あちらこちらで、
西野亮廣さんの新刊
「新世界」
の感想が流れてくる。

レターポットの仕組みの
噛み砕き方には
誰もが今までよりも
理解できたのではないだろうか?


また文書の所々に見せる雰囲気も
オンラインサロンでの雰囲気も

【絶対的ボス】
ではなく
【憧れてしまう兄貴】

のようだ。
こりゃ、人が集まるわけなのだ!






その新世界なかでも、
あとがき

本当によかった…
そして、考え直さなきゃと感じた


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キミの大切にしているものが、
傷を負い続けている?
涙を飲み続けている?
その理由は一つしかない。

キミが弱いからだ。
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もっと強くならなくては、
もっと学ばなくては、
もっともっと守れるくらいに。

本当にもう一度スタートだ。
忘れたら読み返そう。
何度でも。。