北朝鮮への攻撃をトランプ政権は、日本に言及していた事を朝のニュースが報道していたが、何を今更だ。
日本のマスコミは、自称北朝鮮情勢専門家を呼んで、攻撃は薄いとか公言しているが当てにならないどころか、そうあって欲しい感があり、自己満足発言で日本国民をミスリードしている。
まず、根拠がクリントン政権時でも攻撃検討でソウルなどの損害が大きく断念した経緯を持ち出す。
これ全く、参考にならない。
当時のクリントン政権時と今のトランプ政権の決断の基準が全く異なるからだ。
それに当時、叩いておけば此処まで酷くならなかったという意見がすでに米国内では多く、今回、攻撃する事にNoを突きつける国内情勢が政治的にないのもある。
この辺の読み違いというか、状況判断が脳みそ腐ってる?レベルで酷い。
トランプは、選挙時から公言していることは実行しているのを忘れている。成功不成功あるが、とにかく実行しているのだ。
トランプは、まず核兵器の使用も躊躇しない決断を出せる政治思想なんだと言うのが、バカな日本専門家は理解できていない。
人道とか関係ないのだ。アメリカの不利益なことが損得で損が大きいなら犠牲があっても、利が大きいならやる。
犠牲には、他国はカウントされない。
つまり、ソウルなどどうなってもいいのだ。後から復興すればいいくらいの感覚だろう。
少し引っかかるのは、ソウル在住の米国民くらいでそのカウント数は、すでに織り込み済だろう。
が、そこに韓国人の死者などカウントは、当然ない。日本人もだろう。
今、米国軍は、正確に隠してあるミサイル格納庫を把握し、攻撃時には一気に叩くと思われる。北のレガシー防空システクなどクソのの役にも立たないだろう。
初期の数時間で誇っている大半のミサイルは、無力化されるだろう。残るは、核をぶっ放すかだが、これも発射まで間に合わない。
つまり張子の虎は、既に手足をもがれている。
が、それでもソウルは、それなりの被害はあるだろうし、日本にも2〜3発飛んでくる可能性はある。
そうなるとトランプは、待ってましたと平壌に核を放り込むに違いない。
さて、この深刻な状況をバカの一つ覚えに共謀罪反対してるアホどもに理解できてるのか?と疑問でしかない。
日本には、北の工作員は相当数いると言われている現状、彼らが日本国内で化学兵器を使わないなど言えないのだ。
もしかすると分解された核爆弾すら持ち込まれている可能性すらある。
それらをどうやって今の司法で事前に阻止するのだろう。
リベラルが戦争を呼び込むは、こう言う所にあるのだ。
彼らは、日本人に名誉の死を選べと脅迫しているようなものだ。
そんな中、相変わらずのバカなお隣は、日本大使と面談を拒否ったりしているのだから、つくづく救われない民族だと思う。
大使らは、今、日本人の日本への避難計画を急いで作っているだろう。
悠長に「米国軍は、攻撃できない」とか希望的観測を述べる自称北朝鮮情勢専門家などの言葉を鵜呑みにしてはならない。
彼らは、絶対に責任なんか取らないのだから。