冬休みも終わり子供を集合場所まで送り届けた。
のり子さんも寒そうにしながら子供に手を振っている。
ママ達は少し立ち話をしているので、私は先にいつもの公園の駐車場へ向かった
少し遅れてのり子さんも到着
後部座席に移動してキス
お互いの舌を吸ったり吸われたり
お互いの唾液が混じり合い興奮する
これから仕事だから少し話しするだけのはずだったけど、このまま仕事に行けるわけがない。
のり子さんのパンツを脱がせ挿入
しっかり濡れていてヌルっと入った
「時間ないから激しくしていいよ」
のり子さんがそう言った
激しく揺れる車と我慢できないのり子さんの喘ぎ声
にとても興奮する自分
「激しいのもいいね♪襲われてるみたいで好きかも」
ニコっと笑いながらのり子さんは言った。