「子どもの学ぶ力を伸ばしたい」と10年以上一生懸命取り組んできました。”5年後”の子どもの学ぶ姿をイメージし、徹底的に「何を伝えて、何を伝えないのがいいか」を考えて残ったものは、『板書の工夫』と『ノート指導』でした。