※可変型米ドル円5分足をもとに配信してます。
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・77.39円で約定、両建てポジションホールドの方はエントリーなしで利食い・手仕舞優先
売りポジション・・・両建てポジションホールド
※可変型米ドル円5分足をもとに配信してます。
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・両建てポジションホールド
売りポジション・・・77.19円で約定、5~10pips獲得を目安として利食い
※可変型米ドル円5分足をもとに配信してます。
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・77.35円で約定、5pips前後獲得で利食い
売りポジション・・・利食い済み、現在ポジションなし、もしホールドしている方は両建てポジションホールド
※可変型米ドル円5分足をもとに配信してます。
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・利食い済み、現在ポジションなし
売りポジション・・・77.31円で約定、5pips前後獲得で利食い
●介入でどのぐらい上伸するものか?
昨年9月15日の単独介入では、2兆円ドル買い介入で約3円の上伸でした
ただ、米国黙認の単独介入のため一時的に上伸したものの数日で値戻ししてしまいました
今回は日米、または、日欧米による協調介入の可能性が高く、また、日本の介入資金は37兆円の投入可能枠があるということなので、相当のインパクトがあることが想定され、そういう意味で政府日銀も相当慎重に準備のうえで介入するのではないかと思われます
77円割れがひとつの目安になると思われますが、昨日よりも下値の76円割れ寸前というのがトリガーではないかと予想しますが、このままだと、米国の経済状況など総合的に勘案して、米ドル円は75円を目指す展開となってます
今週は水曜日、さらには金曜日に米国雇用統計発表が控えており、内容も悪化が想定されてますので、その時に介入というのが最も可能性としては高いと考えます
さてどうなりますことか・・・
一気に10円程度の反発ということも現実的なことです
大いに楽しみなWeekとなりそうです
●買いポジションは利食い・手仕舞できましたか?
基本通りに、10pips~15pips程度のリミット設定をかけておいた方は、さきほどの一時的な急伸でも利益獲得できたはずです
本日も現時点では4戦全勝で、20pips以上獲得になっていると思いますが・・・
次の売りサイン待ちです
※可変型米ドル円5分足をもとに配信してます。
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・77.53円で約定、5~10pips獲得を目安として利食い、なお、少し値戻ししてからエントリー推奨
売りポジション・・・利食い済み、現在ポジションなし
●とにかくサインの通りに取引すること
77円を割り込むまで介入の可能性はないと考え取引してください
売りポジションが不安なら早めの利食い・手仕舞を
77円割れでの売りエントリーだけは控えるという考えで取引してください
※可変型米ドル円5分足をもとに配信してます。
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・利食い済み、現在ポジションなし
売りポジション・・・77.29円で約定、5pips前後獲得で利食い、なお、少し値戻ししてからエントリー推奨


