保育園を預ける時期が近づくにつれて、

外野の一言が気になることもあります。


でも!自分で決めて何回も何回もシュミレーションしたことなので、大丈夫と信じよう!キョロキョロ




そう思った今日このごろです。

   



さて「かもめのジョナサン」というの小説のあらすじを何処かの本で紹介されておりました。



あるカモメのジョナサンが、他の鳥たちとは異なる高みを目指し、自由を求める物語。伝統に縛られず、自己実現を追求し、空を自在に舞う姿が、彼の精神的な成長と解放を象徴する。



というお話です。


このままテンコとゆっくりかけがえのない時間を過ごすのも本当に大事だと思います。



しかし、自分は、仕事復帰することでさらなる高みを目指していきたい。



ひいては、独立も視野にという夢があります。



ここで、このままゆっくり過ごすのではなくあえてトライしてみる。



ジョナサンのこのまま安定を求めるのではなくさらなる高みを目指す姿勢、ここが少し今の自分と重なる部分があるんかなぁと思います。 


復帰しても、ここの会社という安定にしがみつくのではなく、常に自分を磨き続けていこう。いつか会社を飛び出したときに、自分の特技を示すことができるように。



そんなことを思いました。


 

しかし、名著ってたくさんあるんですね。

もっと本を読もう口笛と思います。