以前働いていた会社で時々使われていた言葉「勇気ある逸注」

赤を出して受注するくらいなら逸注せよ、というメッセージ雷

この言葉が最近割と重い。

今の業種だとリソースは自分オンリーだから、サービス残業して質を上げたり、納期を早めたりすれば業績は上がるように見える。でも自分の体力やプライベートの時間をコストとしたら収支は赤。特に最近このスタイルには限界を感じる。

いい顔したくて何でも引き受けてたら、コスト超過で赤が出る。特に近年は体力が落ちてきて、コスト高だから…真顔
今年から真面目に自分のマネジメントしようと思う。

そして忘れてはいけないのは冒頭の言葉はトップシェア企業のブランド力があって初めて成り立つことだってこと。
ちゃんとブランド作れるように努力します走る人