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ガモフとシオンのあったかな日々

小学6年生と4年生の男の子の子育てと日常のブログです。

久しぶりのカメラテスト

久しぶりのブログ更新です。

ガモフ小学6年生11歳になりました。

久しぶりのカメラテストでしたが、楽しく撮影していました。

今年も、NHKの撮影や、女性セヴンの取材など色々なことにチャレンジさせて頂いています♡

ピアノもガモフのペースで楽しく学んでいます。



今年も国立の舞踊団の方が、

ショートステイされました。


その取材として、FBS(福岡放送)のテレビ局が入りました。

ほぼ、密着状態(;´▽`A``


本日5時過ぎからのFBSのめんたいワイドの

「Mtoo,Mtoo」のコーナーで約20分放送予定です。


どのように編集されているか、分かりませんが

お時間の取れる方は、是非見て頂けると嬉しいです。


詳しいホームステイの内容等は、放送までいえないため、

放送後に、ホームステイの様子をUPさせていただきます。


皆様、よろしくお願い致しますラブラブ


ピィテナでは継続20回を頂きました。



一日に何度演奏しても回数に入らないので、

ピィテナの演奏回数で言えば40~50ステージ

ぐらい出させて頂いています汗


久しぶりのステップでしたが、

すべてB評価と悪くなかったです(‐^▽^‐)


アドバイザーの先生方からは、

「とても、綺麗で素敵な音です」

「手と、体の動きが自然で、曲の表現が素晴らしいです」

「一音一音丁寧に演奏され、特別な才能を感じました」


など、ステップでは毎回高評価のガモフ・・・・汗

調子にのらずに、練習をきちんとして、

どの先生からも、平均的な評価を頂けるように、

テクニックをコツコツと身につけてもらいたです・・・・パー



今年もピティナの季節がやってきますね(;^_^A

やっと、本年度分のコンクールも終了しました。


バッハの全国大会は、銅賞汗で終わりました。

苦手な、バッハで受賞出来ただけでも、成長したな~と、

母は思いましたが、本人は納得いかなかったようです。

「ミスなく演奏したのになにがダメだったのかな?」と、

独り言を繰り返していました。

姿勢を矯正して、バロックらしく演奏していましたが、

やっぱり、ロマン派のような演奏になっていました。

審査員によって点数の差も10点近くありました。

平均した点数がとれるように、

バロックの勉強も根気よく続けていきたいです。


九州新聞社コンクールのファイナルはグランプリを受賞ドキドキ

今回は一次予選、二次予選、本選と、

すべてグランプリ音譜を頂く事が出来ました。



もちろん、簡単に頂いた賞ではなく、

16分音符が全然弾けなくて、

直前の練習で関本先生に見て頂いたのですが、

「これは、練習あるのみでしょう・・・今日、明日、じゃ無理だから

次回にむけて頑張ってね」と、言われてしまいました。


でもそこは、あきらめの悪いガモフ・・・・・・( ̄_ ̄ i)

言われた練習法を何度も繰り返し・・・あせる

もはや・・・・時間との闘いでした・・・・叫び

本番は、少し左が追いつかなかったものの、

まずまずきれいに弾くことができました。


「いや~、なんで弾けたんだろう?」と、関本先生はかなり

不思議がっていたそうです汗

ガモフの執念勝ちです汗

日頃の練習をきちっとしないから、

こんなぎりぎりで慌ててしまうのだと、

ガモフが気づいてくれるとよいのですがしょぼん


去年は、コンサートを中心とした年だったので、今年は

コンクールを中心とした年にしようかな?と思っています。


でもまだ、三月に今季の分の

シロスの海外のオーケストラピアノコンチェルトコンサートと、

オペラとバレエの発表会が残っているので、

ピィテナは4月にならなきゃ練習は無理かな?


ピィテナといえば、

会員用の雑誌にガモフの写真が2カットのっていました音譜



名前もなくただ写真だけでしたが・・・・汗

それでも、ガモフは嬉しかったようですパー


今年は4年生になります。

「テニスも頑張りたい」と言うし、

一度休んでいた塾も、そろそろ再開しようと思って

いるので時間の配分が大変になりそうです・・・・叫び



まっ、出来る範囲で親子で頑張りたいですドキドキ