長い冬も終わりを告げる頃になりました。
無事、アルバイトも見つかり、始めてそろそろ一ヶ月が経とうとしてます。
一ヶ月たったものの、まだまだ慣れず、増して忙しい為、焦って失敗することが多多。

やっぱどこにいても苦手な人はいるわけで、悩みが出てきたり。

焦ってしまうと、行き詰まってしまい右往左往してしまい、返事なども出なくなってしまい、本当にいらいらさせてへこむ…

これが頭が真っ白になるってことなのだろう。

イライラさせる、と、怒る、って同じなのかな。


教える側はもちろん大変なんだろうけど、教わる側も大変なわけで、いっぱいいっぱいです。

教えてくれる人によって、教え方が違うってのも問題。


本当、面倒くさい。


なんでこうも自分のことしか考えてないんだろう。協調して行動しようと思わないのかなあ。

あと、男には厳しい、って本当意味わかんない理解できない





今日は午後から短期のバイトの面接に行ってきた。

行く直前で今朝ネットで連絡した留学サポート会社から電話がきて、あれこれ聞かれたけど、時間がギリギリだったので、適当に応えてしまった。男の人だったんだけど、どんな人なのだろう。明後日カウンセリングが決まり、楽しみ。


初めて元住吉駅に降りたのだけど、何とも不思議なところ。駅の作りが面白かった。

駅の中に突如現れる自然を感じつつ、駅から離れ商店街へ。

なんとも長い商店街。

車が通ってないから、最寄りの商店街より楽しめそうだった。

しかし、人がすごいのなんのって。


お店は商店街の奥の方にあった。

販売員が3人と作っているのが1人いた。

スタッフに面接の旨を伝え、二回の事務所らしきところに案内してもらった。

ちょっと古い1Kアパートのようなところで、店長らしき人が座っていた。彼に早速履歴書を渡した。ここでスタッフたちは休憩など取っているのだろう、とそんなことを思い部屋を舐め回した。


それから色々説明してもらったが、とりあえず試しに研修という形でまた来てください、とのこと。

そそくさと、挨拶を済ませ階段を降りた。階段の幅はとても狭く滑りやすく、しっかり足を見なきゃ転がり落ちそうで怖かった。


下に降り、スタッフ達に挨拶をし、お店を後にした。



そのあとは適当に商店街をみて、日高屋をみつけ、16時だったが、朝ご飯以降何も食べてない事を思い出し急に食欲が湧き、日高屋に入った。


唐揚げ定食とレモンサワーを威勢のいい店員に注文した。
なんだか今日は、留学への熱がふつふつと湧いてきて、留学関連の事をレポートそっちのけで漁ってたら。

いまロンドンに先輩にもTwitterで色々と情報をもらい、近々留学サポートセンターにカウンセリングに行こうと思う。

親にもそれとなく話さなきゃ。

来年の後期辺りから行きたいなと大ざっぱに考えてて、前期は休学して、バイトして、留学の資金を、貯めようかなと。

(未だにバイト見つかってない訳だが)


そんなことを、なんとなく考えてちょります。

マンションの契約もあるしそこのとこどうしようか。

親にも理解得てもらわなきゃ。



ただの一時期な熱なのかもしれないが。

とりあえず。


大森靖子すごいいいよ