いなし。

ブライアンイーノの1983年のアルバム アポロのご紹介



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アポロのドキュメンタリー番組用に製作されただけあり、


一連の作品の中では音楽的にバラエティに富んだ内容で、


前半はイーノ色が濃くフラットなものの後半は


ゲストが活躍してギターなども入る。


基本的には小難しくなく極めて静かな音響音楽であり、


深いエコーが美しく幽玄な雰囲気を持っている。


ここでのイーノの音楽と音響操作はNASAのテクノロジ


を賛美するものではなく、月から惑星まで遥か虚空に


拡大してゆくイマジネーションを定着させたものである。

先日、岡本太郎さんの犬の植木鉢を購入した現代アトリエさんから

もう一つのグッズである午後の日を購入しました



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うん

こいつもなんともかわいいですねぇ

いい表情してます

あどけない表情と両手の感じがいいですね


ちなみに左右後の表情はこんな感じです


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見る方向で色々な表情をします

それは人間そのものです


青山にある太郎さんのアトリエにもあります

(素材は異なっています)
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多磨霊園にある太郎さんの墓標もこの子らしいです

いつか会いにいくつもりです

今日はLee101LJ三角タグの紹介


個人的には所謂Gジャンでは一番好きな一品

でもなかなか着こなすのが難しい一品でもあります

であってからかれこれ数十年経過しますが、

いまだもって模索中

永遠のテーマかもしれません



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101LJの三角タグの年代には諸説あるようです

50年代後半から60年代初期というものが一般的のようですが

レプリカ物とは明らかに違う

ライナーの雰囲気がまるで違う

ゴアゴアでワイルド感が漂ってます

一方、デニム地はなめらかでしっとりしており、

とてもスタイリッシュでドレッシーな雰囲気

内と外で雰囲気がまるで逆


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標記サイズは40ですが

かなり小さい

古着は着てみないとわからないとあらためて痛感

マッコイズのレプリカと比較すると34~36くらいかな

Leeは袖が長いのが特徴ですが、こいつは短い


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年代を考えるとかなりの状態のよさ

なかなか出合えない一品

古着屋では余裕で20万円近くの値段が付けられています



Funkadelicの1971年の作品Maggot Brainのご紹介



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P-ファンク総帥ジョージクリントン率いるファンカデリックの

3作目。

どこまでもアーシーかつオーガニックでありながら、

地面を掘ったら外宇宙に繋がっていたような輪廻感を

伴っていて快感。

後年のダンサブルなビートはまだないものの、こってり

ルーズなグルーブは代え難いノリで、エディ・ヘイゼルの

ギターの調べが天空へと拡散していく10分の

大作マゴット・ブレインは真のクラシック。

この重さ、この黒さがたまらない。

最終戦争の混沌を描いたウォーズ・オブ・アーマゲドンでの

バーニー・ウォレルのキーボードも実にいやらしく、地租の

女神が思わず濡れてくる。

太陽系がひとつの子宮であることを実証する名盤だ。