ドル円の今後とトレード方針を(2022年8月7日FX相場分析)

2日前の金曜には米国雇用統計もありました。

参照:政策金利・雇用統計(経済指標トレード検証)まとめ

重要経済指標トレードは、
大口が入ってくるので注目しています。

短期トレードも(傾向つかんでいれば)結構勝ち逃げはできるのでチャンスあれば。


8月半ばですが、地道にコツコツと。


記事:FXトレーダーの日常と不安を。家庭内平和の為にも…

今後も地道に、頑張ります。




#FX
#相場分析
来週のドル円は下げ方向やで!?(2022年7月30日FX相場分析)


7月も終わりました。

昨日7月29日は、ポンドのアノマリートレードがうまくいきました。

参照:月末ロンドンFIX前ポンド上昇・アノマリートレード検証まとめ

ただ、
欧州タイムに2発ポンドドル・ユーロドルの買いを損切くらったので、
しんどい一日でした。

最後プラスになってよかったですが。


8月は夏枯れ相場にならずに、ボラタイルでお願いしたいもんです。

頼みますー!


#FX 
#相場分析 
米国雇用統計で付けた高値抜けで逆指値や!(2022年7月9日FX相場分析)



#FX #相場分析


参照:米国雇用統計発表時のトレード手法(FX経済指標トレード)


かつては色んな経済指標トレードやってきましたが、
最近は指標発表時の動きがぬるいんで、
普通にその時作った高値安値での逆指値して待つのが多いです。

当然、逆指値切ってからぐだついて逆食らうこともありますが、
大体はある程度進んでくれる傾向を感じています。


そんなところで…

来週は、

ユーロドル・ポンドドルが、来週そのまま下抜けていくか注目です。


来週金曜は米国雇用統計もあるので、
そのタイミング前後くらいで月足サポートラインを下抜けたら、
けっこうそのまま下げていく可能性を感じています。


逆に反転上昇していったら、
もうしばらくレンジが続きそうだな、という感じで。



それにしても…

衝撃的に早い梅雨明けで、いきなりの猛暑日連発。


電気不足がやばいですね。

更に、間違いなく水不足にもなりそうな予感で。



例年と違って不思議な気候です。


まぁまぁ、なんとか。
熱中症に気を付けてご自愛されてください!





PS:

いきなり話題変わりますが、
長年「不眠」の症状がありました。


まぁ、トレーダーってどうしても不眠になりがちなんですよねー。


それで、
ヤクルト1000を家族で飲んでみたりして効果を感じてたんですが、
ヤクルト1000も品不足で最近買えてなくて。


睡眠時間自体はとってても、頭がどうも冴えずに、
精神的にイライラしやすくなってるのを自覚しまして。



色々話を聞きましたら、

やはり深い眠りをしっかりと長時間とって
頭を回復させるのが大事、

ということで納得しました。



で、

時間とって無理やり長時間(12時間くらい)
寝るようにしてるのですが、
確かに頭の回復を感じます。



思うに、

コロナ禍以降、芸能人・有名人の訃報とかも多いじゃないですか。


メンタルダメージ多い昨今だと思うんです。



自分も疲労を感じたら、

まずは『深い眠りを長時間取ること』で、ある程度回復するかも、と思っています。



僕自身、長年無茶な生活スタイルでやり続けましたが、

年々頭の疲労を感じるようになりました。

(2012年頃の絶好調の自分の感じがイメージ残ってまして。比べると無残です…)



単純な運動的な体力部分だけでなく、

頭の疲労も抜けにくくなってるなぁ、というわけで。



もしも、

心身の疲労や、精神的な疲れを感じられましたら、

無理やりでも長時間深い睡眠をとってみられるといいかもしれないです。


僕もそれで睡眠増やして改善していきたいな、という時期ですね。

参照:FXトレードで勝つ為のメンタルと体調管理



できることを地道にコツコツと。


そんな感じで、僕も地道に頑張ります。

来週ユーロドルが安値更新できるか…!?(2022年7月2日FX相場分析)



#FX 
#相場分析 


短期足だとレンジでも、
日足・週足レベルの長期足だとダウ理論通りにみるとトレンド相場継続と見れる相場もあります。

ユーロドル・ポンドドル・などのドルストレートは、
日足レベルではダウントレンド継続中といえます。

ドル円もアップトレンド継続中、日足以上レベルでは。

参照:ダウ理論とは?FXでの手法と使い方


ただ、
日足・週足レベルだとあまりにPIPS幅も大きいので、
特に昨今は押し戻りもきつい為替相場状況もありますので、

その中で、
どの時間足のトレンド幅をトレードしていくかをルール決めて取り組むのがベターかと。

参照:トレンドとレンジ相場の判断方法


そんなところで、来週も地道になんとか。