春休み地域選抜いれて5大会でましたが、観に行ったのは1大会
あとは全部ソロ活でした。(地域選抜すらソロ)
故に書くことがもう何もない。
大会に行くべきか行かないべきかは悩ましいところではあるのですが、
結局本人の目指すところを考えると親の目線はどんどん少なくしていくべきなんだろうなと考えています。
もはやテクニックというよりも集中力だったり気持ち的なものだったり。
3セットだったらアジャストできたかもしれないけど1セットだとアジャストしきれないむずかしさとか色々。
カラーボールやってた数年前は足が動いてない!とか打点があってないとか、なんで他の引き出しがあるのにそれをちゃんと考えないのとかとか写真がメモリーで出てくると当時のあれこれが思い出されます。
そんな今は初のITFジュニア(海外)に参戦中
勝てないのは承知で出すのは行きたい場所へのベースラインをちゃんと引き上げるため
と・言ってもGSJから見ると下部の下部の下部の下部の下部の下部なんで、本当に大海の端っこですね。
1つでも2つでも何か得て帰ってきたらいいなと思っています。