書かないとと思いながら気が進まないクズです。
もう、就活とか卒論とか、鬱でしかないですね。
書かないとと思いながら気が進まないクズです。
もう、就活とか卒論とか、鬱でしかないですね。
ブログネタ:子供のころ、かわいかった/かっこよかった友達はいまも素敵?
参加中私はそうでもない
派!
久しぶりに友人んと会ったのは成人式でしたが、
振袖やら化粧やらなんやらでいまいちピンとこない感じでしたね。
とりあえずおとなしいイメージだった男友達がヤンキーまがいの袴だったり
ホストまがいのスーツだったりを着ていたのには驚きましたね。
さすが田舎…って感じでしたw
んーその点では過去素敵だったはずの男子は残念な感じになってたと
言わざるを得ないですかね…
小学校からずっと学校が一緒でその変化を結構見てきたやつも
せっかく身長あるのに運動やめて以降残念な方向にいっちゃいましたしね…
男子の自分の体に関する意識ってどういう感じなんでしょうかね。
女子はふつう気にしているイメージはありますが
男子は髭とかくらいしかのイメージないかもですね。
あ、けど最近は男性のエステのCMとかあるか。
そういえば、地元での法事にスーツで参加したとき
小学校の同級生、ぶっちゃけまあ初恋相手だったような気もしますが
その人スーツで「よう、久しぶり」って声かけてきたのは
予想外だったこともあってキュンとしちゃいましたけど。
ふつうにスルーされると思ったんでね。
それくらいですかね。
高校の同窓会は大して期間相手内はずなのに
もはや誰が誰だか分からないレベルでしたし。
あーあ。素敵な恋でもしたいものですねえ。
ブログネタ:好きなアーティスト
参加中
昨日に引き続きブログネタ投下!
好きなアーティストは?
高校の頃はCDを買って聞いてるアーティストの名前を
つらつらと並べて居ましたね。
もちろんそういう好きの形でもいいと思いますが
最近は自分たちの力で音楽活動をする人たちの
ライブに行ったりする中で
曲だけでなく音を奏でる本人と直接話したり
人柄を知る中で心底応援したいと思う人たちが増えたように思います。
新宿や渋谷の地下のライブハウスは
自分で音楽活動をできるわけでもなく
自分の好きな音楽を積極的に語ることのできる人間でもない私には
はっきり言って無縁の場所だろうな、と思っていました。
けれど、心から何かを歌ったり奏でたり
何より心からその音楽を楽しむ人たちしかいない空間は
独特な別世界のようで。
音源を聴くのもいいけれど
初めて聞く生の音楽を素直に楽しむという
音楽の楽しみ方も多くの人にしてみて欲しいなと思ったりしています。
もちろん私も最近ただひたすら聴きたくなる音楽もあるわけですが
私が最近ひたすら聞き漁ってるのはamazarashiですね。
とりあえずMVに惚れました。
最初に見たのはこれでしたね。
曲はすごい好みだし、歌詞に聞き入って久しぶりに
曲で泣きそうでした。
CGみたいな画風と独特のキャラクターは
最初は好みが分かれるかもしれないですが
花畑での連弾ではないですがあのシーンすごく好きです。
あとは実写MVでやられたのが
短いドラマのような『性善説』
自然と映像技術を駆使した異空間的な場所での
ダンスメインの世界観の『空っぽの空に潰される』
が今のところすごく好きですね。
本題に答えたところで
よかったらぜひメジャーでない
地下の小さなライブハウスでのライブにも
足を運んでみてください。
本当に自分の好きな音楽を
奏でてくれているアーティストにであえるかもしれませんから。
ではまた。
ブログネタ:何歳から大人?
参加中
あくまでネタだからマジレスしなくていいのかな。
けどあえてマジレスで行くと
そもそも大人の基準が今の時代
もはやわからないですよね。
女性は16歳男性は18歳で結婚できるし
けどその年齢はほぼみんな学生ですし
その学生であれる年齢も
義務教育で早々に終えることも出来れば
大学行けば20歳は優に過ぎるし、
浪人、留年のばあいは言わずもがな。
ひいては成人式で大人げない
幼稚な行為をするのもいれば
早々に大人ぶろうとする者もいますよね。
後は”大人女子”とかの流行だとか。
流行の類を見なくても
大人げない大人の存在は
誰しもが目にして感じていると思います。
何歳から大人か。
誰しもが統一した確固たる答えを持っていたのなら
世界からしたら時代錯誤の二十歳からの選挙権だの
難しい問題もとうに解決しているのだろうなとか思ったり。
そもそも年齢に縛られる価値観は
日本の悪いところなのかもしれませんね。
あくまで年齢降順に従いたがったり
何かと年上を敬えと教え込まされますもんね。
はっきり言ってこいつ年上じゃないだろ、とか
認めたくないレベルの人もいますからね。
実力次第の物事は確かに厳しいかもしれませんが
自分を試してみたくもなってしまう性分なんですよね。
話がそれました(笑)
大人はいつからか。
私は親に養われることなく生計を立てて
確固とした自分を持って生きれるようになったら
それはだれもが大人だというと思います。
…当たり前のことのようで
なかなか難しそうですね。