17日の夜から高校のメンバーで旅行に行きました。
ずっと一緒な俺らだけど、やること成すこと爆笑だらけでおもしろ過ぎて飽きないぜ!笑
楽しい。
行き先は当日まで決めずに、なんで結局そこになったのかは未だに不明だけど、箱根・小田原を中心に行動してました。
行きも帰りもダビデの運転で、俺は基本的に5人いる中助手席で優雅に寝ていた。
案の定、帰りにはマンモス大佐に切れられ大人しく後部座席の真ん中で過ごした。
ま、これは帰りの出来事なんだけど!
向こうでしたことはとてもここで言えるようなもんではないけど、一番思い出に残ったのは、漫喫のトイレの温度と釣りかな~。
とりあえず、ゆう遊空間小田原店に宿泊したわけだが、寝れねーんだわ。寒いんだ。
尋常じゃなく。
トイレは別格で、多分予想ではマイナスの領域だったかな。
ま、そんな中俺はひたすら『コブラ』を読んでいたわけだが、そんなことはいいんだ。
釣りよ、釣り。
俺はあの旅で熱海に行こうってクドイほど言っていたのにも関わらず、時間だけがズルズルだらだら過ぎていき、気付いたら最終日、時間は夕方、何するかって話しになり結果出たリクエストは釣り。
は?
でも、不思議と嫌じゃなかった俺らはまず、釣り道具からかき集めた。大型の釣具屋を使えないナビをおいて、携帯で必死に探す。
しかし時間は過ぎる。
釣りをやりたいのに、虫が触れない祐介と雅也とおれ。
アウトだよね。
なんとなくやる準備はできたので、いざ海へ!
波がつえーんだ。
竿のセッティングに20~30分。
開始5分で俺と祐介がテトラポットに根掛かりで終了。
開始10分雅也とマンモス大佐釣れないことに気付き終了。
残りダビデ、テトラポットに打ち付けられる波を避けながらも釣りを無理矢理楽しもうとするが、テトラポットに近すぎて根掛かりで終了。
ストレスたまるわ。釣り。
一応買った竿は残してあるから、こっちでまたやるとは思うけど、もう砂浜から10メートルのところでやるのやめようね。
いないから、さかな。
でも内容はとても濃く楽しかった!
また時間作って行こうぜ!


MANMOSU

DABIDE

MASAYA

YUSUKE

NAOYA
