11月下旬、急にカリカリを食べなくなり

そこから体調は急降下

全く食べなくなった猫に下りた診断は

「消化器型リンパ腫B細胞」でした

 

腫瘍の大きさはなんと4㎝四方の塊

この塊が邪魔をして食欲減退⇒

病院⇒発覚となり、

このままだと餓死をする

⇒余命は・・・となり、家族会議の結果

バカ高い「抗がん剤」治療をする事に。

備忘録として、また

同じ境遇の方のご参考になればと思い、

書き残していきます。

 

消化器型リンパ腫B細胞と診断された

ゾロ吉君 5歳

 

ゾロ吉君が通っている動物病院で

・動物看護士

・経理事務

の求人がありました。

 

 

動物看護士

国家資格にあたり、専門学校もあります。

 

経理事務の方は、やればできると

思いますが、なんせ私はアラフィフ。

就職できれば、ゾロ吉君を一緒に通勤させwww

一日中一緒にいる事も不可能ではない

(いや、不可能だと思うけど)

 

もし今後、

ゾロ吉君が急変したり、具合が悪いなかった時も

迷いなく一緒に通勤もできる。

 

 

その求人を見てからは

心がざわざわしっぱなし。

 

子供の頃から犬を飼い、

ここ何十年も猫と一緒に暮らしている。

子供の頃からの夢は

「警察犬を育てる人」だった。

 

前に飼っていた犬も

外で拾った猫も病院通いなんてした事

なかったから、動物看護士なんて職業が

あるのも知らなかった赤ちゃん泣き

 

 

あ、知ってても

お勉強はからきしダメだったから

多分無理かもしれないけど爆笑

 

なんか資格取らないとなー