ジュニアテニス日記 -34ページ目

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

 

 

 

 

 

部屋こんだけちがうんやで!っていう話では終わらないのです。

 

 

勘のいいひとだとすぐ気が付くと思うのですが

 

この会議室(大部屋)は

宿泊営業許可を取らずに無許可販売している部屋です。

 

言質も大会ディレクターに取りましたし、

まぁ許可が発行されているかどうかはしかるべきところでしらべればすぐなんでごまかしてもしょうがないですね。

 

大会ディレクターにもF2Fでこの点糾弾しました。

出るとこ出たらあんたらやばいんちゃうのか?と

 

「そうですねぇ」

 

完全なるひとごと

 

まじかよガーン

 

っていう感じです。

 

ちなみに、この部屋は男女で大部屋が用意されていて男子には15500円で大部屋を販売してたそうです。

とにかく、イラついてイラついて、その場にはホテルの支配人はいなかったので、とにかく支配人にも謝罪を要求しました。

 

この時点まで、大会ディレクターとホテルは運営が別だと思っていた私。

 

その晩、怒りが収まらず、あれやこれやと調べていく中であの大会ディレクターは実は大会企画会社の社長であり、ホテルはその会社の1施設であり、要はこのディレクターが発言権や決定権的にも一番上だと気が付いたのでした。

 

 

もう少し(続)