お互い年末と元日は家族で過ごしましたが、今日は買い物に行ってくると家族に伝え夕方にのり子さんと密会
今日も時間がないけどホテルへいった
少しの時間でもキスして肌に触れているだけで落ち着くし心地いい
ちょうどのり子さんのムラムラ期と重なっていた為、ホテルに入ってすぐに激しくキス
服を脱がされ、ズボンを脱がされシャワーも浴びてない肉棒を咥えてきた
唾液を絡ませながらしゃぶりつく
私はのり子さんのパンツを脱がし
シックスナイン
お互いの性器を舐め合う
徐々に感じ始めて崩れていくのり子さん
ク◯ニし続けると
「もうだめ、早く入れて…」
ゆっくり挿入した
お互い抱き合いながら感じ合う
「気持ちいい…」
「気持ちいいね…」
「私の事ずっと抱いてね」
そうのり子さんがささやいた