日本国の実体は貴族主権 

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この文章に関してはフリー、好きに使っていい。


皆さんは、ご存じだろうか?
近代を迎えたこの先進国日本の仕組みの根本が
江戸時代と変わらず、現在も、貴族主権なのだという事実を。

Did you know?
The basis of the system of Japan, a developed country that has entered the modern era, is still aristocratic sovereignty, just as it was in the Edo period.

華族

2024年3月09日

「大衆が認識しない限り、嘘でも何をやってもかまわない」

家禄. 華族には藩の年貢収入の10%相当
版籍奉還の直後に旧藩主である知藩事の家禄は旧藩全体収入の10分の1
藩士に給料を払う必要はないので手取りは増える(wiki記述)

江戸時代。
士族の収入は、農民から徴収する年貢米のみだった。
年貢米の徴収率=米総生産量の約30%
明治以後。
権力者(公家、士族)は華族と呼ばれるようになり、
1947年華族制度廃止。太平洋戦争後は表舞台からその姿を消した。
しかし華族制度廃止は表向きだけであり、実際に廃止されたのは
下級華族のみ(子爵、男爵)。その存在と位置づけは、公から隠されただけであり、上級華族への待遇は、現在も変わらずに継続されている。
(なぜ華族による大きな動乱が無かったのか?それが答え)
華族の収入。これは公には公開されることは無い。
江戸期に農民からのみ徴収していた収入は
「米」のみから「金銭」に変化、徴収対象も拡大した。
また華族の収入に対する税金の免除。
これは確定申告などにより、上級華族の収入が知られ、
その存在が明るみになるのを防止するためでもある。

華族の収入、江戸期まで
地方大名の収入=農民からの年貢米約30%。
将軍家の収入=全国地方大名からの年貢米約30%。
公家の収入=将軍家の総収入からの約20%。
明治から現代
日本の総売上高=年次GDP。ここからの10%
日本国税金徴収総額=国家予算の総額。ここからの10%
国益もクラウドファンディングや寄付利権と同様の扱い。
全ての利益という利益に対しての10%が上納されている。
これらの全ては一切公表されることは無い。
江戸期よりも明治以降の方が上級華族の収入は格段に増えた。

2022年
●名目GDP556.5兆円
     556.5兆円×10%=55.65兆円
●2022年度補正後予算の国の一般会計歳出=110.3兆円
110.3兆円×10%=11.03兆円

これは①日本国民個人の総収入からの10%。②個人の税金からも10%。
二重で天引きされているという事。
この天引きの総額が上級華族の収入。
55.65+11.03=『 66.68兆円 』
ここには宗教団体等の公表されない収益に対しての10%が入っていない。よって、ここに上げた金額よりも、より大きい。
この金額が上級華族(公爵・侯爵=約55家)にのみ上納されている。

伯爵家とは旧大名家。
各地方自治体とその地場は伯爵家の所有物。
地方税徴収の総額+地方企業に対しての10%
これが伯爵家の収入。 

1947年華族1011家。1世帯20人とみて該当者約20220人。
1947年日本国人口78,101,473人(0.0002588939)約0.03%
ここから子爵、男爵だけが廃止。
これにより華族は上級華族のみとなり、

公爵17家。侯爵38家。伯爵105家となった。

最高の特権を所持する公爵17家。侯爵38家。合計55家。
1世帯20人とみて該当者約1100人。
日本人口の(0.000014084)約0.0014%
この約0.0014%のみが日本国の総収益からの10%である
約67兆円以上を分け合っている。

華族とは?
1884年の華族令で定められた華族は五爵制(5階級にランク)
爵位の高い順に公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵。
公爵・五摂家と徳川旧将軍家、維新に勲功のあった公家や旧藩主など。
侯爵・旧清華家と中山家。15万石以上の旧藩主。
他に維新に功のあった大久保家、木戸家など。
伯爵・5万石以上旧藩主。旧三縁。
子爵・5万石未満の旧藩主と大臣家以下の公家。
男爵・公家、諸侯の支族分家、大社・大寺の神官・僧侶など。

華族はカースト。生まれながらに爵位の序列は決まっている。
家名と権限を担保するための養子縁組などで多少の変動あり?

小田部雄次の推計によると、創設から廃止までの間に存在した華族の総数は、

1011家であった。廃止後、華族会館は霞会館(運営は、一般社団法人霞会館)と

名称を変更しつつも存続し、2021年(令和3年)現在も旧・華族の親睦の中心となっている。

華族廃止。1947年5月3日に施行された。
日本国憲法の第14条2項「華族その他の貴族の制度は、これを認めない」
※しかし実際には、子爵、男爵だけが切り捨てられ廃止。
公爵・侯爵・伯爵の三爵。この華族制度は秘密裏に現在も継続されている。
子爵、男爵に関しては、上級華族の様に、座りながらに巨額の金銭が懐に入ってくる。

という事は無いが、特権的に優遇されている。
財閥とは男爵の事であり、国からの多額の助成金を受ける事ができる。
我々大衆が知る事を許されている既得権益、大金持ちは、この男爵財閥までである。

子爵とは、この男爵財閥を管理、監視する役割。

我々大衆が批判できるのは男爵である財閥まで。
子爵以上の上級華族の存在は?知らないのだから批判しようがない。
この仕組みが形成されたのが1947年である。

国家とは?各国の公爵家・侯爵家の所有物であり
毎年全業種全収益対しての10%を納める義務がある。
税金総徴収額の10%
(各企業、団体、総収益の10%)
これらが公爵家・侯爵家の収入。公爵・侯爵55家
序列によりパーセンテージで振り分け。
公家の公爵家は、今も京都を本拠としている?

首都である東京に会合等で赴くことが頻繁にあり、
そのため新幹線、リニアモーターカー等の高速の乗物は、
必ず京都、東京間を通さなくてはならない?
経済流通だけを考えるなら東京、大阪間をまず優先し、
出来る限り直接的に結ぶところだが、必ず京都、東京間が
優先されているのは、この為ではないか?

その国の国民とは?
その国の華族達の収入を作り出すための労働者。
国境国籍とは、これを区分するためのモノ。

皇族
伏見宮家、桂宮家、有栖川宮家、閑院宮家の四親王家
該当者は維新の功をもって皇族に列していたので皇族は4家から15家。

以下、上級華族
公爵 12家 合計20家 実質17家(無くなった家あり)
最上位である公爵の基準。叙爵内規「親王諸王より臣位に列セラルル者 旧摂家 徳川宗家 国家に偉勲ある者」
※厳密には「五摂家」のみを公爵と呼ぶ。
以下ウイキペディア「華族」参照

侯爵 24家 合計42家 実質38家(無くなった家あり)
第二位である侯爵の基準。叙爵内規

「旧清華家、徳川旧三家、旧大藩知事即ち現米拾五万石以上、旧琉球藩王、国家に勲功ある者」
※厳密には「第二位の公家」のみを侯爵と呼ぶ。常に公爵の傍にいる。

伯爵 実質105家
第三位である伯爵の基準。叙爵内規

「大納言迄宣任の例多き旧堂上 徳川旧三卿 旧中藩知事即ち現米五万石以上 国家に勲功ある者」
※厳密には「旧大名家」のみを伯爵と呼ぶ。
                  以下ウイキペディア「華族」参照

「旧堂上華族恵恤賜金」
明治27年。配分は公爵・侯爵が3、伯爵が2、子爵が1という割合で
年間支給額では公侯爵が1800円、伯爵1200円、子爵600円
※上記は信憑性に欠ける。根拠は?そもそも江戸時代の京都荘園公家階級に対する上納金が少額であったとされているが、権威の中枢である天皇家に最も近い公家階級に対する上納金が少額?大名家への官位等を任命する権限は、全て公家五摂家からもたらされているのに?序列を言えば、一等天皇家、二等公家階級。この荘園組織を保護するために武士階級は作られた。その武士階級の筆頭が将軍家。この将軍を任命するのが天皇。だが実質は五摂家が任命するか否かを決定する。三等将軍家。この将軍家よりも家格が上位である天皇家、公家階級。この収入が少額であるはずがあるだろうか?
大衆の批判を免れるために大政奉還時に条件として公家の収入等を隠蔽している?よって上級華族には隠蔽気質があるのだという事が、この事例でも読み取ることができる。

伯爵は地方自治体の旧大名家。
その地域の地方税総額に対する10%と地方の産業の利益の10%。
伯爵の地元での権威は絶大だが、公爵・侯爵の臣下。肩身は狭い?

大名家をルーツとする実業家と商人から興隆した実業家たちは明確に区別され、後者は財閥華族と呼ばれる。明治からの新興貴族である財閥は爵位の上限があり男爵。子爵に昇る者は異例。
岩崎弥太郎(三菱)男爵止まり。ただし財閥華族は特権的に優遇されている。例)三菱グループへの国家からの助成金の金額。

子爵・男爵は下級武士。自分の殿様である公爵・侯爵・伯爵から我慢しろと命令されれば従わざるおえない。これを美徳として生まれながらに教育されている。武士とはそういう存在であり。爵位とはそういうもの。

渋沢栄一(工作員)銀行の父。資本主義の父。
男爵から子爵へ異例の陞爵へんしやく(昇級)
1861年-1867年。この間に討幕尊攘派から一橋慶喜の家臣に転換。
この一連の方向転換から、この時期に長崎と通じたと思われる。
一橋慶喜が将軍となったことに伴って幕臣となる。
1867年。将軍名代・徳川昭武に従ってフランスへ出立、パリ万国博覧会などを視察。
実業家?関わっている業種が多すぎる。直接すべての運営に関わるのは不可能。能力も無い。実際には業種という利権の元締め。全業種の全ての収益を全て調べ上げ、明確にする。日本国内における全ての収益からの10%を集め、上級華族へ分配する役割。全業種の元締めだから財閥華族よりも家格が上である必要があった。全利権の状況を、一人で逐一把握するのは不可能。全業種の上層部=利権。既得権益。
各利権の上層部において責任者を決め、その者から状況の報告。
この情報を元に査定。当然、内部監査シュタージも配備して責任者を監視。

大企業とは、その業種の収益を集める機能。
中小企業へ部品発注する場合に10%割引いて納品させる。
これにより全中小企業も10%上納している事となる。
またこの仕組みにより、この実態の断片を知る者を
最小限に留める事ができる。
各業種の大企業とは、こうしてその業種全体の収益をひとまとめにし
国内全収益の10%を上級華族へ上納するための機能でもある。

大企業から独立等で新興企業が発生。これが繁栄すると
上級華族への10%の総体金額が減ってしまう。
ここで宗教団体等をもちい、風評被害、嫌がらせなどで潰し、
そののち新興企業のノウハウを買収。10%が減る事を抑制している。
味の素に対する風評被害等
イノベーション等による新興産業が発生しても、同様の手口で潰し、
新興産業のトップは、血族等の関係者で構築し、新たな利権を生成している。

この新たに生成した利権が財閥であり下級華族。
こうして上級華族への上納金の総体金額が保たれている。

既得権益の仕組み
大衆の労働生産→大衆の労働を男爵財閥が支配。これが利権→
子爵、渋沢などが利権で上がってくる収益の10%を管理→上級華族へと上納。

●男爵。財閥。大企業、業界を取り仕切る。
●子爵。男爵、財閥、業界のトップを取り仕切る。
※東京地検特捜部は子爵の手下。下手なことをする(10%の着服等)
男爵である財閥、大企業を取り締まる。だから権限は男爵よりも強い。
●伯爵。地方自治体の支配者。
嵯峨家(正親町三条家)はのちに侯爵に陞爵した。シュタージ。伯爵の監視。
●公爵・侯爵。日本国の持ち主であり支配者。
●「J」。中央銀行の持ち主。世界の支配者。世界の最高権力者。

中央銀行は財務省管轄?であるような印象を公に与えたいだけであり、実際には全くの別物。管轄外。
なぜ世界中にある?なぜ世界で共通している?その全てが財務省の管轄?
そもそも資本主義とは?国家の中央銀行と株式の導入を指し示す。
紙幣とは?全て「J」のモノ。中央銀行が刷った紙幣、国家がソレを借りている。

当然「J」は各国の公爵・侯爵を監視している。
一番近いところにいる。そいつがシュタージ。
    執事、秘書、嫁等。
「J」内部にも華族と同様の序列がある。
   各国の公爵・侯爵はその序列では男爵以下。
「J」が意図的に引き起こす世界恐慌によって、全ての財産を吸い上げる。

トヨタが愛知県に残ったのは
愛知県在住の旧将軍家への収入を確保するため?

このため伯爵家の意向であると見たほうが妥当?
表向きと事実は違うという意。
大きな出来事には大抵、上級華族が絡んでいる。

地方自治体の銀行。融通が利かない銀行は潰す。
のちにコノ地域一体を「みずほ銀行」が取り仕切る。

近代となった現在でも、どの国も実質は中東諸国と同様=権威主義

一般の人間、華族との血縁関係とは無縁の者が、どれだけ成り上がったとしても男爵としても認めてもらえない。

男爵の傘下に入るのが一般的。
仮に爵位が欲しいなら、その爵位を持つ家と血縁関係を結ぶしか道はない。

仮に血縁関係を結んだとしても、その爵位全体に認められる必要がある。
則ち、その爵位の長から認められなければならない。
この全てが叶ったなら、公爵家・侯爵家にも入れるかもしれない。
しかし現実的には、爵位ごとには細々とした仕来があり、
生まれながらの躾と習慣が必要で不可能。
以上の事柄からも爵位、特に公爵家・侯爵家に関しては、
京都の荘園、公家との類似点が多く、内部の仕来りとは、
公家社会の常識であるとみていいだろう。
日本国の第一等は天皇家。しかし実質の一等は公家。公爵家である以上、これは必然だろう。
公爵家の仕来りとは?平安期以前のものが、未だに守られている?

国家とは?
その国の上級華族の持物。所有物。縄張り。
権限が絶大。というよりも権限そのもの。
国会においての法案等の全ての国家の決定事項は、
上級華族の都合によるもの。
なぜなら全ての国会議員の票は、公爵の指図だから。
さからうと辞めさせられ、公表しようとすると殺される。
だからこの事実を大衆の誰も知らない。

各国の上級華族にとっての国民の存在は、
自分たちの収入を作り出す機能。
利益を作り出す、自動制御のロボット。
猿よりも少しだけ賢く、最も働くロボット。
「J」にとっては各国の公爵・侯爵をも
自分の利益を作り出すロボットに過ぎない。
人民=利益製造機

公家社会
①摂家  公爵 5家 近衛家・九条家・鷹司家・一条家・二条家
②清華家 侯爵 7家 三条・西園寺・徳大寺・久我・
                   花山院・大炊御門・菊亭
③大臣家 伯爵
④羽林家 伯爵・子爵
⑤名家  子爵
⑥半家  子爵

公爵。将官。大将  「公」主人。
侯爵。左官。侍大将 「侯」公爵の御機嫌をうかがう役。
             基本的に常に公爵の傍にいる。
伯爵。尉官。侍   「伯」地方の長。
子爵。曹官。足軽大将「子」伯爵の手下。
男爵。士官。足軽  「男」子爵の手下。

摂家(五摂家)は近衛家が筆頭であり源流。本姓は藤原氏。
荘園の近衛大路に面した邸宅を「近衛殿」と称していた。
ここから家名を近衛と称し。他も同様に区域名、邸宅名を称した。
近衛家からの分家は九条家・鷹司家。
九条家からの分家が一条家・二条家

歴史上でも荘園公家社会の内情は、世間からはほとんど知られていない。
常に庶民からの批判の対象は、矢面に立つ武士階級。
現在では、この武士階級にあたるのが国会。
常に国民からの批判の対象は、矢面に立つ国会議員。
自分の存在を隠すことで、国民からの批判を避けている。
現代を近代日本国家を、誰もが資本民主主義であると信じ込んで疑わない。
しかし実情は、現在も国家の根本は江戸期と同様であり、
上級華族へは治外法権。罪を犯しても罰せられる事も無く。明るみになることさえ無い。

そして誰にも知られる事はない年貢金を、日本国民は、未だに華族階級へ強制徴収され続けているのだという事実。
その総金額=67兆円以上

都道府県
首都は東京?京都で決められた事を
国会で決めたように思わせているだけ。
前記で、京都在住の上級華族が東京に来るために
高速の乗物は必ず京都を通すと述べた。
しかし実際には、東京在住の行政官、国会議員が
お伺いを立てるために、京都へ赴く為?
例。天皇家に関する処遇は、全て宮内省が管理運営?違う。
宮内省は京都の上級華族の意向を実行する役割。
国家運営も全般的には宮内省と同様である可能性?
日本の首都とは本当に東京都なのか?
元より日本国では天皇家の在住する地域を首都と呼ぶ。
しかし実質の日本国の首都は、京都府なのではないか?
すなわち、財閥である男爵以下が経済を動かし利益を作り出す。
それを管理する子爵が取りまとめる。
東京都首都とは表向きの方便であり、
上級華族が平安期以前から自分たちの持物である
天皇家を日本政府に貸している。
これも実質首都京都府である事への隠蔽工作。
見せかけだけの首都東京。
東京都とは実質は上級華族の収入を作り出す為の工場。
実際の序列は府都道県。
すなわち江戸時期と土地の序列は変わっていない?
だから上級華族にとっては道県は必要ない。
道県は、その縄張りの地方有力者である伯爵の持物。
東京都独立構想が頻繁に持ち上がるのは、この為?

1867年、大政奉還。
将軍である徳川慶喜は自分達の存在意義そのものである政権を
どうして素直に手放したのか?無条件で?
この時、徳川幕府と公家、そして、
ある人物との間で密約が取り交わされた。
この密約を確約した人物こそ、T・B・グラバー。
1947年、華族廃止?
密約の破棄?反故にした?
ではなぜ上級華族による反乱がこの時に起きなかったのか?
これで上級華族は、その権限の全てを失うわけだが?
真相は華族廃止は表向きだけであり虚偽だったからだ。
上級華族の権限は変わらずに確約されていた。
その背後には常に「J」
さかのぼればザビエル、フロイスから。
江戸幕府では長崎。幕末にはグラバー。
すなわち「J」が上級華族の権限を保証した。
1867年からの密約、その保証を
現在も責任を持って厳守しているのが日本政府。
その時から上級華族の収入は今と同様。
あらゆる業種の収益。この総額からの10%。

国税、市民税、企業の売上高。
これらの公表される金額は、
すべてが10%徴収された後の金額である。
この金銭の全ては中央銀行に集められ徴収されている。
この総額が
GDP10%+全税金10%=67兆円以上
これらの仕組み、金銭は、一切公表される事は無い。

1868年東京奠都。
江戸が東京に改称。京都から天皇家が東京に入る。
この時に公家一等である摂家ならびに
二等である清華家も天皇家と共に東京へ移住。
東西両京。
しかし上級華族は、既に京都府から東京都に移住。
以前に記した、高速の乗物は必ず京都を通す。
この利用価値は無きに等しい。
この京都を通す理由は、
日本の事実上の一等である摂家の意向に過ぎない。
しかし、この意向とは、事実上の命令であり、
日本国政府は、この意向を厳格に遂行しなければならない。
摂家の意向を叶える事は、これ自体が密約自体であり、
日本国憲法以上に重要な事項なのである。
これらは日本という国家においての最重要事項である。

第34・38・39代内閣総理大臣、近衛文麿。
これは言うなれば、創業者であり豊田財閥の当主である
豊田章男がトヨタ自動車の会社社長に就任したのと同じ。
日本国の持主である上級華族。
上級華族、則ち公家。この公家の一等である五摂家。
この五摂家である近衛家の当時の当主である近衛文麿が
直に日本国政府の陣頭指揮を取仕る権限が
1941年まで上級華族にあったという事例。

上級華族は自分達の蓄財はほとんど使わない。
大きい出費のほとんどは国家予算で賄われている?

関東連合
子爵のドラ息子が男爵のドラ息子共を従え、
その男爵のドラ息子共が
チンピラ、チーマー、ヤンキー平民共を従える。
暴走族等。白昼堂々新宿渋谷を族で車を乗り回す。
子爵と男爵は、こうして自分自身を訓練している。
治外法権。華族が逮捕される事は皆無。
平民共の中から、あらかじめ逮捕される者を決めてある。
逮捕される者には後で小遣、喜んで逮捕される。
大概の者は金で言いなりになる。
従わない者も、893、宗教団体など組織を使い、
意図的に窮地に追い込み(借金恐喝など)、
そののち助けてやり服従させる。ホワイトナイトの実態。
警察署署長はあらかじめ買収してある。予定調和。
この遊びで子爵は男爵共以下を従える事を学び。
男爵は平民共を従える事を学ぶ。
また男爵以下は子爵に仕える事を学ぶ。
子爵は生まれながらに子爵
男爵は生まれながらに男爵
序列は血統。家格。それだけ。
主従関係を、遊びを通して、
子供のころから学ばせている。
男爵のドラ息子共は、のちに財閥の頭。
大企業の社長共を従わせる。
チンピラ、チーマー、ヤンキー共の中から
大企業の重役になっている者が稀にあり?
その財閥の頭を束ねるのが、子爵のドラ息子ののちの姿。
恒例行事。

上級華族の収入67兆円以上。
こんな巨額の金銭が、本当に上級華族に必要なのだろうか?
天皇家に対する権限も、大政奉還時に放棄している。
大政奉還する条件として、巨額の収入を得ている。
上級華族は1947年以降、政治にも経済にも直接関与した形跡は無い。
では、誰が政治経済マスメディアにも関与しているのか?
目に見えているのはメディアに自らを露出している男爵以下。
実務は全て男爵以下がやっているからだ。
では、誰が男爵達に命令しているのか?
上級華族が直接、男爵達に命令しているのか?
実質、日本国においての最高の権限を取り仕切っているのは?
間接的にしろ、日本国の最高権力者を行使する事ができる役職。
現代の日本国の理不尽な現状を作り出しているのは、
今まで上級華族とばかり思ってきたが、どうも違う。
権限は何も無いはずだ。
元凶は「子爵」=工作員=「J」の手下。
チンピラ風情が過ぎた役職につくと確実に暴走する。
こんな連中が巨額の金銭を管理する?巨額の一部を100%横領する。
そして上級華族の権限権威を利用し上意であると乱用する。
何の権限もない上級華族であるのに、その意向であると偽り、
越権を振りかざし、傍若無人に悪逆非道の限りを尽くす。
しかも日本国の最高監視組織である各地検の特捜部は、全て子爵の手下。
国益の為と偽れば、どんな暴挙も許されている組織。それが特捜部。
中間管理であるだけの下級華族でしかない、子爵の暴走。
1947年華族廃止。
この時に上級華族に対する収入も減額されているのではないか?
今もなお67兆円以上という巨大な金銭が、
日本という国家全体から徴収され続けている。
この金銭は一体どこに行っているのか?
日本という国家を貪る、その元凶とは子爵。
子爵がやっているのは国賊。国家反逆罪。

各地検特捜部は子爵の手下
各マスメディアは全て子爵の手下
子爵にとって都合の悪い個人、団体への摘発の仕組み。
①まず雑誌各誌が、事実ではなくとも疑惑とこぞって記事にする。
②テレビ局がこの疑惑を、まるで事実であるかのように連日連夜放送する。
 世間的説得力を作り出し、事実関係を歪曲して大衆に認識される。
➂最後に特捜部が嘘の証拠を捏造。
 当事者を逮捕。無実の個人、団体を犯罪者に仕立て上げる。
実例)大阪地検特捜部主任検事証拠改ざん事件
これは幸運にも当事者は無罪となったが、特捜部はこの様な行為を日常的に行っている。特捜部は、国益の為となれば、どんな手段を使ってでも個人、団体を監視できる権限を持っている。
国益の為?子爵の命令?子爵の意向が国益?
特定の個人が、則ち下級華族であるに過ぎない子爵の個人的都合(私利私欲)が国益?
そんな国益がどこでどうやったらまかり通るのか?
それが今だ。

血族でなければ投資も技術提供も得られない。
自由があるのは中流以下の低所得層。単純に眼中にないから。
この上の所得を得れるだけのアイデア、才能を発揮すると、寄ってたかって潰しにくる。
血族ホワイトナイト。
意図的に窮地に追いやり、その後、作為的に手を差し伸べる。自作自演。
自分で潰しておいてから助けに来る。感謝と崇拝を得る。
アイデアと才能は、血族の誰かが考えたこととなり、これのみが世間の周知の事実。才能は血縁関係の下に。断ればアイデアのみ奪われ殺される。
世間が知らなければ、何をやっても、奪っても、陥れても構わない。
これが公爵であり、これを厳守させるための組織が子爵と各地検特捜部。

近代となった現在では、どの国も実質は中東諸国と同様=権威主義
さらに核心は、偽りの権威を振りかざす悪逆非道の華族主義。

人権?権利?私的財産?これらは全て華族血縁関係が決める。
なにより、これらは全て「J」の所有物。
国連?国家?裁判所が決める?まやかしという幻想。

国はその国の公爵のモノ。
世界の金銭は「J」のモノ。

日本国は華族のオモチャだ。

五摂家は明治に京都から東京へ移り住んでいる。
五摂家の墓参りの為だけに、新幹線、リニアモーターカーは京都を経由しなければならない。
なぜなら日本国は五摂家の持物だから。
五摂家への融通は、すべて国家予算で賄われている。
五摂家は現在は再び京都へ移住?(主に東京に在住)
日本国の実質の首都は、東京?京都?


日本国は現在も専制君主制。ではなく、専制五摂家制。
日本国においてのすべての重要事項は、すべて五摂家の合議制、満場一致制によって決められている。
五摂家の合議の全ては予定調和によって決められている。
つまり日本国とは、五摂家の当主の所持品という事になる。専制近衛制。
天皇家は五摂家の持物。五摂家のいいように遊ばれている。

華族の各当主が交代するのは現当主の死後。
現在は世界的に長寿。現当主が死ぬのは平均寿命は90歳~110歳。
寿命が永いのは最高の医療も受けられるためだ。
子供を作るのが25歳前後として。この事から、世界の支配者の年齢層は、60歳以上の高齢者である事が分かる。
(現在の当主交代は80歳以上。つまり公家の平均寿命は100歳以上)

公爵は、他国の公爵には甘い。お仲間。
自国の下の者には厳しく。手下。
平民共には残忍。自分の懐を肥やすための装置。自動利益発生ロボット。
公爵「ロボットが飼い主に文句を言うか?失礼だ!
   追い詰めろ。謝らせろ。言う事をきかないなら殺してしまえ」」

国家の分裂。独立。
現国家の中では地方自治体の伯爵。
この地方自治体が独立し国家となれば、
その地域の伯爵が、その独立国家の公爵へと陞爵(昇級)。
ケベック独立運動、旧ユーゴ分裂小国化、バルト三国の根本理由はコレ。


日本国の公爵(万国共通)
言葉遣いは丁寧だが、高圧的、常に上から目線。強権的。
「私の権限で~」
TV番組に出してやろうか?
TVドラマに出してやろうか?
映画に出してやろうか?
TV広告に出してやろうか?お金一杯貰えるぞ?
企業の広告に協力してあげなさい。
キャッチャーが出すサイン、全部教えてやろうか?
日本代表にしてやろうか?
オリンピック代表メンバーに入りたいか?
国会議員にしてやろうか?
都知事にしてやろうか?

その代わりに私にキスしなさい。(男にも)
胸を触らせなさい。(男にも)
お尻を見せなさい触らせなさい。(男にも)
アソコを見せなさい触らせなさい。(男にも)
私とSEXしなさい。(男にも)
プロスポーツでの八百長指示。

あの人とSEXしてあげなさい。
○○と結婚してあげなさい。

今度、会合があるから参加しなさい。
(帝国ホテルの1室。広い。20~60人)
(貴族。政財界。芸能人。一般人)
(余興。麻薬の注射。男女を問わない性行為)

●メディアのどの番組に誰をどの様に出演させるか
誰がどれくらい人気があるか(オリコン、雑誌)
これはその国の貴族が決める。

●メディアに流すニュース、情報の内容
これはその国の中央銀行が決める。
印象誘導。プロパガンダ。風潮コントロール。
日本では日本銀行。

●政治。誰を議員にするか
これはその国の貴族が決める。
●政治。政策と決議
これはその国の中央銀行が決める。

貴族は政策と決議に関して権限が無い。
政財界著名人を使い公でブツクサ文句を言うだけ。

五摂家は藤原氏の末裔ではない。
五摂家は読んで字のごとく、実際には公家の護衛部隊の一人であり公家でさえない。士族のような存在であり血族でもないから公家になる資格も資質も権利さえ無い。品性に欠ける。貴族としての教育の指針が全くない。
五摂家が藤原氏の末裔ではない事は家紋を見れば解る。藤が入っていない。五摂家では九条、二条、一条の家紋が下り藤ではあるが、
これは五摂家が藤原氏を従えている、という名目だけで有り、
この3家も本来は五摂家の部下であり、藤原氏との血縁関係は一切ない。
五摂家は藤原氏を見下している。その表れ。また以下の理由から認められない事情がある。
鎌倉時期に飢饉?五摂家は藤原家一同に、九州の方が京よりマシ、気候が良い、とかなんとか言いくるめた。公家は世間知らず。近衛がそこまで言うならと九州へ血縁一同で大移動。五摂家は藤原氏縁者を荘園から追い出した。日本国を盗み、落とし込める、悪の枢軸。外道。
そこから近衛を筆頭とする五摂家による日本国内での悪逆非道が始まった。さらに天皇家を私物化。天皇家に対する非人道的な扱いもこの時から。
五摂家は実際には偉くない。偉さへの劣等感からエスカレート。
五摂家とは蘇我入鹿そのもの。

今の日本を悪くしている元凶。それが貴族支配。
この筆頭であるのが五摂家。

万国共通。世界の貴族は例外なく、麻薬中毒とバイセクシャル。
薬中。狂気じみた言動と行動が出る。
さらに狂気と暴挙。これが加速してエスカレート。歯止めがかからない。その国家で実質第一等の公爵だから誰も何も言えない。権限がない。畏れ多い。大それている。
もしお説教でもしようものなら、制裁。最悪殺される。
80歳過ぎたジジイ(チンコついたママの暴走)。女装癖。

欧米も日本と同様。中央銀行の持主「J」の組織図も同様。

英国の爵位:公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵、準男爵、ナイト。


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