▲頑張れ谷。もう夏の甲子園の季節です。アルプススタンドの様子も放送されるわけですが、各種応援が賑わっています。いまや、ブラスバンドが演奏する定番の曲を集めたCDなんかも発売されています。また、チアリーダーの様子なんかも映像で流されるわけですが、あれはカメラマンの趣味で写す子決めているんでしょうか。どうでもいいですね。なんにせよ、野郎からすると「黄色い声援」があったほうが、なんとなく頑張れる気がします。
さて、こちらも間近に迫っています北京五輪。これに向けて、「チアリーダー」が練習する風景が撮影されました。それがこれです。

「黄色い声」というより、「黄ばんだ声」です。
このチアリーダーはHuayi Cheerleading Teamというそうで、メンバーは40―73歳。北京五輪と9月のパラリンピックの開催中、スタンドから声援を送る予定とのこと。

