本日の音楽勉強日記は受験のため来週に延期します。

明後日推薦入試です(高校の

結構国語や数学苦手です。

結構社会や理科は得意です。(ぇ

しかも今日塾行きませんでした。

これで2月や3月遊べる(オイ

次の家庭科調理実習です。

亜仁豆腐にフルーチェかけるっぽいです。

美味なのかどうなのか


明日携帯買ってきます。

ドコモの模様です。


そしてもうすぐ入試試験の模様です。


肩や腰が結構痛い今。

そして眠い。

テスト終わりました。

国語と数学はやばいです。

そして今月末高校の試験n


ホルストの吹奏楽のための第1,2組曲のCD買いました。

フレデリック・フェネル指揮の

第2のほうは選抜バンドでやったことがあります。

あのユーフォのソロ(かな?)はいいメロディーですね。

こんなの

フェネル(フレデリック), クリーヴランド管弦楽団管楽セクション, ホルスト
ホルスト:吹奏楽のための組曲第1番&第2番

Amazonで売ってます。

ウィラールト(1490?-1562)を開祖とするベネチア楽派の、
16世紀後半から17世紀初頭
にかけての活動がそのもっともよい例の一つである。
ウィラールトフランドル出身の作曲家であるが、
152?年からベネチアのサン・マルコ寺院の学長となり、
多くのイタリア人の弟子を育てた。
その中には「ピアノ・エ・フォルテ」でよく知られる
G,ガブリエーリ(1553・6-1612)などがいた。
そしてベネチアで育った他の作曲家たちとともに、
モンテヴェルディに至るまでのベネチア楽派の輝かしい伝統
を作り上げていったのである。
この楽派が音楽史に残したもっとも大きな業績は、
2つの聖歌隊と2台のオルガンを用いた
二重合唱の技法である。
この技法はあとの協奏様式を示唆し、
その空間的な音の響きはすでに和声的な世界を明確に示していた。
さらにこの時期にはローマにパレストリーナ(1525?-1594)が出て、
当時のカトリック教会の再編成に適応するような
作品(「教皇マルチェルスのミサ」がその例)を発衣した。
パレストリーナは多くの宗教音楽を残したが、世俗的作品も少なくない。
彼の作風は保守的であったが用いた技法は新しいものであり、
そこでは各声部の旋律と和声との完全な融和が図られていた。
これはパレストリーナ様式とも呼ばれ、彼に始まるローマ楽派の古典的な様式となった。