ステム組み カワサキはスゴイ。 ゼファー1100のステムがGPz750Fにボルトオンだった…。 勿論、ベアリング新品交換します。 八丁味噌のよーなグリスをたっぷり塗る。 Fフォークと合体。 カタチが見えて来るとサマになってきた♪ 本体に仮り組みしてみる。 ホイールはアプリリアで仮決。 STDに比べ、軽さはダンチ! 見た目もヨシな感じ♪
ジェネレータカバー ジェネカバーのガリ傷が気になる。 どうせならキレイにしてあげないとね。 ひたすらパテ盛り&ペーパー研ぎ。 カタチが出たら、サフを吹く。 んでアクリルブラックで塗装してみる。 Kawasaki純正パーツでまだあった! 2枚で5,000円は高い…かな。 半乾きのうちにウレタンのクリアーを吹く。 特にペーパー仕上げしなくてもツヤツヤになっちゃうねぇ。 ついでにFフォークにもクリアーを吹いとこう。
Fフォーク 43パイってコトと、“見た目”を重視したい。 クイックリリースはレーシーだ! つーコトでCB1000SFのフォークに決定。 まずは下地処理。 まずはアクリルブラックで塗装。 クイックリリース部はアルミ地がシブいっしょ♪ カッティングシートで『KaL・GaRD』のロゴ作成。 慎重にアウターへ貼ってゆきます。 カ、カッコイイ!! ウレタンのクリアーは、今度またで。