元クラス最下位落ちこぼれがたった半年で英語の偏差値32あげ第一志望に合格し夢の楽園生活を手に入れた合格不可避ゴールデンルール -2ページ目

元クラス最下位落ちこぼれがたった半年で英語の偏差値32あげ第一志望に合格し夢の楽園生活を手に入れた合格不可避ゴールデンルール

元高校球児、多忙で部活漬けの毎日。高3春渡された成績はクラス最下位。そんな元落ちこぼれが塾講師との出会いをきっかけに半年で難関大学の倍率10倍外国語学部に合格し、成長を感じつつ合格する受験英語の攻略法を紹介!英語はやり方次第で確実に伸びる!!

うも、Tomです


前回の記事は読んでいただけましたか?


知らないと本当に危険なので
まだ読んでいない人はぜひ!



今日はセンター試験の勉強法について
このブログを読んでくださっている
あなたにだけ伝えようと思います。


これを知っているか知っていないかで
センターの点数として
本当に大きな差が生まれます。



学校の先生などは教えてくれません。


これを知っていれば
予備校や塾などの高い講習を受けずに
自分で学習を進めることができます。


さらに、この勉強法は
塾などで講習を取って聞くよりも
断然早く得点を上げることができます。


自分のペースで
ガンガン勉強を進めていける上に
塾や予備校に高額なお金を払わずに
得点をどんどん上げていくことができます。


センター試験をぶっちぎり
そこで勢いに乗ることができ
その勢いのまま
二次試験もスパっと乗りきることができます


これを知ることで
あなたが受験に成功する
つまり志望校に合格する可能性は
飛躍的に上がります。



周りの受験生に今負けてても
全然問題ないです。


すぐに逆転してやりましょう。


やり方が正しければ
センターは短期間で攻略できますから。




逆にこの方法を知らなければ
あなたはセンター試験を攻略できないまま
センター試験を迎えることになります。


センター特有の異常なプレッシャーによって
いつもの実力も発揮できず
ちょっとした問題傾向の変更によってすら
あなたは大きく慌ててしまいます。


気が付けば
自信をもって答えを出せた問題は
ほんの少しだけ。


翌日の自己採点で全然答えが合わず
センター試験で大すべり。


そのまま引きずり
二次試験も実力が発揮できず
本来なら受かっていたかもしれない大学に
余裕の不合格・・・。



残念ながら、
こんな受験生は毎年何人もいます。


あなたがこの状態に
陥ってしまう可能性は十分あります。


ですから、今から僕がお伝えする勉強法を
よく読んで実践してください。


実践しなければ
まったく意味はありませんからね。


ここで、実践するかしないかで
あなたの合否は大きく分かれます。



実はあなたを合格に導く
最強のセンター攻略法とは


『過去問を解きまくる』


です。


『なんだ、それだけかよ』
とあなたは今思いましたね。


でも、これこそが
センターを攻略する最短で最強の方法です。


これは間違いありません。


この勉強には
2つの大きなメリットがあります。


メリット①:『センター試験に慣れる』


センター試験に慣れるには
センター試験を解く以外ありません。


この『慣れる』ということは
本当に重要です。


何年分も解いていると分かるのですが
センター試験なりのパターンが存在します。


『ああ、またこういう問題か』
と思うときが何度も来ます。


その問題というのは
自分がよく知っている問題なので
ほとんど解くことができます。


問題のパターンが大体わかってきて
点数も安定してきます。


さらに、
『本番で力を発揮しやすくなる』
ということです。


これは本当に大きいです。




何年分も過去問を解くことによって
センター試験の形式にも慣れ
いろんな問題にも触れることになります。


本番で少し問題の傾向が変わったくらいでは
あなたは全く動揺しなくなります。


あなたはいつも通り
問題を解き進めていくことができます。


どんなに賢い人でも
センターに慣れていなければ
高得点を出せるとは限りません。


オールマイティになる必要はありません。


センター試験に特化して勉強を進めれば
あなたは必ず勝つことができます。



以上のように
センターの過去問を解くことによって
『センターに慣れる』
というメリットがあります。



メリット②:『基礎力が完璧に身に付く』


センター試験は毎年長い時間をかけて
何度も練り直されて
究極に質の良い問題を用意してきます。


それは問題演習の題材としても
最高の役割を果たします。


これほど質の高い問題を解かないのは
あなたにとって確実に損です。


センター試験を解いて学習していくことで
本物の基礎力を身につけることができます。


問題を解いて自分のものにしていけば
必ず学力は大幅にアップします。


模試の過去問とセンター試験の過去問とでは
圧倒的にセンター試験の問題のほうが
良質の問題です。



ですから
できるだけセンターの過去問を使いましょう


黒本などをボロボロになるまで
やりこみましょう。



そうすることで
あなたの学力はけた違いに上がり
完璧な基礎力を身につけています。


センター試験はもらったも当然です。


センター試験の模試と
実際のセンター試験の問題は全く別物です。



ですから今、判定が悪かったりしても
全く気にする必要はありません。


本番のセンターで
高得点をたたき出してやりましょう。


今日から、センター対策をするときは
とにかく過去問を解いていきましょう。


過去問を解きながら
学習していく感じで全然かまいません。


『もっと勉強をすすめてから』
と言って過去問を全然解かなければ
得点は上がりません。

 

 


とにかく、過去問を解きまくってください。


苦手分野も解けばわかってきます。
そこで策を打てばいいのです。


まず、『実際に解いて』ください。


全てはそこからです。


ブログを読んだら
すぐに行動に移してください。


あなたはセンター試験でぶっちぎり
その勢いで
志望校にもぶち受かることができます。



それでは今すぐ
センターの受験科目数を
確認してください。


全部で7科目ですか?


それとも9科目ですか?


今すぐ確認してくださいね!

 


対策はこれから伝えていくので
絶対に見逃さないように
次回のブログも楽しみにしていてくださいね.




最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

うも、Tomです。


今回は「長文英語を3倍の速さで読む方法」
についてお話しします。


この方法を実践すれば
あなたの英語の偏差値は
ぐんぐん伸びていきます。


なぜならあなたの速読力が
2~3倍にアップするからです。




長文英語を解く時間が半分になると
今まで60分かけていた長文問題が
たった30分に短縮できるのです。


余った30分で今までできなかった
「見直し」ができます。


「あっ、ここケアレスミスしてた!」


「この文章よく読んでみたら、
文脈違ったやん!」



という発見ができるでしょう。


つまり、問題を解き終えて
答え合わせをしているときに


「何でこんなとこミスったんや・・・」

「これあってたら9割いったのに・・・」



というのがなくなります。


この方法をマスターしたあなたは
センター英語を解くときなど
となりの受験生より
圧倒的に速読力があるので


問題ページをめくるスピードが
格段に速いです。


あなたは
ぺらぺらページをめくり
どんどんどんどん
問題を解いていきます。


あなたのとなりの受験生は
絶対に追いつけないでしょう。


あなたの解答スピードに
他の受験生は動揺を隠せず


あなたのほうをちらちら横目で
見てくるかもしれません。


あなたは誰よりも先にペンを置き
かなり余裕を持って
試験を解き終えることができます。


とにかくこの方法を実践すれば
あなたの英語を読む速さが
大幅にアップすることを約束します!



しかし、もしあなたが
この方法を実践しなければ


塾で良い授業も受けて
良い参考書は買い揃え
勉強時間も増やしたにも関わらず


英語の成績は平行線のままです。


むしろ低下していっていると
感じることもあって


「こんなに勉強しているのに
なんで成績があがらないんだよ・・・」



そしてあなたは
努力が報われないことに納得ができず
徐々に「周りの環境」のせいにします


「ここの自習室は集中しにくい」
「たまたま苦手な問題が模試に出た」
「友達が遊んでるから集中できない」
「この参考書の解説が悪い」 



「周りの環境」のせいにし
あなたは冷ややかな視線を向けられ


「あいつ、周りの環境のせいにして
勉強してないから絡みたくない・・・」


「あいつと一緒にいると
モチベーション下がる・・・」



とあなたは周りの友達から
避けられることでしょう。


この方法を知らないがために
英語で大失敗し


それが大きな原因となって
結局、志望校に合格できず


行きたくもない大学で
4年間も過ごすなんて
ばかばかしいです。


浪人するとなると
あなたは再び受験地獄です。


暑くて苦しい自習室に
1年じゅう閉じ込められ
成績もなかなか伸びず



「また落ちるんじゃないか」
というプレッシャーに
押しつぶされそうになって


せっかく母が作ってくれた
大好きなハンバーグも
おいしくないと感じてしまう。




こんなの絶対に避けたいですよね?


そうならないために
次の方法を実践しましょう。


「英語を前から訳す」
です。


たとえば
関係代名詞があったり
一つの文が長いと


「後ろから訳す」という読み方を
してしまうと思いますが


英文を前から読めるようになると
英文を読む時の目の動きが
左から右へと一方通行になります。


しかし英文を後ろから訳して
読んでいる人は


英文を読む時の目の動きが
右へ左へ行ったり来たりするので
読むスピードが遅いです。


もっとわかりやすく説明するために
今から簡単な例文を解説します。


「The camera which he showed me
was very expensive.」


例えばこの英文を読む時
多くの受験生は
関係代名詞のwhichを見て


「彼が 私に見せた カメラは
とても高価なものだった。」


と頭の中で
英文を後ろから訳します。


しかし英語の得意な受験生は


「カメラ which 彼が 見せた 私に
だった とても高価な」


と頭の中で
英文を前から訳しているのです。


この読み方をマスターすると
驚異の速読力がつきます。


ぜひあなたもこの読み方を
練習してくださいね。


「で、どうやって練習すれば?」


とても簡単です。


「英文を前から訳す」
意識するのです。


ここで大事なのは
意識することです。


「カメラ which 彼が 見せた 私に
だった とても高価な」


この和訳は一見すると
おかしな日本語ですが


そもそも
英語と日本語は文型が異なるので
読み方も異なるのは仕方がありません


日本語では述語が文の最後にきますが
英語では述語は主語のすぐ後ろにきます。


ですから上の和訳のように
不自然になるのは
当たり前のことです。


大事なのでもう一度言いますね。


「英文を前から訳す」を意識する。


意識することが大切です!

 


最初はぎこちなくても
すぐに慣れてくるので
どんどん練習しましょう。


英文を前から訳す読み方は
本当に効果抜群ですし


僕も受験生の時に
実際にやっていたので
ぜひマスターしてくださいね!

 



それでは今日は
超簡単なワークに
移りたいと思います。


<ワーク>

「I have a pen.」
という英文を前から訳してください。


どうです?


「私は 持っている ペンを」
と前から訳せましたか?


こんな感じで
英文を後ろから訳すのではなく
英文を前から訳すことを
意識してみてください。


1つの英文が長ければ長いほど
前から訳すことを
意識してくださいね!



きっとあなたの速読力は
ぐんぐん伸びていきますから。


最後まで読んでいただいて
ありがとうございました。


不安や悩みがある人は
コメントやメッセージで
気軽に送ってきてくださいね。


僕があなたの悩みを知ることで
これから先さらに質の高い情報を
発信できます。


どんなささいなことでも
かまいません。


学校の先生に聞けないことでも
なんでもいいので是非お願いしますね!

 

 

 

では、今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

うも、Tomです!


今回は、英作文の対策のコツを
伝授したいと思います。


あなたは英語長文は
よく勉強していると思います。


しかし、英作文の勉強って
少し敬遠しがちじゃないですか?



「何から始めていいかわからない」

「勉強しなくてもノリでイケるんじゃないか」

「長文読める英語力があれば英作文も大丈夫」

「自分だけで勉強できるのか?」


と、思っているような
受験生はほんとに多く感じます。

英作文の勉強からは
遠ざかってしまう結果になります。



しかし、英作文の勉強を
やった、やっていないは
合格に大きな影響を与えます



「そんなこと言っても長文のほうが大事やし」
と思いがちですよね。


たしかに
英作文は、長文に比べると
配点の低い大学が多いです。


長文はめちゃくちゃ大事です。



しかし、京阪神大学の合格開示を
知り合いから見してもらった結果
驚きました。


難関国公立を受けるくらいだから
学力はしっかりしています。


英文読解力・解釈力は
非常によくできていました。

ただ、差はあまり見られませんでした。



もちろん合格基準の点数に
もっていくには
長文の得点が不可欠です。



しかし、ライバルたちと
差を広げることができるのは
英作文の得点が必要
になってきます。

 

 

もし、英作文の対策が万全ならば
センターや2次での他の科目が
足を引っ張ったとしても
逆転は可能です。


逆転のかぎの一つは英作文です


英作文の対策を怠って
合格を逃しますか?


センター試験が
思うようにいかず、

「逆転狙うぞ!」


と意気ごんで受験にのぞむも
ほかのみんなと同じ点しか取れなくて
合格を逃してしまった、、


「あんなに合格したのに落ちた」

こうして二浪目に入った
知り合いがいます。


こうはなりたくないですよね。

 


なら、ライバルと差をつけれる
教科の一つ、「英作文」の対策をしてください。





ネットなどで、
「英作なんて勉強しなくても合格した」
という人がいます。


もちろん、合格はするんですけど
それはセンターなどを含めて
もともとライバルと差がある場合だけです。



差がなかったり、
センターなどで失敗し
逆に自分が下の位置にいる場合はどうでしょうか。



やはり、ライバルと
差をつける何かが必要になります。


大学合格のために
最も必要とされることの一つに
自分の差別化があります。



どういうことかというと
他人があまりやらないだろう分野を
しっかり得点して差を広げる
ということです。


ライバルと差をつけれる分野は
まだ何個かありますが
今回は英作文の対策を書きます。


ライバルと差をつけたいですよね。

ぜひこの対策法を実践してください!




ライバルと差をつける
英作文の力を究極に高める対策法とは、


「例文・場面暗記」です。


「英作文は英借文」
とよく言われます。

英作文の基本は、頻出表現を覚えてしまい、
応用して英文を作るということです。



大学の教師が言ってたんですけど
大学側が求めているのは
英語を自分のオリジナルな表現を使って書く
ことではありません。

ていうか、まずおかしな文に
なってしまいます。



それなら
頻出表現を覚えてしまおう
というわけです。




しかし、
難関国公立の英作文に
平易な例文が通用するのか
といった問題がでてきますよね。

英作文は
難解な日本語を英語に訳すのが
むずかしい。

そう思っている受験生が
少なくないようです。



しかし、実際は
日本語はほとんど平易な文です。


「実際に問題はむずかしい日本語じゃないか」
と思うかもしれませんが
それは見た目だけです。



日本語をそのまま英語に
訳そうとするからむずかしいんです。


受験英語の英作文は
難解な日本語→平易な日本語
にできるケースが多いです。

自分で平易な日本語に直したなら
平易な表現を使って
英作文は完成します。




このテレビは、どこか故障しているようだ。

→このテレビに関して何か不具合なところがあるようである

→There seems to be something wrong with this TV.



このようなプロセスが
英作文のメインだといえますね。



これを何度も何度も繰り返して、
最終的にはすぐ例文が出てくるようにしましょう。


最後に次の文を英訳してください

「日本には四季がある」

もし、採点が必要!
というならば採点しますんで
コメントかメッセージくださいね。



では、今回はこれで終わります。

今日も最後まで読んでくれて

ありがとうございました。

うも、Tomです。



今回は、勉強に取り掛かる前に行う
集中力が3倍になる方法を伝授します。



最近僕の大学は、テストに追われて
「勉強時間が足りない」
といった学生がたくさんいます。


僕、遊びに生徒の指導と
かなり忙しい生活を送っています。

しかし、受験生活で発見した方法で
勉強前にあることを行います。

 


すると、最高の集中力を発揮し
ほかの学生がかける何倍も短く
テスト勉強は終わります。




たったあることを行うだけです



「何を言ってんだ、ありえない」

はい、

僕も最初はそう思いました。



一度やってみてください。


最高の集中力を発揮できることを
保証します!




もし、あなたがこれをしなかったら
合格に必要な集中力を
発揮できないままです。




「よし、勉強しよう!」



あなたはこう思って机に向かいます。


とてもやる気があり
勉強意欲に満ち溢れています。




「・・・・・」



時間がたち、、




「あーあ、勉強しんどいなー」



最初もっていたやる気は
完全に失われています。


「このまま勉強やっててもしんどいし
 次の勉強時間まで休憩しよう」




そしてそのまま
ベッドへと向かいます。




「くー。くー。くー」



目が覚めて時計を見ると
いつの間にか2時間寝てしまっている。



「ヤバい、勉強しなきゃ!」


寝起きの最悪なテンションで
勉強に取り掛かります。



当然、勉強が
はかどるわけはありません。



そして、夜寝る前
ベッドの上で1日を振り返ります。



「何やってたんやろ、、」

激しい後悔がやってきます。


あなたの1日は
完全に無駄に終わってしまいます。


受験生活の貴重な1日を
無駄に過ごしてしまいます。






しかし、勉強を始める前に
あることを行うだけで




「勉強始めるぞ!」

そうやって参考書を開いて
勉強をします。



「勉強しんどい」

これは正直、思うのは
仕方がありません。



しかし、

「あと少し頑張ろう!」


「次の自由時間まで頑張る!」


さっきまで落ちかけていた
集中力が復活し、逆に脳が覚醒して
勉強に集中できます。





僕はこの方法を
実践し続けているおかげで



「十分やったしまた次回にしよ!」



勉強嫌いな学生なら
みんな思うようなことを
僕はいっさい思わなくなりました。




他の学生をよそ目に
僕だけが勉強に集中できるようになりました。





これは、あることを
勉強前にやっただけです。



知りたいですよね。


もう勉強を次回にまわさずに
今やる分は、今終わらすことができる
最高に簡単なその方法は


「ご褒美を設ける」ことです!


「なんだこんなことか」
って思いませんでしたか?


もちろんこれだけではありません!


僕が使っている
「ご褒美を設ける」方法で
超大事なのは


「細分化」

のご褒美です。



前に僕は言ったんですが、
勉強計画に休憩を入れる勉強法

例えば、

2時間やって30分休憩とかです。


その30分の休憩時間に
なにか楽しみとなるようなことをやる。

これが「細分化」のご褒美です。



そうすると

勉強自体が面白くなくても、
そのご褒美が楽しみになり、
勉強に集中できるようになります。





ぜひ活用してみてください!

では、さっそく


「この記事を読み切ったご褒美をあげてください」

ご褒美は、おかしとか
なんでもいいですよ。


では、今回はこれで終わります。

今日も最後まで読んでくれて

ありがとうございました!!


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うも、Tomです!


僕は、受験生のころ
とにかく集中力がかけていました。



恩師にたくさんの勉強法を
伝授してもらったんですが
なかなかそれを実行できませんでした。



「勉強しなきゃ!」
という気持ちは嫌ほどあるのに
勉強をなかなか続けることができませんでした。




勉強に取り掛からず
他のことに熱中したり、



勉強中、テレビなどの誘惑に負け
途中で勉強から離れてしまったり、




一定して机で
集中できませんでした。



「勉強しないと!」
という気持ちはあるのに
勉強から遠ざかってしまう。



誘惑に負けてしまう。




そんな自分が嫌で仕方なかったです。




しかし、ある恩師のアドバイスで
僕は机で勉強に集中できる
学習習慣を手に入れました。




ほんの1つの習慣づけをしただけです。




もしこの習慣づけをしていなければ
僕は今の大学にはいないでしょう。



僕がこの習慣づけをして
学習習慣を手に入れたおかげで


普通の受験生なら
負けてしまう誘惑に打ち勝つことができ
ライバルと差をつけることができました。

 

受験当日にライバルを寄せつけない

圧倒的な得点力を持って

 

自信に満ち溢れた姿で

受験会場の緊張した雰囲気の中でも

 

 

・隣の人の鼻をすする音

 

・前、後ろ、横、どこからともなく聞こえてくる

 カッカッカというペンで書く音

 

・隣の机から聞こえてくる

 ヒュー という鼻息の音

 

 

そんな騒音にも負けず

何にも影響を受けることなく



実力の120%を出し切って
大学に合格できました。



もしあなたがこの習慣づけを知らないと



「勉強しよう!」
と意気込み机に向かいます。



しかし
英語を勉強していますが
とにかく難しい!


ついつい勉強から離れ
Youtubeを見てしまった。


一応勉強したという事実はあるので

「まあ頑張ったしいいか!」

と自分を

納得させてしまいます。


この学習習慣のまま時間が過ぎ
受験当日になってしまいます。



そして合格発表で
「不合格」という事実を知ってはじめて

「どうしてもっと勉強しなかったのか」

そんな激しい後悔に襲われます。



実力を出せずに
あなたの1年が終わってしまう。


勉強を精いっぱいやって
ライバルたちに惜しくも負けた
ならともかく


自分に負けて
勉強をサボってしまい
不合格になった。


なんてかっこ悪いですよね。

自分に負けて終わる
なんていやですよね。


この1つの習慣づけを
実践するだけで

勉強中の欲求にも負けず
机に向かって

勉強を続けることができます。


ライバルたちが
誘惑に負けている中
自分だけが勉強を続けることができます。



ライバルに差をつけることができ
合格を手に入れることができます。

 

あなたは
どちらがいいですか?



もちろん後者ですよね。

あなたがあらゆる誘惑に打ち勝つ
習慣づけとは


「常に机にいる」ことです。

なんだこれは、

と思うかもしれませんね。


しかし、これは
多くの東大京大合格者が
実践している習慣づけです。



漫画を読むときも
携帯で友達と連絡を取るときも

「机に」いてください。


机にいる習慣をつけるだけで
机から離れる
なんてことはありません。


これは、あなたの集中力を
飛躍的にあげてくれる
習慣づけになります。

ぜひ実践してみてください!


では、今すぐ

「机で背筋を伸ばしてください」



ぜひ、究極の集中力を手に入れて
合格をつかんでくださいね。




では、今回はこれで終わります。




今日も最後まで読んでくれて

ありがとうございました!



こんにちわ!Tomです!




勉強の進み具合は
どんな感じですか??




ツイッターのDMでさまざまな
コメントを頂きました!



その中で

「色々な教材は使った方がいいですか?」

という質問が多かったため



今回はその質問に答え
そして教材を生かす方法を紹介します!





この方法を実践すれば

あなたの偏差値は留まることを知らず
どんどんと伸びていきます


あなたの志望校の目標偏差値を
はるかに通り越し

それ以上のところまで
伸びてしまいます



偏差値を伸ばし
最強の学力を手に入れたあなたは

志望校に合格し
あなたの逆転合格した姿に


「おめでとう!!」

「良く頑張ったね!!!」


と周りから賞賛の声が
飛び交うでしょう



そして


「どうやってそんなに
 点数を上げられたの??」

「どんな勉強方法したか教えて!!」


と後輩からも質問の嵐
学校内のヒーローとなるでしょう



春からは念願だった志望校での大学生活


友達と話す他愛のない会話
自分が受けたかった専門的な授業


どれもがあなたにとって新鮮で


「あの時頑張ってよかったな」


と思い返すでしょう






しかし、この方法を実践せず
今のまま受験を迎えたら


あなたの夢は幻になります



どれだけやっても上がらない偏差値

どれだけやっても届かない合格点



あなたはこの現実を突き付けられ
志望校の変更を余儀なくされてしまいます



自分が思うような大学ではない
キャンパスで始まったキャンパスライフ


あなたは理想とのギャップに
心が折れて勉強ができない


つまらない大学生生活…



「こんなはずじゃなかったのに…」




そんなつらい思いは
して欲しくありません



だから今から紹介する方法を
必ず実践してください!!





その方法とは…






一冊の参考書を
使い切る







ということです




書店に出かけて
参考書のコーナーへ行くと


ついつい新しい参考書に
手を伸ばしたくなると思います



しかしそれをすると
どれも中途半端な使い方をしてしまい


結局、すべての知識を
取り込むことができず

「知識の取りこぼれ」

がでてしまいます




だから一冊の参考書を
ボロボロになるまで使い切り


そして受験が終わるころには
参考書に穴が空くほど
使い込んでください!




それが

「これだけやったんだから大丈夫!!」

という自信にもつながります





だから今すぐ

使い切る参考書を
選んでください




これ! と決めたらその参考書を

受験が終わるまで
使い込む決心をしてください



その参考書があなたの
知識のすべてとなり

あなたの学力のすべてとなります





あなたの受験が成功し
春から憧れの大学に通えるように



しっかりと実践してください!!











また、今回から勉強に関する質問を
ブログでも受け付けていこうと思います!


ぜひ気軽にコメントしてくださいね!^^





最後まで読んでくださり
ありがとうございました!




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こんにちわ!Tomです!



夏休みも大詰めに差し掛かり
勉強はどんな感じですか??


まだ結果が出ず、
悩んでいたとしても

まだまだこれからです!
粘り強く頑張りましょう!!




今回は、私が受験時に実践していて
さらに塾の生徒に実践させたら
30/30が志望校に合格した

あなたの志望校合格を叶えるノートの
作り方を紹介します!!





今、このブログを読んでくださっている
あなたは本当に幸運だと思います


これを実践すれば
あなたの学力は今より格段に上がります


そしてその日学習した内容が
しっかりと身につくので
勉強の効率自体もあげることができます



来年の1月、

学力を上げ、偏差値も志望校に到達し
あなたはぶっちぎりで
完全合格することができます



大学受験に無事成功し
合格を手にしたあなたは


夢にまで見た憧れのキャンパス
憧れの大学生活をスタートさせます


大学で知り合った個性あふれる友人達
毎日が新鮮でキラキラ輝いて
本当に充実した大学生活を
送ることができます



大学で知り合った彼女と
些細なことで笑いあって
毎日が幸せで仕方がない



来年の4月にはそんな生活が
あなたを待ち受けています







しかしこの方法を実践せず
今のまま勉強を続けたら
到底これらは『夢』で終わってしまいます



やってもやっても上がらない偏差値
それと格闘し続けて

受験当日、問題用紙を開いたあなたは
英文が英語でも日本語でもなく
まったくほかの言語のように見え


「今までやってきたことは何だったんだ」


と自分を責めるまでになってしまいます



自分の行きたかった大学ではない
ほかの大学での大学生活

夢も希望もまったくない


毎日がただ時を過ごすだけの
面白みのない日々


授業に出るだけ出て
終わったらすぐ家に帰る


友達ともうわべの付き合い

本音で喋れる友達なんかいない



やる気が出ない
どーせやっても…



そんな思いはあなたには
してほしくありません

あなたには志望校に合格して
最高の大学生活を送ってほしいのです





だから今から紹介する方法を
しっかり実践してくださいね



そんなあなたの志望校合格の確立を
格段に引き上げ、
合格をかなえてしまうノートとは





「夢を叶えるノート」






です


 

具体的な書く内容を紹介しますね


1. その日に学んだことで
  なんでも良いので覚えていることを
  何も見ずに殴り書きしてください

2. その知識が正しいか
  参考書で確かめてください

3. もし違っていたらその場で覚え直して
  再び何も見ずに書いてみてください




この3つのステップです!



これをやっていくと

「あぁ、あれもやったな、、」

とその日にやったことが
付け加えて出てきます


それもしっかりと書き加えてくださいね



このノートは1日の最後に
自分の今日やったものの確かめとして
行ってください!


これをすることで
今日は何を勉強して
何が抜けていたのかが明確にわかります



そして1日の復習として取り組むことで
その日にやったことがさらに
根強く記憶に残ります


だから勉強の効率もあがるのです!




今すぐ新しいノートの表紙に
『夢を叶えるノート』
と書いて下さい




そのノートがあなたを合格へと導き
夢の大学生活を現実としてくれます








最後まで読んでいただき
ありがとうございました!








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こんにちわ!Tomです!



夏休みが始まり
猛暑の中あなたは
ひたすら机に向かって勉強…



暑さと集中力、そして自分との戦い


逃げるわけにはいかない
この状況


ほんと受験って苦しいですよね。。




今回はそんなあなたを助ける
学んだことを定着させるための
ある法則を紹介したいと思います!






この法則に従って勉強に取り組めば

あなたの学習の理解力が
今とはかけ離れるほど上がります


よって勉強の効率が上がり
あなたの一日の学習スピードは
どんどん進めることができるでしょう



これまでの遅れを
ありえないスピードで取戻し

ついには周りのライバルを引き離して


あなたの偏差値は
爆発的な変化を見せるでしょう




この夏休みのあなたの豹変ぶりに
新学期が始まった時
友人からは


「まるで別人みたい!」

「この夏休みに一体何があったんだ!!」


と質問の嵐でしょう



そしてあなたはメキメキと実力をつけ
冬休みの始まる頃には
今のあなたとは違い


志望校の合格点が余裕で取れて
それ以上に、
主席レベルの学力が
身に付けられるでしょう





しかし今この法則を知らずに
ただ毎日ひたすら目の前のことを
こなすだけの勉強をしていたら


このような事実は訪れません
理想 のままです



新学期が始まっても
今の学力レベルとあまり変わらず


「これだけやってもダメか…」


と自分を責め
自信を無くすこととなります




それだけではなく
周りからも


「あれだけやってもできないヤツ」


というレッテルを張られてしまいます



さらに自信を無くしたあなたは
勉強を続けることができなくなり


目標を見失い
さらには大学受験を
あきらめることとなるでしょう



そうなれば志望校に受かることは
当然、  で終わってしまい


花の大学生生活は
夢のまた夢になってしまいます




自分が入りたかった大学の
学生を見つめながら

「あの時もう少し頑張ることが
できていたらな…」 

と現実逃避し
したくもない勉強を
強いられなければなりません



そんなのが現実になるのは
いやですよね??



私もこのブログを見てくださっている
あなたにはそんな思いは
してほしくありません






だから今から紹介するある法則を
しっかり実践してください!!




そんなあなたの
受験生生活をも変えてしまう
ある法則とは







学習定着の
『4つのT』






です




まずはこの4つのTについて説明します




4つのTとは


Trace (まねをする)

Think (理屈を考える)

Training (練習する)

Teach (教える)


これらの頭文字をとったものです





中身もさることながら
この順番も重要になってきます



具体的に説明していきます



Trace(まねをする)


まずは教科書を読んだり写したり、
模範解答の考え方や解法をまねします


理屈はいいのでとにかく最初は
真似をしてみるということが大切です




Think(理屈を考える)


その次に理屈を考えます


あぁなるほど! 
と納得することが重要です




Training (練習する)


それから応用として練習問題をこなします


練習問題ができても
これだけでは本番のプレッシャーの中では
思い出せなくなってしまいます




Teach(教える)


そこで最終段階として誰かに教えます


人に理解させるために説明するのは
自分が本当の意味で分かっていないと
説明できません

だから自分の理解を深めるためにも
誰かに教えることはとても大切です


そして教えた記憶は
自分にとって印象の深いものとなります


こうして学習内容を整理して
しっかりと定着させることで


”試験中も忘れない”状態
を作り上げることができます







これらはあなたの学習レベルを引き上げ
さらに問題を理解しやすくなり
そしてあなたの理解を深めるでしょう



だから今すぐこの方法を
実践してほしいです



しかし最初から全てをやれというのは
少し難しい話かもしれません



だから最初は


覚えたことを誰かに教えてみる


というこの法則を簡易化したものを
実践してください


今すぐです!!!




きっとあなたの理解が深まったことを
実感することができます



それがこの法則を実践するための
第一歩であって


さらに今後のあなたの偏差値を変える
第一歩となるのです!!



だから今すぐお願いします!









最後まで読んでいただき
ありがとうございました!

 

 


なたはいきなり


「偏差値が10あがるよ!!」


と言われたらどうしますか?



勉強をしているとこの数字が
いかに無謀で果てしなく
遠い数字かがわかると思います



勉強しても偏差値が伸びきらない…
やってもやっても結果は同じ…


そんな受験生はたくさんいます

私も実際そのうちの一人でした




勉強をはじめた頃が遅く
遅れを取り戻そうと毎日12時間以上は
勉強しました


はじめは少しずつ分かり始める楽しさと
少しずつあがる模試の得点に
歓喜していたものの



いざ続けて3ヶ月、4ヶ月としていくと
やはりそういった
"やっても上がらない"状態に陥りました



「これをやり続けて意味あるのかな…」
「これだけやっても上がらない…」



と辛く、机に向かって
ただ藻掻くことしかできませんでした



しかし、当時通っていた塾の
ある講師が教えてくれた勉強方法で
勉強を進めていくと


ありえないほど英語が理解でき
得点も徐々に上がっていきました



そしてこの勉強法を続けていると
どんな問題でも解けるようになりました


気付いたら

偏差値も一気に10以上にまで
上がっていました



今振り返ると、あの時に
あの勉強法を実践していなければ
今の私はいませんし


こうして記事を書くことも
なかったと思います



そして、そこからまた
その勉強方法を続け
無事、『難関大学』と呼ばれる大学に
合格することができました



私は受験当時、

「自分と同じように部活が終わってから
勉強を始める受験生の悩みを
解消してくれる人がいてくれたら…」

と何度も思いました



そして今、私が思うことは

「過去の私のような同じ悩みを
もっている人の力になりたい」

ということです。



だから私は『昔の私ような受験生』
を一人でも多く救おうと思います


受験は人生を変えてくれます
私も受験を機に人生が変わった一人です



受験を通してあなたは確実に
大きく成長します


良い大学に入ることや
受験を成功させることが
全てではありません


しかし将来の夢に向けて、
もしくはまだ決まっていない人は
それを見つけるために
大学受験は選択の幅を広げてくれます



そして一般的に「難関大学」と言われる
大学で勉強する事は
より高いレベルで学習できることが
事実としてあります



今のあなたの環境にはない
個性豊かで、レベル高い人達に囲まれて
大学生活を送ることは、


あなたの人生において
かけがいのないモノとなります


今、あなたは将来の分岐点に立っています
ここから良い風にも悪い風にするのも



あなた次第です

 

だから私はあなたに絶対に
後悔して欲しくありません


大学受験に真剣に取り組むことで
学力だけでなく、人間的にも
成長できると私は思います


あなたには受験を通して
人生をさらに
豊かなものにして欲しいのです



今部活が忙しく、勉強する時間がなくても

あなた次第であなたの志望する大学に
誰しもに無茶だと言われても
合格することができます



なぜなら、私にでもできたのですから




そこで今回はそんな

「部活を引退してから
勉強し始める受験生」

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正直に言うと、この勉強方法は
受験期には誰にも教えませんでした。


なぜなら周りに教えて
ライバルがレベルアップしてしまうのが
怖かったからです。


しかし受験を終えた私は今、
一人でも多くの受験生を救いたい
と思っています




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最後まで読んでいただき
ありがとうございました!

 

 


こんにちわ!Tomです!




入試問題の選択問題
あなたはどうやって選んでますか?

選択肢が多くて戸惑うほどの
問題もありますよね



だから

「選択肢は少なかった方がいい」

誰でも当たり前に思うことです

あなたもそのうちの1人でしょう



入試本番で
あれでもないこれでもないと迷って
必死にもんだいを解いている
受験生の横で、


まるで、
答えを知っているかのように
どんどん問題を解いていき


涼しい顔をしながら、
見直しの時間を取れるほど、
余裕があったら大分楽ですよね?


苦痛だと思っていた受験勉強が
楽しくなり、家に帰って
歯磨きをするのと同じのように
勉強するようになって、


偏差値をありえないほど引き上げ
こっそりと自分で確認しながら
心の中ではニヤついてしまうほど
実力をつけたいですよね?


それとも、

問題用紙の選択肢が
どれも正解に見えるという
錯覚をしてしまい


勘で答えを選んで、
とりあえず問題を進めるだけの
模試を受け続けますか?


やってもやっても伸びない偏差値に
自信とやる気を失い、

受験当日になっても自信が持てず
不合格通知が届き落胆する

そんな将来を過ごしたいですか?


それに落ち込んで

毎日布団にこもって、
現実逃避するような
惨めな思いしたくないですよね?


そんな最悪な状態にならない
しなくていい方法が1つだけあります

『あなた』にとって、
重要なことを以下に書きました




4つの読解キー を見極める




という事です

具体的に説明していきます




【本文と一致するものを選びなさい】

よくこのような問いが
長文問題でありますよね


選択肢が4つほどある問いです


その選択肢を、
4つから
3つ、2つに減らす方法があります

それにはある条件があって


【only , all , always , everything】


これらが
選択肢の文中に入っていたら
注意してください


これらは
『4つの読解キー』
と呼んでいます



それらを含む文は
80%以上の確率で不正解です。


これらは
意味を限定する役割があるので、
前後をよく確認することが大切です



もし、『4つの読解キー』を
知らないと、入試を作った人の
引っかけにはまることになります



それではどうやって選択肢を減らすか
それは【only , all , always , everything】



この『4つの読解キー』が
選択肢の文中に含まれていたら、
その選択肢は、まず無視してください


それ以外の選択肢で
答えが見つかれば、

それが正解です


逆にそれ以外で答えが
見つからないとき、


それまで以上に
慎重に全ての文の意味を確認して、
確実に読み解いてください


そうすれば、正答率は
あなたの想像以上にあがり
得点を見た時にあなたは驚きます


そうなるためにも 

今すぐに長文の問題集の
選択肢を見てください


もう選択肢を減らす準備は
できていますよね?


長文で本文との一致を問う問題があれば、
『4つの読解キー』に注意して、
選択肢を減らしてください








最後まで読んでいただき
ありがとうございました!