この下記の3冊に共通する1つに、時間を大切にする。です。

 

人生は有限です。

 

それなのに日常の雑事に追われて 気がついたら時が流れていた。

というのが

よくあるパターンですが、、

 

 

 

 

 

 

↑私の場合は最初の服の段階です。服の段階にはバッグや靴も含まれます。

 

今年に入ってから70Lのゴミ袋13袋捨てました。.......

まだ捨てられそう・・・・・・

 

ただものを捨てるというより

 

自分と対峙する時間をもち 自分の価値観を明らかにして行く訓練なんです。

 

 

P.S 短期間にけっこう値上がり(400円)していてビックリしました。

 

 

 

 

 

 

↑時間に対する自分の今までのまちがった思い込みを払拭でき 

 

ゆったりした気分になることができ 意外と健康にも役立つ本だと思います。

 

健康や幸福とは、

 

まず目標があることであって 

 

その人や自分が、なにを優先しているのか? 何に価値観を置いているのか?

 

それを日常的に自分自身に問いかけている人の方がすんなり納得できるかもしれません。

 

あと知的謙遜という言葉が出てくるのですが、

 

これは兄弟が多くて末っ子か下の方の人は自然と身に付いているのではないかな?

と自分の周囲を見て感じました。

 

 

焦ってるときほど お気に入りのページを見て ゆったりしてから

実行するほうが効率的にできますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

料理人という生き方 料理人という生き方
2,160円
Amazon

 

 

帯にメンタリストDaiGoさんの

 

本が売れて

予約が取れなくなるのが

心配です。

 

とあるのですが 

 

マーケティングがどのこーのとか販売戦略とか 置いといて

 

ふつうに買える状態ですが、

 

そこまで メンタリストDaiGoさんが ↑書いても良い本だと思いました。

 

道野さんのご出身が同志社の神学部というのも興味深いのですが、

 

文章のなかに 人生の残り時間を強く意識しているのが感じられます。

 

 

そして道野さんのフレンチ食べに行きたいなあ!ナイフとフォーク

と思います。

 

涼しくなったら行きたいなあ〜音譜

 

 

虹3冊とも これからも折に触れて何度も読み返す本になっています。

 

   よろしかったらどうぞ よんでくださいね。ベル本