そんなあなたに大車輪キック

流星のがぶりんこ老害です。


あたいが

主治医から外傷認定されてる体験があります。

外傷だけに記憶にはないのだが、

母親から聞かされているので、

記録として知っている。


がぶりんこさんが3歳のころ

母方の祖母が癌で余命わずかとなり入院していた

母はがぶりんこさんをつれ、

泊り込みで祖母の看病をしていた。

がぶりんこさんはお祖母ちゃんっ子だったので

毎日祖母に会えるのが嬉しかった

ただ、弱っていく祖母を目の当たりにして

もの凄いストレスに感じていたのは

容易に想像がつく

3ヶ月の苦行が終わり祖母と共に帰宅

寝かされている祖母に

「ばあちゃんなにしてるん?」

と母に尋ねた

「手ぇ合わせなさい」

と言われ素直に手を合わせた

記憶にあるのは亡骸に手を合わせたここだけ


この話を主治医に細かく話したら、

外傷だと言われた。


まぁどうでもいいんですけどね。