お知らせ
こんにちは久々のブログ更新ですな。
なんです、が!
今回、当ブログを閉鎖することになりました。
只今、引っ越したなどの理由でPCが無いんですね!
ペンタブがあってもPCがなければ絵描けませんし…
携帯からのブログ更新はなかなかこまめにしたくてもできないところがあり、実際できていませんよね;;
携帯のサークルサイトとツイッターで事足りているためブログは閉鎖という形になりました。
いつになるか分かりませんがPCを買ったらまたどこかでやっているかもしれません
その時はPC買ったんだなと生暖かい目で見てやってください(笑)
今までブログを見てくださっていた方々、アメンバーとして仲良くしてくださった方々。
大変お世話になりました!
ブログ自体は一ヶ月程このままでその後削除します。
サークル携帯サイトとツイッターのURLは載せておきますので是非是非遊びに来てくださいませ
それではこれで最後の挨拶とさせていただきます。
本当にありがとうございました。
[サークル携帯サイト/戰華]
http://nanos.jp/senka12083/
[ツイッター]
http://twtr.jp/user/flom_F
11.02.15.豹壱 拝
なんです、が!
今回、当ブログを閉鎖することになりました。
只今、引っ越したなどの理由でPCが無いんですね!
ペンタブがあってもPCがなければ絵描けませんし…
携帯からのブログ更新はなかなかこまめにしたくてもできないところがあり、実際できていませんよね;;
携帯のサークルサイトとツイッターで事足りているためブログは閉鎖という形になりました。
いつになるか分かりませんがPCを買ったらまたどこかでやっているかもしれません
その時はPC買ったんだなと生暖かい目で見てやってください(笑)
今までブログを見てくださっていた方々、アメンバーとして仲良くしてくださった方々。
大変お世話になりました!
ブログ自体は一ヶ月程このままでその後削除します。
サークル携帯サイトとツイッターのURLは載せておきますので是非是非遊びに来てくださいませ
それではこれで最後の挨拶とさせていただきます。
本当にありがとうございました。
[サークル携帯サイト/戰華]
http://nanos.jp/senka12083/
[ツイッター]
http://twtr.jp/user/flom_F
11.02.15.豹壱 拝
明けましておめでとうございます!

明けましておめでとうございます!
お久しぶりです
豹壱でございます(´ω`)
今年は皆さんにとっていい年でありますように…
というわけで、年始からやっちまいました←
年賀状が未完成!
オンラインが全滅!
もうなんなんですかね←
PCが復活するわけもなく携帯も死亡して年を越してしまいました。
PC使えない→年賀状が線画でストップ
仕方がないので手書きとなりますが寒中見舞いとして必ずお送りしますので今しばらくお待ちくださいませ!
嫌な予感はしていたので作っておいて正解でした(--;)
上のあけおめ絵はブログをご覧になってくださってる皆さんに捧げます!
煮るなり焼くなりお好きにどーぞっ(笑)
こいつら描くよっていう感じで、年賀状で描くキャラたちの詰め合わせですね。
それと、BLEACH地獄篇が熱すぎてラミカを作ってしまったためいい加減通販ページを作り始めました。
学バサなどのラミカも作成中なのでまたブログでもお知らせしたいと思います(´∀`)
それでは
本年も当ブログ、サークル、豹壱をどうぞよろしくお願いいたします((ぺこり
【捏造あり】地獄篇コクトー終章
コクトーの過去か、映画のそれからかどちらかを描きたいなと思っていて、今日朝からシナリオを考えとりました\(^o^)/
再び地獄の奥底に堕ちてからのシナリオが出来たのでシナリオだけのせとこうかと。
こっから原稿にします(´ω`)
にしても文才が欲しい……
画力も欲しい……
感想とかありましたらコメでもツイッターでもいただけたら嬉しいです。
それでは以下シナリオ↓
分からない。
俺は誰だ…?
………お前は………
地獄第一階層
「う゛ぁ…はぁっ…戻ったのか…」
『地獄の底で、もう一度罪をつぐなってこい!!』
そう一護に言われたのが大分昔に感じる。
「………………俺は……………………………はっ増えてやがる……逃がさねぇってか…」
左手にあった鎖と同じものが右手にもつけられていた。
自分に対する嘲笑を漏らす。
“ピキッ”
「………!……なんだ…限界かよ……?チッ……俺は──!」
俺は……─────なんだ?
なんでこんなところにいる?
なんで朽ち果てようとしている?
なんで…──?
『…──────!』
1人の少女が叫んでいる。
顔は分からない。
誰だ…?
お前は誰だ?いや……俺は誰だ……
分からない
分からない
分からない
分からない
自分のことなのに
何一つ分からない
ただぽっかりと心臓に心に穴が空いたような…
大切なものを失ったような感覚が走る。
『……──ん』
少女は笑っていた。
俺に向かって笑っていた。
口はなにかを発していた。
「………大切…な……もの………………いや…人…?」
崩れ行く体を感じながらただ右手を見つめる。
この手で何度も触れていた筈…
そんな感覚に襲われる。
触れていた。
この手で何度も何度も。
触れた。抱き締めた。
『……───お兄ちゃん?』
「………っ!」
思い出した。
こんなにも大切な“妹”
「はっ……なんでんな時に……」
今にもすべてが消えてしまうのではないかというほどにサラサラと崩れていく体。
「でも……良かった……っ」
このまま何も思い出さずに逝きたくなかった。
このぽっかりと空いた気持ちを埋めたかった。
ただ怖かった。
涙を圧し殺して笑った。
でも自分の体は思ったほど言うことを聞かず涙は溢れた。
ミイラ化している右目にも流れる筈のない涙が流れ落ちた。
残っていた左手で顔を押さえ声を上げて泣いた。
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ッッッ!!」
赤い赤い部屋。
俺が帰ると赤い部屋の真ん中で赤い血に染まった妹が倒れていた。
俺が居れば。
俺が残して行かなければ。
俺が俺が俺が俺が俺が───…
『………悪くない』
「っ!」
『お兄ちゃんは悪くない……だからもう…やめて……』
いつか聞いたような言葉だった。
復讐に明け暮れていた…
狂っていた…
歪んでいた…
………生きていた頃
体ではなく心が痛んだような
悲痛な声。
もうやめてもうやめてと。
それがわかっていたのに
いつからか俺はただ自分の為だけに罪を犯していた。
「……すまねぇ……すまねぇ…すまねぇっ!…」
もう届かないことなどわかりきっているのに
ただ届いてほしくて
何度も何度も言った。
『お兄ちゃん…笑って…』
サラサラと崩れていく体。
流れ落ちた涙を拭くこともせず
重く瞼を落とす。
瞼の裏には優しく笑った妹が居たような気がした。
フッと口角を上げた。
「…────…ありがとな…」
冷たい鎖は消え
そこには
優しい涙の跡が残っていた……
再び地獄の奥底に堕ちてからのシナリオが出来たのでシナリオだけのせとこうかと。
こっから原稿にします(´ω`)
にしても文才が欲しい……
画力も欲しい……
感想とかありましたらコメでもツイッターでもいただけたら嬉しいです。
それでは以下シナリオ↓
分からない。
俺は誰だ…?
………お前は………
地獄第一階層
「う゛ぁ…はぁっ…戻ったのか…」
『地獄の底で、もう一度罪をつぐなってこい!!』
そう一護に言われたのが大分昔に感じる。
「………………俺は……………………………はっ増えてやがる……逃がさねぇってか…」
左手にあった鎖と同じものが右手にもつけられていた。
自分に対する嘲笑を漏らす。
“ピキッ”
「………!……なんだ…限界かよ……?チッ……俺は──!」
俺は……─────なんだ?
なんでこんなところにいる?
なんで朽ち果てようとしている?
なんで…──?
『…──────!』
1人の少女が叫んでいる。
顔は分からない。
誰だ…?
お前は誰だ?いや……俺は誰だ……
分からない
分からない
分からない
分からない
自分のことなのに
何一つ分からない
ただぽっかりと心臓に心に穴が空いたような…
大切なものを失ったような感覚が走る。
『……──ん』
少女は笑っていた。
俺に向かって笑っていた。
口はなにかを発していた。
「………大切…な……もの………………いや…人…?」
崩れ行く体を感じながらただ右手を見つめる。
この手で何度も触れていた筈…
そんな感覚に襲われる。
触れていた。
この手で何度も何度も。
触れた。抱き締めた。
『……───お兄ちゃん?』
「………っ!」
思い出した。
こんなにも大切な“妹”
「はっ……なんでんな時に……」
今にもすべてが消えてしまうのではないかというほどにサラサラと崩れていく体。
「でも……良かった……っ」
このまま何も思い出さずに逝きたくなかった。
このぽっかりと空いた気持ちを埋めたかった。
ただ怖かった。
涙を圧し殺して笑った。
でも自分の体は思ったほど言うことを聞かず涙は溢れた。
ミイラ化している右目にも流れる筈のない涙が流れ落ちた。
残っていた左手で顔を押さえ声を上げて泣いた。
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ッッッ!!」
赤い赤い部屋。
俺が帰ると赤い部屋の真ん中で赤い血に染まった妹が倒れていた。
俺が居れば。
俺が残して行かなければ。
俺が俺が俺が俺が俺が───…
『………悪くない』
「っ!」
『お兄ちゃんは悪くない……だからもう…やめて……』
いつか聞いたような言葉だった。
復讐に明け暮れていた…
狂っていた…
歪んでいた…
………生きていた頃
体ではなく心が痛んだような
悲痛な声。
もうやめてもうやめてと。
それがわかっていたのに
いつからか俺はただ自分の為だけに罪を犯していた。
「……すまねぇ……すまねぇ…すまねぇっ!…」
もう届かないことなどわかりきっているのに
ただ届いてほしくて
何度も何度も言った。
『お兄ちゃん…笑って…』
サラサラと崩れていく体。
流れ落ちた涙を拭くこともせず
重く瞼を落とす。
瞼の裏には優しく笑った妹が居たような気がした。
フッと口角を上げた。
「…────…ありがとな…」
冷たい鎖は消え
そこには
優しい涙の跡が残っていた……
劇場版BLEACH地獄篇
めちゃくちゃ久しぶりです;;
PCが使えなくなりまして…携帯から更新します。
携帯からなのでアナログでの落書きのみです(´Д`)
公開初日に行ってきました!

大好きなBLEACHに中井さんが出るだとぅうう!?
即前売り買いに行きましたwww

中井さんが中の人をするコクトーもめちゃくちゃかっこよくて一目惚れ。
CMの告知見るたび机に頭を打ち付ける勢い←←←
なんとしても初日に行きたくてバイトのシフトは4日開けてしまった(笑)
ほんと面白くて10日に自分へのプレゼントとして2回目地獄へ逝ってきます←

従兄弟とやってる交換日記に描いてしまった;;
↓※以下ネタバレ注意※
最初から一護vsウルキオラ…
コクトぅううううう!
登場シーンはめちゃくちゃテンション上がってヤバかった…//
そして思っていたよりすらりとした体躯で、一護との身長差に不覚にも萌え…
抱えられてた夏梨と代わりたかったwww
朱蓮たちは意外とすんなりやられちゃって、コクトーの本性が現れる……
結局ラスボスはコクトーで一護は金色に輝いてー…
コクトーの本性が現れたときは泣くかと思うくらい衝撃的だったけどもやっぱりコクトー好きだなぁ。
コクトーは絶対イイヤツなんだよ。
妹に優しいイイお兄ちゃんだったんだろうなぁ
優しいからこそ大切だからこそ憎しみが深まって侵食されちゃったんだろうと深く考えてしまったww
中井さんが中の人っていう理由が大きかったけど、映画見てからはコクトーという一キャラクターとして大好きになった!
映画オリジナルキャラだけど多分ずっと好きだなー!
今までのBLEACH映画ではなかった感じの敵キャラで。
一護となんとなく似てるような気もして。
コクトーっていうキャラを生んでくれて本当にありがとうと言いたい!

自己満で描いてしまったw
PCが使えなくなりまして…携帯から更新します。
携帯からなのでアナログでの落書きのみです(´Д`)
公開初日に行ってきました!

大好きなBLEACHに中井さんが出るだとぅうう!?
即前売り買いに行きましたwww

中井さんが中の人をするコクトーもめちゃくちゃかっこよくて一目惚れ。
CMの告知見るたび机に頭を打ち付ける勢い←←←
なんとしても初日に行きたくてバイトのシフトは4日開けてしまった(笑)
ほんと面白くて10日に自分へのプレゼントとして2回目地獄へ逝ってきます←

従兄弟とやってる交換日記に描いてしまった;;
↓※以下ネタバレ注意※
最初から一護vsウルキオラ…
コクトぅううううう!
登場シーンはめちゃくちゃテンション上がってヤバかった…//
そして思っていたよりすらりとした体躯で、一護との身長差に不覚にも萌え…
抱えられてた夏梨と代わりたかったwww
朱蓮たちは意外とすんなりやられちゃって、コクトーの本性が現れる……
結局ラスボスはコクトーで一護は金色に輝いてー…
コクトーの本性が現れたときは泣くかと思うくらい衝撃的だったけどもやっぱりコクトー好きだなぁ。
コクトーは絶対イイヤツなんだよ。
妹に優しいイイお兄ちゃんだったんだろうなぁ
優しいからこそ大切だからこそ憎しみが深まって侵食されちゃったんだろうと深く考えてしまったww
中井さんが中の人っていう理由が大きかったけど、映画見てからはコクトーという一キャラクターとして大好きになった!
映画オリジナルキャラだけど多分ずっと好きだなー!
今までのBLEACH映画ではなかった感じの敵キャラで。
一護となんとなく似てるような気もして。
コクトーっていうキャラを生んでくれて本当にありがとうと言いたい!

自己満で描いてしまったw
かわいい女の子っていいよね
むしょうに藍猫が描きたくなって描いてみました。
黒執事10巻立ち読みしたからだな・・・絶対。
藍猫まじ可愛かったから・・
可愛い女の子大好きで((殴
やっぱほんと画力がほしい・・
可愛い女の子を可愛く描ける画力が物凄くほしい・・
そしてー
今日、アニメイトいったんで買っちまったよもう・・
金ねぇってのに・・
八雲好きです
3巻の表紙が、アニメイト限定版と通常版とあったんでもちろん迷わず限定版に。
でも通常版の表紙もかっこよかったから買うかもしんね・・ww
それと
スタスカファイル。
実を言うとスタスカあんましりません・・いやほとんど知りません←
梓くんしか名前わかりません←
やりたいやりたい言ってそのままという。
なんで買ったかって・・カズアキさんが好きだからです!
スタスカというよりイラストレーターのカズアキさんが好きなんですよ!
それにかっこよくてつい・・ww
薄桜鬼があれば欲しかったんですけど・・
カズキヨネさんは俺が将来絵を描く仕事に就きたいと思ったのはカズキヨネさんのイラストがきっかけなんですよ。
あんなきれいなものが描けるのかって。
だからカズキヨネさんは憧れの人です。
それでいろんなイラストレーターさんを探してきて、カズアキさんと出会った(?)というわけで。
今もその気持ちはそのままで、日々、絵の練習です。
身内も皆応援してくれてるんでがんばってます。
とりあえず今は、専門学校に行けるように勉強もがんばらなきゃという感じで
んーなんか話がそれましたが・・
今日のところはこれにて。


