精神科医の人に特に見てもらいたい
安定剤と眠剤を服用し続けて10年。
ぶっちゃけ何がよくなったかさっぱりわかりません。
最悪なのは薬の依存症と耐性がついてしまった疑惑。
ここ最近、
先月の半ばくらいから、
眠剤飲んでも寝付けないし寝ても自分の体勢がわかるくらい浅い。
そんでぼやーっと目を開けると空が白い。
そのまま仕事。
昼休み寝るけど、
これを昼寝と言えるのか?
誰が来たか気配でわかるし、
話し声も聞こえてる。
これでさっき『眠剤を飲んでるのに眠れない』ってググったら、
『薬の依存症と耐性がついたから効きにくくなってる可能性がある』
確かに。
一回眠れてさえいればいんじゃね
という安易な気持ちで減薬したら、
過呼吸になり途中でプツッと意識が切れ、
警察特番によくある光景。
『大丈夫ですか?!名前言えますか?生年月日わかりますか?!』
最悪の一言です。
トドメの一撃が主治医からの説明。
『安定剤と眠剤が依存関係にあり、どっちかでは効果がない』とのこと。
こんな体によぅしてくれはりましたなぁ。
こんなんにした責任ちゃんととってもらえますのん?
減薬にはかなり長い期間が必要です。
障害も起こります。
働き盛りの人間によくもやってくれたなぁ。
残念な気持ちで一杯です。
ある精神科医は『依存症になってしまった患者さんのケアも我々の役目ではないでしょうか?』といってくださる方もいるのですがそんなもん一握りの砂ですのが現実です。
あまりにもずさん。
ぶっちゃけ何がよくなったかさっぱりわかりません。
最悪なのは薬の依存症と耐性がついてしまった疑惑。
ここ最近、
先月の半ばくらいから、
眠剤飲んでも寝付けないし寝ても自分の体勢がわかるくらい浅い。
そんでぼやーっと目を開けると空が白い。
そのまま仕事。
昼休み寝るけど、
これを昼寝と言えるのか?
誰が来たか気配でわかるし、
話し声も聞こえてる。
これでさっき『眠剤を飲んでるのに眠れない』ってググったら、
『薬の依存症と耐性がついたから効きにくくなってる可能性がある』
確かに。
一回眠れてさえいればいんじゃね
という安易な気持ちで減薬したら、
過呼吸になり途中でプツッと意識が切れ、
警察特番によくある光景。
『大丈夫ですか?!名前言えますか?生年月日わかりますか?!』
最悪の一言です。
トドメの一撃が主治医からの説明。
『安定剤と眠剤が依存関係にあり、どっちかでは効果がない』とのこと。
こんな体によぅしてくれはりましたなぁ。
こんなんにした責任ちゃんととってもらえますのん?
減薬にはかなり長い期間が必要です。
障害も起こります。
働き盛りの人間によくもやってくれたなぁ。
残念な気持ちで一杯です。
ある精神科医は『依存症になってしまった患者さんのケアも我々の役目ではないでしょうか?』といってくださる方もいるのですがそんなもん一握りの砂ですのが現実です。
あまりにもずさん。
久々でござる。
ただいま俺がいる職場は大騒ぎ。
今まで結構な重役だった子が辞める。
それを皮切りに二人辞めそうな気配を仄めかす。
それでなくても足りない上、
入ってこないのに。
魅力がないとか以前の問題だな。
そんなわけで心身共に栄養失調なJerichoでした。
今まで結構な重役だった子が辞める。
それを皮切りに二人辞めそうな気配を仄めかす。
それでなくても足りない上、
入ってこないのに。
魅力がないとか以前の問題だな。
そんなわけで心身共に栄養失調なJerichoでした。
‡咎人の調べ‡
漆黒の翼
羽ばたきの音
姿はなく
闇に潜む
前触れもなく
連れられる
繋いだ手は
温かい
罪に濡れた鴉よ
お前はどこで夢を見る
咎の蕀にその身を委ね
流れる緋き滴は剣となりて
隠された偽りの正義で
お前は何を裁くのか
その天秤が傾かぬよう
私は弦の鳥籠を捧げる
その囀りは
守るためなのか
その瞳は
戦うためなのか
誰も知らない咎を背負い
お前はどこへ向かうのか
一人彷徨う孤独の鳥よ
決して償うことのできない
罪を幾度重ねて
この闇て
翼を広げるその音は
静寂の鎖に繋がれた
お前の神(そら)はもうない
それでもまだあがき続ける
お前は何を信じ何を守る?
漆黒に濡れた鴉よ
見えぬ闇を切り裂く羽根よ
どこへ向かいどこで眠る
仮面を被った美しき鴉
虚飾にて今宵も風を切る
その翼が紅く染まろうとも
宿り木がなくても
羽ばたきをやめないお前は
一体誰の化身なのか
→解説
『漆黒に濡れた鴉』というフレーズが離れなくて、
全く筋が通らない文章ですが、
カラスって基本嫌われものですよね。
黒いってだけで。
ごみを漁るとかそういうのももちろんあるけど。
でも本当は白くて神様の使いだったという説もあります。
まぁどちらでもいいですが、
俺はカラス嫌いじゃないです。
ドラマ『クロサギ』みたいな感じで、
実は裏で悪人しばいてんじゃないかなとか(笑)
羽ばたきの音
姿はなく
闇に潜む
前触れもなく
連れられる
繋いだ手は
温かい
罪に濡れた鴉よ
お前はどこで夢を見る
咎の蕀にその身を委ね
流れる緋き滴は剣となりて
隠された偽りの正義で
お前は何を裁くのか
その天秤が傾かぬよう
私は弦の鳥籠を捧げる
その囀りは
守るためなのか
その瞳は
戦うためなのか
誰も知らない咎を背負い
お前はどこへ向かうのか
一人彷徨う孤独の鳥よ
決して償うことのできない
罪を幾度重ねて
この闇て
翼を広げるその音は
静寂の鎖に繋がれた
お前の神(そら)はもうない
それでもまだあがき続ける
お前は何を信じ何を守る?
漆黒に濡れた鴉よ
見えぬ闇を切り裂く羽根よ
どこへ向かいどこで眠る
仮面を被った美しき鴉
虚飾にて今宵も風を切る
その翼が紅く染まろうとも
宿り木がなくても
羽ばたきをやめないお前は
一体誰の化身なのか
→解説
『漆黒に濡れた鴉』というフレーズが離れなくて、
全く筋が通らない文章ですが、
カラスって基本嫌われものですよね。
黒いってだけで。
ごみを漁るとかそういうのももちろんあるけど。
でも本当は白くて神様の使いだったという説もあります。
まぁどちらでもいいですが、
俺はカラス嫌いじゃないです。
ドラマ『クロサギ』みたいな感じで、
実は裏で悪人しばいてんじゃないかなとか(笑)
