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猫と花の好きなコスモスのブログ

大好きな「ねこ」の事や好きな「花」とおうちごはんがメインテーマで書いています。美容やダイエットについても書いています。

コメントもどしどしお願いします。

最近異常なくらい暖かいので、雨が多いですね。

雨が止むと、風が強くなって、寒くなってきました。

おうちに帰ったら、<うがい><手洗い>

絶対、しましょうね。

風邪に負けたら、だめですよ!!



たまには賢いわんちゃんの画像を。

賢いワンちゃんは好きです(^^)



車でたくさん買い物して帰宅したご主人。玄関まで荷物を運ぶの大変だな。と思ったら……、お利口なゴールデン・リトリバーたちがお手伝いしてくれました。見ているだけの子もいますが、そこは大目に見ましょう。(情報提供:PetFilm-ペットフィルム)





もうすぐクリスマス・なので、シクラメンを植えておられるおうちが多いです。

その中でも、これはフリルがついて、ちょっと珍しかったので、

写真撮らせていただきました。


「フェアローズばら」という名前だと、札がついてましたよ。










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届けたわけとは・・・・・


イギリスの百貨店、ジョン・ルイスのクリスマスCMは毎年感動させてくれますが、2015年版も心温まるストーリーとなっております。月に一人ぼっちで暮らす老人に、少女が届けたものとは……。





x 激しく鼻息を慣らしながら、体を振るワンコ。しかし黒猫は背中にしがみついたまま離れません。2回3回と繰り返すものの、青い目を光らせながら背中に留まる黒子猫。最後は大回転を繰り出され、敢えなく猫に土がつきますが、小兵ながら大型力士を苦しめる、殊勲賞ものの一番となりました。


[Kitten Wants A Piggy Back/YouTube viaPetsmao]





12月に入りましたね~~

なんでこんなにも早く月日は過ぎてゆくのかと、

つくづく思ってしまいます。

年をとったせいかしら?  ナーンテ、私だけ?


昨日はお休みを頂いて、旦那様と阿倍野まで出かけました。

旦那様とお出かけするのは、一年ぶり!!

百貨店なんて、めちゃくちゃ久しぶりだったので、

キンチョウ~しまくって、「胃が痛い」とぼやいてました。


私の若いころと逆転してしまっています。

そんなの若いころにとっくに経験してるわ!って思いながら。

(腹の中でざまあみろ・と叫んでました。苦労させたせいよ!!)

(あ~~あこんなイケナイ私とはサヨナラしなくちゃ・・・)




で、クリスマスツリー可愛いのがあったので、写メしました。

ムーミンのお話に出てくるキャラ?がいっぱいでした。



新しい週が始まりました。

冬・なのに、青空が広がって、暖かい日ですね。

今週もお仕事頑張ります♪





<ねとらぼ>さんから

画面いっぱいに写ってる仕切りが取り払われると、トテトテと走り出す大勢の子犬たち。そのまままっしぐらに駆けていった先には床に寝転んだ男性。あっという間に子犬たちにわらわらと囲まれてしまいました。











風船で遊んでいたのでしょうか? 疲れてしまったのか、風船のひもを片手に持ったまま、飼い主さんの足の上でぐっすり熟睡しています。たまらないかわいさ……まるで天使のようです。(情報提供:PetFilm-ペットフィルム)




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今週も一週間お疲れさまでした。

ゆっくりお過ごしくださいませ。


風邪のほうも何とか無事、出て行ってくれたみたいです。

いつも長引かせてしまうので、ホント必死でした。

市販の風邪薬を飲みながら、便秘と闘いながら・・・・

最後に「鼻づまり」が残ったのですが、漢方薬で、なんとか改善しました。

やはり定番の「外から帰ったら、うがい・手洗い」が効果があるそうですよ。

海外でも日本式の「うがい・手洗い」が見直されているそうです。


それと冷やすのが一番いけないですね。

うがい手洗いは、いつもやっているのですが、外回りの仕事ですので、

雨の日はどうしても濡れて冷えてしまいます。

なので、風邪を引いたのだと思います。

これからは冷やさないように気を付けたいと思います。



今日の猫さんです。(あ~~あ、なんて、ネコに目がないんだろう・・・)






飼い主さんに保護された先輩ネコの「磨白」とキジトラの子ネコの「時雉」。突然の地震に驚きながらも、子ネコをとっさに守ろうとする先輩ネコの行動に胸が熱くなります。(情報提供:PetFilm-ペットフィルム)







飼い主さんの膝の上で、うとうと眠る二匹の子ネコ。片方の子ネコはどうしても眠りたくないのか、必死に睡魔と戦っています。子ネコの顔を見ていると……。かわいいお顔が台無しです。(情報提供:PetFilm-ペットフィルム)







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<yahoo 学び>さんからお借りしました。

絵本って、大人になったら、めったに手にしませんよね。

まして子供が成人すると余計です。

小さいころは貧しくて、絵本も買ってもらえなかったので、あまり読んだ記憶がないです。

なので、紹介された本を、一回ぐらいは、恥ずかしさを忘れて読んでみようかな?

って思いました。

たまには思い切り泣くのも必要ですものね(^^)



http://learning.yahoo.co.jp/infant/article/163714

あなたが最近泣いたのはいつですか? 大人になると、子どものように素直に感情表現する機会がめっきり少なくなるものですよね。そんな時には、子どもと一緒に思いっきり絵本の世界にひたりきって、涙を流してみるのもいいかもしれません。

今回は絵本ナビ協力のもと、編集部から「子どもも大人も泣ける絵本ランキング」をご紹介します。

1位 100万回生きたねこ

100万回生きたねこ・書影


作・絵:佐野 洋子/出版社:講談社
「100万回生きたねこ」(絵本ナビ紹介ページ)

何人もの飼い主に愛され、何度も死んでは何度も生きかえってきた猫。初めて「のら猫」として生きた時、自分を好きになることができ、運命の相手と出会うことに。自分を愛するすばらしさを知り、自分より愛すべき存在ができた時に本当の悲しみの意味を知ることになる…。この絵本を読んで、子どもがどう感じるのか聞いてみたくなる、深い味わいの作品です。

2位 だいじょうぶだいじょうぶ

だいじょうぶだいじょうぶ・書影


作・絵:いとう ひろし/出版社:講談社
「だいじょうぶだいじょうぶ」(絵本ナビ紹介ページ)

登場人物の僕とおじいちゃんは、毎日のように何てことのないお散歩をしていた。のんびり歩くだけだけど、新しい発見や出会いがあって楽しかった。でも、成長するにつれて困ることも、怖いことも増えてきた。そんな時、おじいちゃんの「だいじょうぶだいじょうぶ」が心のおまじないとしてずっと僕を支えてくれた…というストーリー。いつしか僕も大人になって…のところで、感慨深い思いがこみあげます。生きていくために必要な強さ、それは日常の中から自然と育まれるもののようですね。


3位 おまえ うまそうだな

おまえうまそうだな・書影


作・絵:宮西 達也/出版社:ポプラ社
「おまえ うまそうだな」(絵本ナビ紹介ページ)

産まれたばかりのアンキロサウルスの赤ちゃんを食べようと近づいたものの「おとうさーん!」としがみつかれたことをキッカケに、とまどいながらも父親のふりをし始めるティラノサウルスの姿がなんとも愛しく、微笑ましいお話です。笑いがあって涙がある、恐ろしいタイトル(笑)からは想像もつかない、愛にあふれた絵本です。「情」が「愛情」に変わる様子が具体的で分かりやすく、子どもも大人も共感しうる1冊です。

4位 やさしいライオン

やさしいライオン・書影


作・絵:やなせ たかし/出版社:フレーベル館
「やさしいライオン」(絵本ナビ紹介ページ)

「アンパンマン」の作者である、やなせたかしさんの作品です。みなしごのライオンと育ての親である犬は、同じ動物ではないけれど強い絆でしっかりと結ばれています。人間の都合で離ればなれになってしまった2匹。それでも消えることのない愛情の深さに親として自身の心を重ね、グッときてしまうママもいるはず。「離れてもお互いを思う」ことさえ忘れなければ、消える絆もないことを学べる1冊です。

5位 おじいちゃんがおばけになったわけ

おじいちゃんがおばけになったわけ・書影


作:キム・フォップス・オーカソン/絵:エヴァ・エリクソン/訳:菱木 晃子/出版社:あすなろ書房
「おじいちゃんがおばけになったわけ」(絵本ナビ紹介ページ)

「この世にわすれものがあると、人はおばけになる」という本の言葉を信じて、死んだはずのじいじと一緒に忘れ物探しをする僕。はたして忘れていた物とは…? テーマとなっているのは死だとしても、暗いイメージはまったく感じさせません。肝心の忘れ物が分からず、所在無げなじいじの立ち姿がなんともかわいらしく、「身近な人の死」という出来事がどういうことかも伝えてくれる絵本となっています。

親子でほろっとしてしまう「子どもも大人も泣ける絵本」をご紹介しました。涙とともに、「優しい気持ち」の大切さを改めて実感できる本ばかりです。ぜひ、参考にしてみてくださいね!

データ協力:絵本ナビ

(すだあゆみ)
(Woman.excite ママ編集部)


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