受け身の姿勢から変えて、
新しい方向性を試みるということ意見が出ても良いのでは?

結論からいうと、給付金配るよりも医療に力を入れて、医療のパワーアップを。

医療費削減した国や、医療体制の充実してない発展途上国ほど死亡率が高いし、
日本よりも医療費を削減してない国では器具や人員など余裕があったのですから。




3月から約3ヶ月、休校や経済活動や人の行動を抑え、
コロナ患者を増やさない受け身姿勢で、ことで
医療の崩壊を防いで来たけど、

もう様子見で抑えるだけじゃ
対策としては
限界がきてしまう。

予想されていた避難所の密
の問題が現実になり、遠慮してもらいたいという行政の声。

不平等が生まれたり、避難できず亡くなる場合も考えられたり、人間の不和発生など、
恐ろしい遠慮要請。

また新たに給付金配って
社会を抑えるよりも、

そのエネルギー(給付金や医療構造や人員など)を医療界のサポートに充てて、


コロナに備えるという方向性にした方が合理的で建設的ではないか?


給付金は、闇の組織軍産複合体の持ち主の日銀に借金したかのだから、ある意味自分たちの首を絞めてる状態娜のに、
ネーミングの魔法で、日銀は日本の銀行だと思わされてるから気付かない。