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ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

娘が海外に消えてはや1週間ちょっと

時間に縛られない生活が快適です笑い泣き

 

10歳の一般ピーポーとして参加しているので、いわゆる2大ジュニア大会には当然出れないのです。

 

しかしながらと特例で1人10歳で予選から入っている子を発見…男子だけど

さすが4年生で全日本を勝ち上がっていった子だな、、と思いつつ

女子は女子で3年生で全日本出る子もいるし、低年齢からガチガチに固めないと厳しいんですかね。

 

結果はUTRでサクッと送ってくれるので、日本と違っていて面白い

やっぱりIT化大事だよね、と思う

日本だとテニスベアが最も近しい役割を思っていますが、とは言えあれは結局ただのトーナメント管理ツール。

 

とりあえず出てた大会でEH本選インの子と戦った様子笑い泣き笑い泣き笑い泣き

フルボッコにおやられになっていました。

どのくらいフルボッコにされたのかちょっと気になるところ。

 

ドローもコンパクトでいいですね、3セットが大前提だからかな

64ドロー1セットマッチ、4面展開、ワンデイ(もしくはツーデイ)みたいな大会が主流で慣らされている上に、シードに当たると何もできずに撃沈なんてよくあるので

こういう風にドロー分けるんだなるほどねと、ところ変わればの仕組みの違いに感心し切り

後はやっぱり日本のどこの大会で勝たないとか、ポイントで見てここまではいけないのかな?というより思案するよりもUTRで見るほうがまだすっきりしていますね、なるほど、ここまで(本選)来るにはまぁUTRここまであればあとは運(ドロー)だなとも笑い泣き

娘の場合は突き抜けて才能があるわけではないので、地味に頑張って積み上げるしかないということですね!

 

それにしても関東大会棄権してヨーロッパ(海外)に修行に出る子の気持ちわかったよ…

目指す方向性によっては、出る必要0だ。