みなさんおはようございます。
今週も始まりました。
さて、為替の方はと言いますと・・・
全体的に下ってますね。
豪ドル円に関しては、
豪1-3月期生産者物価指数は+1.4%、予想より弱い
結果となり、1円近く下落しています。
やはり、そう簡単には上昇には向かわないのが今の世界情勢。
豪ドル円は少々高いと私は思っております。
80円前後が今の豪ドル円の相場なのではないかと・・・。
また更新します。
みなさんおはようございます。
今週も始まりました。
さて、為替の方はと言いますと・・・
全体的に下ってますね。
豪ドル円に関しては、
豪1-3月期生産者物価指数は+1.4%、予想より弱い
結果となり、1円近く下落しています。
やはり、そう簡単には上昇には向かわないのが今の世界情勢。
豪ドル円は少々高いと私は思っております。
80円前後が今の豪ドル円の相場なのではないかと・・・。
また更新します。
みなさん、こんばんわ。
仕事でばたばたしていてなかなかブログの更新できませんでしたm(__)m
なるべく更新するようにしますので、飽きずに立ち寄ってください。
さて、相場のほうは・・・
「IMF4300億ドル超強化調達達成の見通し」
これが欧州債務問題再燃を歯止めする形で円売りになりましたね。
が、一部では”時間を買うに過ぎず”と・・・。
確かに根本的に解決にまでは至ってないですよね。
となると、ある程度の上げは予測できますが、そのまま上げ続けるかは疑問が残ります。
------------記事抜粋------------
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で国際通貨基金(IMF)の資金増強が目標額の4千億ドルを超えたことに海外市場は好感している。
G20の声明に対して、SMBC日興証券の嶋津洋樹シニアマーケットエコノミストは「一定の安心感を与えた」と指摘。ユーロへの買い安心感が広がり、足元で1ユーロ=107円前後で推移していた円ユーロ相場は円安が進むとの見方を示している。
ただ、円の対ドル相場への影響は限定的との見方が強い。週明けには、米連邦準備制度理事会(FRB)が24、25日、公開市場委員会(FOMC)を開くほか、日銀も27日に金融政策決定会合を開催する。市場には日米両国の金融政策を見極めたいとの動きが強く、週明けの円相場は前週終値の1ドル=81円台半ばで推移しそうだ。
投資家のリスク回避の姿勢も和らぐことから、株式など元本割れの恐れがある金融資産を購入する動きも強まり、株高につながる期待も高まるが、「ユーロ諸国の財政・構造改革が進まない中では、資本増強が危機の根本的な解決とはいえない」(嶋津氏)のも事実で、短期間で、円高や株安に振れる懸念が残っている。
----------------------------------
とまぁ、来週はイベントが結構ありますから、円安基調に変わりはないのかもしれませんが、そこはFX!!
何が起こるかわかりませんからね。。。
私も現在は、豪ドル円及びユーロ円に関してはショートを保有中なので。。。
週明けしっかりと見極めたいと思います。
みなさん、おはようございます。
御無沙汰しておりました。
5日ぶりですかね・・・。
仕事やらお花見やら体調不良で更新が滞っておりました。(まだ完全には治っておりませんが)
また再開したいと思います。
さて相場のほうはと言いますと・・・
欧州問題再燃で下げてきておりますね。
私が「なう」にてつぶやいてから豪ドル円は下げていますし、私のトレンドラインの引き方は間違ってなかったんだと思います。
このまま下げ続けるのか、はたまた上昇になるのか・・・。
私としてはまだ下降トレンドのままだと思います。
しかし、米ドル円がまた80円を割るようなことがあれば、介入の話も出てくるんではないかと・・・
以前80円台に回復した時、どなたかの経済評論家はもう80円を割る事はないでしょうとか言っていたような気がします。
割れそうですよね。。。
相場に 絶対はないので皆さんもそれを踏まえたうえで、無理のない取引を心がけましょう。
それでは、まだ1日は長いので無理のない取引を☆