約7年間の時を経て、アウトランダーのコンポーネンツを流用したコンパクトSUVとして復活♪
インテリアはブラック基調でシルバー・メッキ装飾をあしらい、さらに、地上デジタルテレビ放送対応
フルセグチューナー内蔵のHDDナビゲーションシステム、携帯音楽プレーヤーの接続をはじめ、
USB/Bluetoothなどによる外部機器との接続通信ができる「Link System」も設定され、
かなりのハイテク車だ。
しかしそれでも、昔からのRVRが好きな方も多く、年々RVRの下取り 価格の推移もまたおもしろい。
時代の流れとともに同じデザインにはならない。でも好きな気持ちは変わらない。
その時代を共に生きてきた価値というのうは、年を重ねないとわかりえないもの。
最近の車のデザインには、距離感があり、懐かしいデザインの外国車を選ばれる方が多いのも納得する。
