お友達がおすすめしてくれた、黒子のバスケの劇場公演を観に行きました(﹡´ `﹡)
最近、私の作家になる夢を応援してくれるお友達が、勝負心を芽生えさせようと、お話してくれたり、ダーツを教えてくれたきっかけもあり、黒子のバスケは漫画もアニメもチェックせず、観に行きましたがひきつけられました
かつ俳優さん達もかっこいい
動きも機敏
ストーリー全てが把握できていない私でも、舞台として楽しめました(*´ω`*)
普段、アニメはワンピースしか注目していなかった私ですが、ピンポイントのセリフで自分の胸に響く部分が多かったので、公演をきっかけに漫画を読もうと思いました
「好きな作家、“三島由紀夫のような作品を書く”んじゃなくて、“三島由紀夫をこえる作品を書く”と言わなくっちゃ駄目だよ」
お友達とのエピソード(^-^)/(*^-^*)The職人
そういった発想がなかったので、初めはただぽかーん( ゚д゚)としていました(笑)
「視野の狭さがまだ言葉に出てるから、これからはもっと積極的に扉をあけていかなくちゃね」とも指南してもらっています

基本、お一人様大好き
後押ししてくれる人たちの存在を忘れず、1人の作家として、また人間として、まだまだ夢の途中ですが、恥じぬよう日々進歩して努めていきます

黒子のバスケも読んで勉強します
今年で30歳になりますが、先生いわく私に対して「まだ自分を知らない自分がいるよ」だそうです(^-^)/オイラ


